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日々思うことをつづります。

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3月になりました!その2

あんにょん!
3月28日
昨日新しいパソコンが来ました!
残念ながら8ではないんです。7です。お安いんです^^;
さて、本日は韓国でG.I.Joe2が公開ですね!で、こんなニュースが出てきてます!

詳しくはこちらへ
G.I.ジョー バック2リベンジ  6月8日(土)公開決定!



3月25日
来週には新しいパソコンが来ることになりました。^▽^
新しい場所でのパソコンは口うるさい実母の口撃から逃れられて超快適ですが、土日はダンナがず~~~~っと同じ部屋にいて、息苦しいっていうか・・・。
それになんか視線を感じるのよね?!気のせいかしら?!ダンナは邪魔って感じです。
ダンナは自分の部屋に行けばいいのにね!
そんなこんなんで、思うようにいかないビョンホンライフですが、私の楽しみの一つだからできる限り頑張りたいな~2013春爛漫!(笑)
28日はG.I.Joe2の韓国公開ですよね!日本から応援に行かれる方はもうウキウキでしょうね~♪

ヒーリングキャンプの記事続きです。
イ・ビョンホン「ブルース・ウィリスとは、ビビンバを食べながら親しくなった」
「最終的なゴールはハリウッドではない」
俳優イ・ビョンホンがハリウッドでの撮影のビハインドストーリーを公開した。
イ・ビョンホンは3月21日発刊される「@star1(アットスタイル)」4月号のグラビア撮影とインタビューで、ブルース・ウィリスとの撮影エピソードを公開した。
映画「『RED/レッド2』の撮影初日、ブルース・ウィリス、キャサリン・ゼタ論硯ジョーンズ、ジョン・マルコヴィッチ、アンソニー・ホプキンス、ヘレン・ミレンが皆集まっていた。彼らに圧倒されることを恐れるよりは一緒に写真でも撮ろうと思った」とし、茶目っ気たっぷりに当時のわくわくした気持ちを語った。
続いてイ・ビョンホンは、一緒に作品に出演したブルース・ウィリスについて、「僕に対して特に気を遣ってくれた。会うたびに丁寧に握手をし、頭を下げて挨拶してくれた。韓国を“東方礼儀之国(礼儀をよく守る東方の国)”だと知っていたためか、いつも礼儀を尽くしてくれた。一緒にビビンバ弁当を食べながら映画について話し、親しくなった」と話した。
イ・ビョンホンはいつも「計画もないし夢もない」と口癖のように言う。しかし、誰よりも大きなことを成し遂げた。彼は、「最終的なゴールはハリウッドではない。未だにハリウッドに対して『これは何だろう?』と好奇心を持ちながら前へ進んでいる。言葉の壁がハンディキャップとなっていることも感じる。今でも僕にとって韓国の映画に出ることが一番面白く、エネルギーになる」と韓国映画への愛情を見せた。
イ・ビョンホンはフィルモグラフィーに、『G.I.ジョー』『G.I.ジョー バック2リベンジ』(以下「G.I.ジョー2」)、『RED/レッド2』のハリウッド出演作3本を上げた。このうちイ・ビョンホンはハリウッドの生きたアクション伝説ブルース・ウィリスと『G.I.ジョー2』『RED/レッド2』という2本の作品で共演している。
「@star1」4月号のグラビアで、特有の少年のような笑顔を見せたイ・ビョンホン。今年でデビュー23周年を迎えたが、今もなお少年の面影を残している。
イ・ビョンホンが熱演したハリウッド映画『G.I.ジョー2』は、韓国で今月28日、日本では6月に公開。『RED/レッド2』は、韓国で8月に公開される予定だ。




3月23日
東京は桜が満開ですか?こちらはまだまだ寒いですが、我が家にもやっと春の光が差し込むようになりました。ところで、最近パソコンの調子がさらに悪く、30分くらい使っていると突然フリースしてしまうので強制終了!っていうことを繰り返してるんですよ・・・^^;そしたら、一昨日はブログのトピがまんま消えてなくなっちゃったし(涙)、もうそろそろ買い替え時なんでしょうね・・・。
なんてったて、2004年に買ったXPだからもう寿命だよね?!
ビョンホンを知ってから夢中で一緒に過ごした私のパソコン。ほんとうに私の喜怒哀楽が全部詰っているわ~(笑)
で、今日からパソコンをする場所を、実家のキッチン前から新築の居間に引っ越してきました。場所が変わったらマイパソが元気になったりしないかしら?ね~?(笑)


G.I.Joeのユーチューブがいっぱい出てきてますね!
ついつい見ちゃって^^;






3月21日
昨日20日の午後に放送されたSBSの芸能ワイドショー「SBSテレビ芸能」の記事です!
イ・ビョンホン、バリスタ資格を保有「朝目覚めるとコーヒーを淹れる」
俳優のイ・ビョンホンがバリスタの資格を持っていることを明かした。
イ・ビョンホンは韓国で20日の午後に放送されたSBSの芸能ワイドショー「SBSテレビ芸能」に出演し、格別なコーヒーへの愛情を紹介しながら「一日も欠かさずコーヒーを淹れている」と切り出した。
「朝起きてすぐ、顔も洗わずに真っ先にコーヒーを淹れる」と話したイ・ビョンホンは、「映画『甘い人生』以降、コーヒーにハマった。バリスタの資格を持っている」と話した。
また、「コーヒーは苦味が必要だ。コーヒー豆をいつ使うかが重要で、コーヒー豆を焙煎してすぐに使った方がいい」というコツを公開した。



さて、ヒーリングキャンプでビョンホンが話した内容の記事を追記しますね!
G.I.Joe2も楽しみなんだけど、こっちもかなり期待してますよ!!
それにしても色々話したのね・・・。全部聞きたいような、でも知らない方がいいような・・・(笑)
オ・シャ・ベ・リ~(笑)
そんな中でも↓お父さんの名前がエンドクレジットに載ることになって、ほんとうに嬉しかったでしょうね^▽^)

ヒーリングキャンプ、関連記事
3月になりました!その1
げ~。全部消しちゃいました><涙・・・
ちょっと立ち直れないかも。

fresheyeイ・ビョンホン ニュース一覧



RED2関連記事
イ·ビョンホン三番目ハリウッド出演作"レッド2"こんな映画だ
"レッド2"への関心が垂直上昇している。全世界的に興行に成功した"レッド"の後続作であり、イ·ビョンホンの三番目ハリウッド進出作"レッド2"が各種ポータルサイトを掌握した。イ·ビョンホンは映画"GIジョー2 "の公開を控えて来韓記者会見をはじめ、SBS"ヒーリングキャンプ、嬉しくないのか'に出演、ハリウッド入城期と"レッド2"にまつわるエピソードを打ち明けた。
特にイ·ビョンホンは"レッド2"にキャスティングされるために"GIジョー2" "レ ​​ッド2"プロデューサーのローレン·ジョーにワインをプレゼントしたロビー秘話を公開して笑いをかもし出した。またハリウッド映画を愛したイ·ビョンホン父の思い出をはディーンパリーソート監督が父の写真を劇中ブルース·ウィリスがせた感動的なエピソードも明らかにした。イ·ビョンホン父英文名がエンディングクレジットにも上がることになった。クールなアクションと派手な編集で興行に成功した"レッド"の後続作"レッド2"は、前篇と比べて二倍にのぼる制作費、カナダ、フランス、イギリス、スウェーデン、ドイツなど欧州全域にわたるロケーションと、これを背景に繰り広げられる追撃戦、派手なアクションで多彩な見どころをプレゼントする予定だ。またブルース·ウィリス、ジョン·マルコヴィッチ、ヘレン·ミレン、メアリー-ルイーズ·パーカーなど全篇俳優たちが再び団結してものすごい呼吸をお目見えすること見える。ケソリンジェタジョンス、アンソニー·ホプキンスなど新キャラクターも登場する。"G.I.ジョー"シリーズでハリウッドに成功的に進出したイ·ビョンホンは劇中ブルース·ウィリスを取るためにFBIが採用した請負殺人業者のキャラクターを引き受けた。"レッド2 "は、予期せぬ事件に巻き込まれた引退したCIA最高の特殊要員フランク(ブルース·ウィリス)党の活躍を愉快でスリルあふれる描く。"トランスフォーマー" "GIジョー"シリーズ、 "ソルト"のプロデューサーであるロレンゾティポナベンチュラが製作した"レッド" "バトルシップ"などを執筆したジョン·号エバーが脚本を引き受けた。"図々しいディック&ジェーン"を演出したディーンパリーソート監督がメガホンを取った。今年の夏封切りする


イ·ビョンホン ""レッド2 "キャスティングのために"ワインレッド "ロビーた"
イ·ビョンホン""レッド2 "キャスティングのために"ワインレッド"ロビーた" 俳優イ·ビョンホンが'レッド2 "のキャスティングのためにロビー活動をしたことを告白した。去る18日放送されたSBS "ヒーリングキャンプ"には、イ·ビョンホンがハリウッド進出に関するデマとビハインドストーリーなどを打ち明けた。特にこの日の放送でMCイ·ギョンギュはハリウッドでもキャスティングする時ロビーがあるのか気になったし、これイ·ビョンホンは"他の人は分からないが私はこっそりロビーをした"と率直に明らかにして人目を引いた。引き続き彼は"'ジーアイ組2'のプロデューサーであるロレンツォがプロデューサーを引き受けた'レッド2"ある"と"ロレンツォに"レッド2はよくなっている気か?"と聞いてみたらロレンソは、 "そうでなくてお前がリストにある"と言った"と伝えた。引き続き彼は"候補に上がって期待をした。ところが、私を含め4人の東洋人がリストにあるとした。リストを確認したところジャッキー·チェン、ジェット·リー、チョウ·ユンファが含まれていることを確認して、実際にはほとんどあきらめた状態だった"と彼は述べた。イ·ビョンホンは"ロレンツォが私が君を映画会社に押してるからちょっと待っててみろよ。だから彼と夕食の席を用意した。そしてかなり高級なワインをご用意しました。それロレンツォに与えて彼に尋ねた。それが何のワインか分かるかと尋ねた当然、そのワインの名前を知っているロレンツォにそれ以外に他の答えを期待して再度尋ねた。困惑する彼にRED、赤ワインとした。すると彼はやっと知って大声で笑った"と説明した。赤ワインとは映画RED2のタイトルを遠回しに言ったことの隠喩的才覚のあるロビーを繰り広げたこと。結局彼はハリウッドの名うての俳優たちと一緒にRED2のキャスティングなるのに成功したと付け加えた。


イ·ビョンホンの父、ハリウッド映画"レッド2"エンディングに名前書いた理由"感動"

レッド2(監督ディーンパリーソート)という映画がすべてを離れて私に最も意味のある映画だ" イ·ビョンホンは3月18日放送されたSBS "ヒーリングキャンプ、嬉しくないのか"(以下"ヒーリングキャンプ")に出 ​​演して、父と一緒にハリウッドの夢を成すようになった事実を公開した。イ·ビョンホンは"週末にはいつも父と"土曜名画"。"週末の名画"を視聴したが、父はすべての俳優の名前を知り、さらに次のセリフまで覚えておられた"と子供時代を回想した。イ·ビョンホンと父のハリウッドの夢は、その時代から始まったのだ。
またイ·ビョンホンは"レッド2"に隠された感動的なエピソードを公開した。イ·ビョンホンは映画を撮る当時製作陣に軍服を着た写真と子供の頃、父と一緒に撮った写真を持ってこいというお願いを受けた。彼は"しばらくが経ち写真をすっかり忘れていたが、撮影の日の飛行機のセットの中に"軍服を着た写真"と'5歳の時に父と一緒に撮った写真" 2枚置いてあった"と話した。写真は、劇中ブルース·ウィリスがイ·ビョンホンの飛行機をハイジャックしようとする場面で、その写真を眺めて下に置く場面を演出するために必要な小物だった。写真を見て感動したイ·ビョンホンはディーンパリーソート監督に"父の物語"を打ち明けした。イ·ビョンホンは"その結果、映画でブルース·ウィリスは二つの写真のうち、'5歳の時に父と一緒に撮った写真"をするようになったし、エンディングクレディトの父の名前が上がるなった"と明らかにした。父と一緒にハリウッドの夢をかなえることができた映画だからイ·ビョンホンは"本当に"レッド2 "という映画がすべてを離れて私に最も意味のある映画だ"と強調した。去る11日の放送でイ·ビョンホンは15年前のドラマ"白夜3.98 "出演当時亡くなった父に対する懐かしさと過去生活苦に告白した。父の死の後、大きな借金を抱えて、これを返済するために片っ端から仕事したと二重生活をするしかなかった事情を告白した。イ·ビョンホンは"ロボコップの衣装を着た学習指導広告も撮ってナイトクラブでサイン会をした"と当時大変だった状況を率直に表わした。イ·ビョンホンがデビュー後20年間の演技生活を続け、アジア王者を越えてハリウッドまで進出できた理由は、いつも父という心強い支えがあったからだった。映画よりも映画のような"イ·ビョンホンと父"の話はイ·ビョンホンをより一層光るスターにした。




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by a-nyan-b-nyan | 2013-03-28 16:11 | その他色々諸々


「王になった男」ジャパンプレミア in東京その1

「王になった男」ジャパンプレミア in東京その2

史劇「王になった男」、『満足度』が首位に!


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●公式HP映画 王になった男

●公式FACEBOOK映画 「王になった男」

●公式twitter映画『王になった男』2013.2.16

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3月16日
やっと見てきました!!!
幸せ~~~~♪
冒頭のブルーの光海君でもうゾクゾクしてました!
いや~~ほんと重厚な画面と丁寧なストーリー展開で見応えがあり、尚かつ配役達との調和が行き届いた映画でしたね!素晴らしかったです!
なんだかあんまし笑えなかったんですが゜▽゜;友人はハソンが頭を2回ぶつけたところとか、海苔とか一連の厠シーン&音声付きで笑ってました。
前回の映画が「悪魔・・・」だったでしょ?!今回は気持ちよくウルウルしっぱなしでした。
で、ハソンが「ボクのために誰かが死ぬのは嫌だから、ボクは僕の夢に向かって生きていく」みたいなことを言ったでしょ?!その言葉が心に響きました。
また何かあったら書きますね~♪




3月11日
イ・ビョンホン主演の宮廷歴史大作、3週目も絶好調キープ! 『王になった男』イ・ビョンホン インタビュー

キラースマイル俳優イ・ビョンホンが、実在した朝鮮15代目の王・光海の秘密に肉迫する宮廷エンターテインメント、『王になった男』が絶好調だ! 李氏朝鮮時代を舞台に、暗殺寸前の暴君と、彼に瓜二つの道化師が辿る運命を描いて、本国では歴代興行収入第3位のメガヒット! 初の時代劇で一人二役という難役に挑戦したビョン様にインタビューだ!

絢爛豪華な王朝時代、下剋上の雰囲気満点の宮中で疑心暗鬼によって暴君と化した光海君は、ある時己と瓜二つの道化師ハソンを影武者として雇う。ハソンはたった銀20両で“偽の王”として宮廷に入るも、やがて民を想う“真の王”としての自覚に目覚めていく--。ビョン様にとってはハリウッド超大作への出演が続くなか初の時代劇、そして一人二役だ。「ちょうど本作の撮影に入る前に撮った作品が、『G.I.ジョー バック2リベンジ』(13)でした。初めての時代劇で、初めての一人二役。プレッシャーを感じていたことは確かですね」と初動時の心境を吐露。「でも、撮影中は楽しかったです」と笑顔を忘れないビョン様!
実話をベースにシリアスなテーマを含有するものの、とりわけハソンを演じているビョン様の姿を観れば、コミカルなシーンが少なくない。「シナリオを観た時に感じた愉快な気持ちや楽しい気持ちが、撮影の時に最後まで自分を引っ張ってくれた気がします」と本人も認めるが、「全体の物語が心に響いたので出演を決めました」とビョン様は出演理由を明かす。「なぜ気に入ったかと言えば、誰でも一度は“自分が王様だったらどうしよう?”と想像すると思いますが、そういったことをとても骨太なメッセージで伝えてくれている作品だと思ったからです。しかも重くなりがちなテーマを、笑いの要素も加味してコミカルに描いていたので、素晴らしいシナリオだと思いました。それが出演理由でしょうか(笑)」。
一方、本作は史実に基づいた政治映画としての側面も。一介の道化師が操り人形ではない、本物の王になろうとするマインドが痛快で共感を得た理由だと分析する。「時代や国を問わず、すべての人々は世の中に対して鬱憤を感じたり、不満や悲しみを持っていたりすると思いますが、それをハソンは代わりに映画の中で吐露してくれたと思います。観客は代理満足を得たということではないでしょうか」。この気になる結末、映画館で確かめよ!



3月5日

2月16日に公開されてから(ウリ地方は3月16日だけど~)ファンの皆さんは、ご家族や友人達と二度三度と足を運んでいらっしゃると思いますが、それが功を奏しているようです!

ふと、思い出したんですが、なんだかんだ言っても日本では「誰ひみ」って興行成績は良かったんだよね?!(初登場4位だって~)あの頃勢いがあったし・・・。
でもなんていうか、歴史物を40過ぎまでとっておいて、よかった気がしますね!王の貫禄が出てますしね!(映画はまだ見てないけど^^;公式写真集を買っちゃいました!)


どこよりも早い!全国週間ランキング

で、こういう記事も出て来てますよ~♪


イ・ビョンホン、日本へのヒット御礼コメント「思い入れがある」
韓国俳優イ・ビョンホン主演の宮廷歴史大作『王になった男』が2月16日より日本公開され、観客動員1200万人を超える大ヒットを記録した韓国に続いて、ここ日本でも女性層を中心に動員数を伸ばしていることから、ビョンホンとヒロイン役のハン・ヒョジュが喜びのコメントを出した。
イ・ビョンホンは「初の時代劇で思い入れもある作品なので、韓国だけでなく日本の皆様にも受け入れられたことを本当に嬉しく思います。何度観ても笑って感動でき、世代を越えて楽しんでいただける映画です。ぜひ、ご家族皆様で観ていただければと思います。引き続き、皆様の応援よろしくお願いします」。

ヒョジュは「日本でも大ヒット中と聞いて嬉しく思います。私が出演しているドラマ『トンイ』も日本で放送中と聞きました。同じ時代劇ですが、『王になった男』では全く違うタイプの女性を演じていますので、ぜひ映画もドラマもご覧下さい。さらなるヒットをお祈りしております」とコメントしている。
同作は、主演のビョンホンが、初の時代劇で一人二役に挑んだ宮廷歴史大作。2012年秋に封切られた韓国では国民的大ヒットを記録。2012年10月に行われた大鐘賞(韓国の映画賞)で史上最多となる主要15部門を受賞する快挙を成し遂げた。



映画「王になった男」 ブルース・ウィリスらハリウッドスターも絶賛
韓国で国内映画史上TOP3の大ヒットとなったイ・ビョンホン主演の宮廷歴史大作「王になった男」(チュ・チャンミン監督/配給:CJ Entertainment Japan)が、2月16日(土)より新宿バルト9、丸の内ルーブルほかにて絶賛公開中となっている。
実在した朝鮮15代目の王・光海の秘密に迫る、史実にフィクションを取り混ぜた重厚な宮廷歴史大作「王になった男」は、主演のイ・ビョンホンが光海君と影武者ハソンの一人二役を演じ、韓国では観客動員1,230万人を超え史上歴代3位の大ヒットを記録した超話題作。

日本でもいま、すごい現象がおきている。2月16日(土)より全国で公開され、大ヒットスタートを切った本作。公開後は女性層を中心に観客動員数を伸ばしており、鑑賞後の評価が非常に高く、ツイッターをはじめとしたSNSでクチコミが広がっている。さらに、ぴあ初日満足度ランキングでも、「ゼロ・ダーク・サーティ」などのアカデミー賞候補作品を抑え堂々の第一位を獲得。また、Yahoo! 映画作品ユーザーレビューでも現在公開されている作品の中で4.82点という高得点で一位となった(2/21現在)。一週目の20日(水)には、レディースディということもあり平日にもかかわらず、日曜日よりも動員数が増える快挙となった。クチコミの評判の良さがさらに広がっていると思われる。
そして、「王になった男」旋風は日本だけでなく、世界へも広がっている。なんと、あのハリウッドスターも「王になった男」を絶賛し、コメントを発信している。“so wonderful, fantastic! ”(素晴らしい、最高だね)ブルース・ウィリス&ジョン・マルコヴィッチ (SBS E! ニュースより)。
「RED2/レッド2」でイ・ビョンホンと共演している彼らも、イ・ビョンホンの演技はもちろん、民のために生きた、心優しき影武者の素晴らしさに感動し、感極まったコメントを送ったのだ。その興奮ぶりは、「RED2/レッド2」のプロデューサー、ロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラも「僕は長い間ブルースと友達だけど、映画を見ながらあんなに豪快に笑っているブルースを見たのは 初めてだ」と語ったほど。影武者への喝采は韓国から日本、そして世界へと広がっている。
また、初日プレゼントで配布したイ・ビョンホンサイン入りポストカードが大変な評判を呼び、劇場で手に入らなかった方も続出。配給会社のCJ Entertainment Japanには、第二弾ポストカードの要望の電話が殺到した。そこで、大ヒット御礼入場者プレゼントとして急遽、イ・ビョンホンサイン入りポストカード第二弾企画を行うことを決定。3月2日(土)に本作をご覧いただいた方に、数量限定で全国の上映劇場にて配布することとなった。
今回のカードは、1月下旬の来日の際に撮影した、未公開スチールを使用。第一弾のカジュアルな姿から、打って変わってフォーマルなイメージで、全く違うビョンホンの姿を楽しめる。劇場でしか手に入らない貴重なものとなっている。



『VOGUE JAPAN』4月号
イ・ビョンホンが初の時代劇で4月号に登場!
『VOGUE JAPAN』4月号にイ・ビョンホンが登場。前回は昨年の3月号で、ハリウッド映画『G.I.ジョーバック2リベンジ』をブルース・ウィリスなどと撮影している最中に、我々はカリフォルニアで彼をキャッチした。実は映画撮影後、イ・ビョンホンはソウルへと戻り、初の時代劇『王になった男』に出演。同作品は国内外で大ヒットし、ロンドンでの上映会では、ブルース・ウィリス、ヘレン・ミレン、ジョン・マルコヴィッチなど豪華スターたちも出席し、インタビューではその模様についても語ってくれた。

今や世界を舞台に活躍するアジアのトップスターだが、本人は「まだまだどこかに向かっていく過程です」と謙虚さを失わずに、常に新しい分野へと挑戦し続けている。そんな大人の魅力満載のインタビューをぜひ、誌面で!








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by a-nyan-b-nyan | 2013-03-18 18:26 | 史劇 「光海:王になった男」