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日々思うことをつづります。

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2月です!

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あんにょん!

2月24日
2月もあと少しですね・・・。それにしても寒すぎ!!雪も降りすぎ!!いい加減にしてほしいです!

さて、こんな記事が出てました~♪
イ・ビョンホン&ペ・スビン&キム・ドヒョン…現代の服を着た3人の“光海”
(抜粋 画像見てね~!)
隔週で発売されるファッションマガジン「GRAZIA」創刊号で、「王になった男」の主演俳優たちが新しい一面を見せた。

関連画像
プラネットさんより
ファッションマガジン「GRAZIA」創刊号

[動画]GRAZIA画報撮影現場 - イ·ビョンホンさんのGRAZIA創刊のお祝いメッセージ

動画
2013年2月22日 4:17Grazia Korea 그라치아.




こちらは演芸街中継の記事です!
プラネットさんより
[動画]演劇に戻った光海、イ·ビョンホン&ペ·スビン&キム·ドヒョン - 演芸街中継2013 02 23

関連記事
'演芸街中継'イ·ビョンホン、 "チョン·ドゥホン武術監督と似ている外貌"
イ·ビョンホンがチョン·ドゥホン武術監督と似ている外貌と明らかにした。
23日午後、生放送されたKBS2 "芸能街中継"で、映画 "光海、王になった男"の主人公イ·ビョンホンと演劇に帰ってきた "光海"の主人公ペ·スビンキム·ドヒョンのニュースを伝えた。
この日イ·ビョンホンは "昔は誰に似ているという話をしない含まれてきたこの頃は、チョン·ドゥホン武術監督と似ていると言っていた"と述べた。
キム·ドヒョンは "元カワウソ、カメに似ているという話をたくさん聞いた要塞は、リュ·スンニョン先輩のおかげで動物から抜け出した"と打ち明けた。
このような言葉にイ·ビョンホンは "実は私も写真を見て昇竜がが演劇"光海 "にも出演することが分かった。ところが、よく見ると少し違うよ"と言って笑いをかもし出した。
一方、イ·ビョンホンがひげ扮装にまつわるエピソードを明らかに人目を引いた。


百度さんより
[最新のビデオ "2013年2月24日"イ·ビョンホンキム·Peixiuビンインタビュー - 芸能リレーストリートを行う

動画  kbs演芸街中継2013-02-23_(2)





もう一つ、アウトドアブランド"ノーティカ(NAUTICA)の画像です!
イ·ビョンホン - オ·ヨンソ、カップル画報...意外な組み合わせ "スーツ"
イ·ビョンホン-オ·ヨンソ、カップル画報...意外な組み合わせ"スーツ" イ·ビョンホン-オ·ヨンソのアウトドア画報が公開された。俳優イ·ビョンホンとオ·ヨンソが最近アウトドアブランド"ノーティカ(NAUTICA)"と一緒に、2013年度春の広告キャンペーンの写真が21日に公開された。ベールを脱いだ今季の広告キャンペーンは、さらに新鮮で、強烈なイメージで視線を捕らえた。特にイ·ビョンホンとオ·ヨンソはすらりとした体つきと鮮やかな耳目口鼻にお似合いのカップル感じを漂わせている。最近、映画"GIジョー"の公開を控えているワールドスターイ·ビョンホンは忙しいスケジュールの中でも、撮影現場でのブランドが指向するスタイリッシュながらも高級なイメージをよく表現して最善を尽くす姿にス·アプリケーションに"やっぱり、プロらしい"という賛辞を受けたという。また、MBC連続ドラマ"オージャリョンが行く"で私の王女役で人気独り占めをしているオ·ヨンソも劇中のイメージを、しばらく脱いで完璧なシルエットでファッショナブルなアウトドアスタイルをお目見えしたします。ノーティカ(NAUTICA)ブランド関係者は"去るシーズンに続き今シーズンもさらに多くの課題になると予想して、顧客のニーズを満たして愛されるブランドに生まれ変わりたい"と抱負を表わした。



ついでに~♪
youtube VEGA_NO6_Miniature .




そういえばビョンホンは渡米してるようですね!

百度さんより
写真 "2013年2月23日"イ·ビョンホンは、ビバリーヒルズのガゴシアンギャラリーアートに参加...


で、この記事読みましたか?別にいいじゃん?!ですかね゜▽゜

イ・ビョンホン&イ・ミンジョン、米国でデート目撃談
交際中のイ・ビョンホンとイ・ミンジョンが米国・ラスベガスにいる姿がキャッチされた。双方の事務所は「偶然、スケジュールが
重なっただけ」と説明した。

これは米国のオンライン・コミュニティーの掲示板に、二人のデート目撃談が投稿されたことにより発覚。現在、イ・ビョンホンは映画のプロモーション、イ・ミンジョンは広告撮影でそれぞれ米国に滞在している。
イ・ビョンホンの所属事務所の関係者は「イ・ビョンホンが映画『G.I.ジョー バック2リベンジ』の公開を控え、プロモーションの相談をするため現地エージェントと打ち合わせをしている。イ・ミンジョンと会ったのかについては、確認が難しい」と話した。イ・ミンジョンの所属事務所側も「広告撮影のため、米国に向かった」とし、「イ・ビョンホンとの旅行なのかは具体的に分からない」と伝えた。
二人は昨年8月に交際を公表し、芸能界のビッグカップルとして注目を集めた。
現在、イ・ビョンホンはハリウッド映画『RED/レッド2』の撮影を終え、『G.I.ジョー バック2リベンジ』の公開を控えている。イ・ミンジョンは新水木ドラマ『私の恋愛のすべて』(SBS)に出演し、ヒロインを演じることが決まっている。


米滞在中のイ・ビョンホン&イ・ミンジョン、デートはしている?…関係者側「プライベートは知らない」
公式カップルであるイ・ビョンホンとイ・ミンジョンが、それぞれのスケジュールをこなすために、アメリカに滞在している。
イ・ビョンホンの所属事務所BHエンターテインメントの関係者は22日午後OSENに「イ・ビョンホンさんが『G.I.ジョー2』のプロモーションのため、アメリカに滞在している。公式スケジュールが終わった後恋人であるイ・ミンジョンさんに会うのかどうかは、プライベートであるためよく分からない」と話した。
これに先立って韓国のインターネットメディアは、アメリカのあるインターネットコミュニティに、二人が今ラスベガス旅行中であるという書き込みがアップされたと報じた。
イ・ミンジョンはSBS新水木ドラマ「私の恋愛の全て」の撮影を、イ・ビョンホンは「G.I.ジョー2」の公開を控えている。




2月18日
見に行かれた方、如何でしたか?
色々、高評価の記事が出てますので紹介しますね^~^

詳しくはこちらへ
「王になった男」ジャパンプレミア in東京その2



2月16日
本日は「王になった男」の公開日です!

見に行かれた方はどんな感想を持ったのでしょうか?
行ける環境の方は是非、ビョンホンの演技を堪能して下さいね~♪
私はまだ見てないからなんとも言えないのですが、辛口の友人は、今回の映画が一番良かった!って言ってました!゜▽゜)

早く見たいな~♪



2月14日
王になった男の公開まであと2日!そんな中、本日はバレンタインデーでしたね!
ビョンホンはどんな一日を送ったんだろう?まぁお好きにどうぞ~。

そうそう、私はかなりチョコレート好きで、ほぼ毎日食べてるような気がしますが、ちょっと気になる記事に遭遇してしまいました^^;
ちょっとチョコ断ちした方が良いみたいです。。;
イライラの原因に!? チョコレートの困った性質とは



まだまだ追記してます~♪
「王になった男」ジャパンプレミア in東京その2

いよいよですね!!^▽^))
G.I.ジョー バック2リベンジ  6月8日(土)公開決定!

2月12日

さて、遡って色んな記事行きます!
最初はジウン監督の応援メッセージ動画
奴奴奴では親交を深め、ほんとうに楽しい4人組でした!^^
で、今でも続いてるって、なんか嬉しいですよね~♪
百度さんより
最新の写真は、 "2013年2月13日"イ·ビョンホンは映画 "ラストスタンド"のVIPが出席

プラネットさんより
[動画]チョンウソン - イ·ビョンホン - ソン·ガンホ、 "ラストスタンド"キム·ジウン監督応援

ラストスタンド movie.naver

関連記事
イ・ビョンホン&チョン・ウソン&ソン・ガンホ、キム・ジウン監督のハリウッドデビュー作「ラストスタンド」を応援

韓国人監督のハリウッドデビュー作としてスタートを切ったキム・ジウン監督の「ラストスタンド」が韓国での公開を控えている中、彼の前作「グッド・バッド・ウィアード」に出演した俳優ソン・ガンホ、イ・ビョンホン、チョン・ウソンが応援メッセージを送った。
キム・ジウン監督の2008年の作品である「グッド・バッド・ウィアード」に出演したソン・ガンホ、イ・ビョンホン、チョン・ウソンは、キム・ジウン監督のハリウッドデビューと「ラストスタンド」の韓国公開を祝福しながらメッセージを伝えた。
まず“グッド”のチョン・ウソンは「僕たちの世代のアクションヒーローであるアーノルド・シュワルツェネッガーとの作品を完成し、帰ってきたことをお祝いします。『ラストスタンド』がたくさんの韓国の観客たちから支持されることをお祈りします」と祝福のメッセージを送り、“バッド”のイ・ビョンホンは、「ハリウッド俳優たちのケミストリーはどんなものだったのか気になります。『ラストスタンド』の韓国公開を心からお祝い申し上げます」とし、映画に対する期待感を示した。
最後に“ウィアード”のソン・ガンホは「キム・ジウン監督はいつも停滞しているわけではなく、バリエーションに優れている方です。最もアメリカンなストーリーを、どのようにして興味深い映画に仕上げたのかとても気になります。たくさんの応援をお願いします」とし、キム・ジウン監督に対する賞賛と共に観客たちへのお願いの言葉を伝えた。
3人の俳優は、忙しいスケジュールにもかかわらず、キム・ジウン監督への義理を立てるために、応援メッセージを送った。
映画「ラストスタンド」はキム・ジウン監督のハリウッド進出作であると同時に、アーノルド・シュワルツェネッガーの10年ぶりのハリウッド復帰作として話題になった映画。韓国では21日に公開される。



こちらはブルースです!
ブルース・ウィリス、「イ・ビョンホン、すばらしいスーパースター」
世界的なスター、ブルース・ウィリスがイ・ビョンホンを称賛した。
KBS第2の『芸能街中継』では、ブルース・ウィリスのインタビューがオンエアされた。この日ブルース・ウィリスに映画『RED/レッド2』で共演したイ・ビョンホンについて尋ねると、「イ・ビョンホンはすばらしかった」と指を立てて称賛した。また「イ・ビョンホンと楽しく演じた。彼はビックスターでありスーパースターだ」と付け加え、イ・ビョンホンへの称賛を惜しまなかった。一方、ブルース・ウィリスは現在上映中の映画『ダイハード:ラスト・デイ』に出演して健在をアピールした。



2月10日
今日は韓国のお正月ですね!ビョンホン達は(達~?笑^^;)どんなお正月を送ってるんでしょうか?
まぁ楽しくやって下さいな~。
韓国の名節、「旧正月」とは? 多様な旧正月の風景!


その他のニュース
.VEGA No.6 Full HDイ·ビョンホン編(30 ")

素敵だね!!声も大好きです大人の男~♪
このキャラはカレーやハンバーグが似合わないかも?!(笑)


ちょっと前の記事だけど・・・。
チョン・ドゥホン、イ・ビョンホンとの5ヶ月間の同居談を告白「頭に来ると…」
有名武術監督のチョン・ドゥホンが、俳優イ・ビョンホンとのアメリカでの同居生活を初めて公開して、イ・ビョンホンの独特な習慣について語った。
チョン監督は、6日午後7時に放送されたケーブルチャンネルtvNの「ペク・ジヨンのピープルインサイド」に出演して、「G.I.ジョー バック2リベンジ」の撮影のために渡ったアメリカで、俳優のイ・ビョンホンと「ほとんど5ヶ月間、アパートを一部屋借りて一緒に暮した」と初めて明らかにした。
映画界で仲のよい兄と弟のような間柄としてよく知られているチョン・ドゥホン監督とイ・ビョンホン。この日の放送でチョン・ドゥホン監督は、「今まで親しかったが、よく知らなかったプライベートについて知るようになった。イ・ビョンホン一個人に対して驚いた」と語り、好奇心を刺激した。
チョン監督は、「ビョンホンは頭に来ると、ドアにカギをかけて一人で○○○をする」と公開するなど、今まであまり知られたことのないイ・ビョンホンのプライベートに関してためらうことなく打ち明けた。
この日放送では、めったに会うことができない俳優イ・ビョンホンとのインタビューもオンエアされた。「チョン・ドゥホンと似ているという話を聞くと、どんな風に思うのか」「チョン・ドゥホンをハリウッドに薦めた経緯と、現地スタッフの反応」など、“イ・ビョンホンが見たチョン・ドゥホン”に関して直接聞くことができる特別な時間になった。


ビョンホンは頭に来ると、ドアにカギをかけて一人で○○○をするって・・・何だろう?゜▽゜;;(笑)




2月4日
太陽の光が眩しい朝です!
寒い北国でも、春がそこまで来てる~♪って感じですよ!

さて、ビョンホンが置いていった色々な番宣ですが今日は、BS11「韓ラブ」23時00分から、明日2月5日(火)はフジテレビ「ノンストップ!」 9時55分からとありますよ!万障お繰り合わせの上、見てね~♪




2月2日
2月3日(日)の節分、4日の立春を目前にして、今日はほんとうに陽光眩しい土曜日になりました!
暖かいだけで幸せ気分です!

韓国では旧正月の準備で忙しいでしょうね~♪
きっとビョンホンも、家長として忙しいでしょうね゜▽゜

2月9日~2月11日:ソルラル(旧正月)
韓国観光公社 2013年度の祝祭日






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by a-nyan-b-nyan | 2013-02-24 22:41 | 史劇 「光海:王になった男」
 


「王になった男」ジャパンプレミア in東京その1

「王になった男」ジャパンプレミア in東京その2



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●公式HP映画 王になった男

●公式FACEBOOK映画 「王になった男」

●公式twitter映画『王になった男』2013.2.16

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JOFCよりビョンホン関連書籍のお知らせです!
雑誌掲載情報【2/19】←随時更新

メディア出演関係のお知らせです!
映画「王になった男」関連メディア最新出演情報【2/18】←随時更新


2月15日(金)
TOKYO MX「韓流フォンデュ」 12時25分~
プラネットさんより
[YouTubeの]韓流フォンデュイビョンホン - インタビュー


2月21日(木)
NHK・BS1「ほっと@アジア」17時00分~


2月22日(金)
BSジャパン「韓流ファクトリー」10時00分~


2月25日(月)
NHK教育テレビ(Eテレ)「テレビでハングル講座」 22時00分~
テレビでハングル講座



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あんにょ~ん!

2月24日

ビョンホンが史劇を撮ってから、やっと最近史劇ドラマにも興味が出てきました!で、トンイと太陽を抱く月を毎週見てます!それよりビョンホンの「王になった男」をまだ見てない私ってどうなの?って^^;(苦笑)

このyoutubeはもう見たかもしれないけど^~^
.映画「王になった男」記念スペシャル パート1

.映画「王になった男」記念スペシャル パート2

.映画「王になった男」記念スペシャル パート3


それから、明日のNHKハングル講座に「王になった男」のインタビューが出るそうです!
「理性を失った暴君(朝鮮王朝15代王・光海君)と、正義感あふれるその影武者という表裏一体の二つのキャラクターを一人二役で演じたイ・ビョンホンさんに、映画の見どころや俳優としての意気込みなどお話を伺いました。」ですって!!楽しみですね~♪

テレビでハングル講座
Eテレ(教育テレビ)放送:月曜日 午後10:00~10:25


Grazia日本版雑紙記事です
Grazia Special Interview Lee Byung-hun(イ・ビョンホン)
なんにでもなれる。なんにでもなりたい。

時におどけ、時にせつなく、時に狂気を帯びながら、観客の心を揺さぶり続ける俳優イ・ビョンホン。主演最新作『王になった男』で一人二役を演じた“千の顔を持つ”俳優は、韓国で、ハリウッドで、ストイックに演技を追求しながら、どんな夢を見ているのだろうか。
イ・ビョンホンの取材をしたのは、肌を刺すような寒さのソウル。何度かスタイリングを変えながらの撮影は時間的余裕がなく、現場にはややピリピリとした雰囲気が漂っていた。
カメラの調子が悪かったのか、フォトグラファーが一瞬その手を止めると。と、すかさずイ・ビョンホンが「早く! 早く!」と冗談めかす。笑いが起きて、空気が一瞬にして和んだ。「私は実は、すごくひょうきんな人間なんですよ(笑)」と自身を評して、イ・ビョンホンは言う。
これまでの映画ではあまり見たことがないコミカルなその顔を、主演最新作『王になった男』では見ることができる。暴君として知られる実在の李朝挑戦15代王・光海に、影武者がいたという架空の物語。暗殺を恐れる狂気の王とともに、イ・ビョンホンが一人二役で演じるのは、嘔吐瓜二つの影武者、茶目っ気と人間味に溢れる愛すべき道化師のハソンだ。
「よく知らない人は、私のことを光海君のように見えるかもしれませんが、誰かを笑わせたりはしゃいだりする時はハソンに似ています。自分の中の割合としてはハソン75%、光海25%。正直、ハソンの方が演じやすかったですね。
王の側近を演じたリュ・スンリョンさんも笑いが好きで、現場では私が何か思いつくと彼がそれ以上に面白いことを考え、私が負けじとまたアイディアを出すという幹事で、どんどん面白くなりました。1カット1カットを楽しみながら撮影しまいたね」
宮殿に連れてこられたハソンが経験する、知られざる王の生活を描いた前半が可笑しい。朝、寝床に運ばれた鉢の水を、洗顔用とは知らずに飲み干してしまう。トイレは女官たちが行列して座敷に運び入れ、無事に用が済むと全員が“おめでとうございます”と一斉に唱和する。
「あのシーンを最初にシナリオで読んだ時、これは人々の記憶に長く残る名シーンになるだろうと、思いました(笑)。
ある意味では、この作品を選んだ理由になった場面でもあります。この時代の王室にはこんな習慣があったことは、韓国人でさえ多くの人が知らないと思います。そういう興味深い文化をユーモアとともに描き、みんなが笑いながら楽しめる点も、この作品の大きな魅力だと思います」
そう言って、イタズラっぽく笑う。

自分の中にある笑顔も切なさもリアルな演技への糧になる

すばらしい美術の数々も見所だ。時代考証を忠実にという監督のこだわりで作られた宮殿のセットは、ドラマなどで見るよりもはるかに広い。
ハソンは王として、そこにひとりポツンと座る。ハソンが演じながら感じるのは、駆け引きに終始する政治の理不尽さだ。その狭間で糾弾される王妃にハソンはほのかな恋心を抱くが、彼女を救おうとすれば全臣下がそれを拒む。思わず王妃の手を取り逃げる場面は切ない。
王はすべてが思い通りになるかのように見えて、実は広い王宮から出ることすらできない。閉じ込められた孤独な男だ。
「普通の生活を送っている人はそう感じるかもしれません。当初は私もそんなふうに想像していましたが、実際に演じてみると、慣れ親しんだ状況に思えました。その生活がさまざまルールに縛られ隔離されているという意味では、王とスターは非常に似た境遇にあるんです。私がそれを閉塞感と感じないのは、そのことに慣れすぎてしまって無感覚になっているのかみしれないですね」
韓国にいる時は、普通の人の持っている自由がないことを意識すらしない。だが自分を知らない人が多い欧米から戻ると、そのことを思い知らされる。
去年の秋から冬にかけての2ヶ月弱、撮影でロンドンに滞在した。韓国では近所に買い物に行くにも何を起用か考えてしまうが、ロンドンでは「寝癖があっても野球帽をかぶっていても、気にせず」どこへでも出かけることができた。1週間に2回くらいは食料の買い出しに行ったし、トレパンで近所を出歩く、といったこともあったらしい。
「でもそうゆう物理的な自由がないことは、さほど大きな問題ではないんです。自分の行動や言葉が理解されず歪曲して伝えられてしまうこと。誤解され間違った憶測が人々に伝わってしまうこと、そういった精神的なものが、人々に知られてしまった人間が生きるうえで最も辛く大変なことだと思います」
言いながら浮かべた表情を、何かの会見で見たことがあるような気がする。自分の本当の思いが伝わらない。迷子のように戸惑った顔は、今にも壊れてしまいそうなほど繊細だ。それはともに逃げた王妃に手を振りほどかれ、彼女の目に涙を見た時のハソンの表情とも重なる。










2月21日
今日のNHK・BS1「ほっと@アジア」17時00分~、リアルで見ました!
わざわざ吹き替えにしなくても・・・って思いました・・・。あの素敵な声が残念でした。
でも構成というか、掘り下げ方はかなりいいと思いました!早く見たいな~♪

それから、TOKYO MX「韓流フォンデュ」 が、プラネットさんにあがりました!見逃した方はどうぞ~♪

プラネットさんより
[YouTubeの]韓流フォンデュイビョンホン - インタビュー


イ・ビョンホン主演映画「王になった男」日本でも好調!“ヒットの兆し”





2月20日

健闘してるようです!ファイティン!!^▽^))

久々に満足度が高いって!なんか嬉しいですね!(ってまだ見てない自分が書いても説得力がないので・・・苦笑)

イ・ビョンホン、『王になった男』日本公開で順調なスタート
イ・ビョンホンが主演を務めた映画『王になった男』が日本で順調なスタートを切った。
19日、イ・ビョンホンの所属事務所によると、16日に日本で公開した映画『王になった男』は、公開第1週に全国90箇所あまりの映画館で上映され、およそ4万2000人を動員した。『王になった男』はこれを受け、週末興行成績総合10位に挙がった。
所属事務所関係者は、「久しぶりに韓国映画が日本のランキングトップ10に入ったことで、日本国内でもこの結果に大きく注目している。『さすがビョン様』という声も聞かれている」と伝えた。
また、事務所側は、「日本の映画情報サイト、ぴあ映画生活の調査によると、『王になった男』が映画の満足度ランキングで多くの日本映画をおさえ、最も高い点数を獲得した」と付け加えた。
韓国でもヒットを記録した『王になった男』は演劇としての制作が決まっており、映画とは一味違う結末やストーリーになることが既に伝えられている。
事務所関係者は、「イ・ビョンホンが久しぶりに韓国映画を日本でヒットさせ、映画のヒットに追い風を受けて演劇化も決定するなど、出演作品だけでイ・ビョンホンパワーを日韓両国で見せつけている」と伝えた。
一方、イ・ビョンホンは来月28日に映画『G.I.ジョー バック2リベンジ』の公開も控えている。



イ・ビョンホンが二役を演じた『王になった男』が満足度首位に
(抜粋)
「ぴあ」調査による2月14日から16日に公開された映画・満足度ランキングは、イ・ビョンホン主演作『王になった男』がトップに輝いた。2位にベルリン映画祭で特別表彰された震災ドキュメンタリー『先祖になる』が、3位に仲代達矢、樹木希林が出演した社会派ドラマ『約束~名張毒ぶどう酒事件 死刑囚の生涯~』が入った。
『王になった男』1位の『王になった男』は、王朝時代を舞台に実在した朝鮮15代目の王の秘密に迫る歴史大作。ビョンホンは、暴君・光海と、影武者の二役を演じた。出口調査では「時代考証が的確で、衣装や家具などの素晴らしい美術に見とれてしまった」「重厚な作品なので、何度観ても新しい発見があって楽しめる」「笑いあり感動ありで、歴史映画だが観ていて感心する部分が多々あった」「自分の命に代えても民を守るという男気に心が熱くなった」「イ・ビョンホンの一人二役というよりは全く別人に観えた。圧巻の演技力だった」「イ・ビョンホンが出演した作品の中で一番よかった」など、女性を中心に熱い支持を集めた。


「王になった男」主演イ・ビョンホン「様々なことがマッチした素晴らしい作品」
韓国映画「王になった男」(配給:CJ Entertainment Japan)が、新宿バルト9、丸の内ルーブルほかにて好評上映中だ。

 「王になった男」は、朝鮮15代目の王・光海の秘密に迫る、史実にフィクションを織り交ぜた重厚な歴史大作映画。この作品でイ・ビョンホンは理性を見失った時の暴君・光海と、王の影武者であり正義感あふれる庶民のハソンという表裏一体の両キャラクターを一人二役で演じている。韓国では昨年9月13日より公開され、宮廷エンタテインメントとしての面白さ、理想の政治的リーダーシップを訴える物語が圧倒的な共感と感動を呼び、観客動員1,230万人を超え韓国映画史上歴代3位となる大ヒットを記録した。

 今年1月には、プロモーションのため約1年ぶりに来日。羽田空港の到着ロビーにファン約350人が集まるなど、変わらない人気ぶりを見せた。そんな「王になった男」の主演俳優イ・ビョンホンのオフィシャルインタビューが届いた。

-「王になった男」では、初期のTVドラマ「Happy Together」などは別として、久しぶりにコミカルなイ・ビョンホンさんが見られた作品でした。
コミカルな演技は、観客の皆さんが笑ってくれなかったらどうしようというプレッシャーもすごく大きかったですが、撮影の時はとても楽しかったです。1カット1カットを楽しんで撮影できました。それに私はすごく面白い人間だと思いますよ(笑)。

-10年ぶりのコミカルな演技はどうでしたか。以前と違う点はありましたか。
撮影直前までは面白くできるという自信があったのですが、最初の撮影の頃は「あれ? 感覚が鈍ったかな? 」という不安がないわけではなかったです。撮影現場というのは、スタッフと役者との関係が生まれてきた時に初めてスタッフが面白がってくれたり、笑ってくれるものですが、面白い時でも劇場で観客の皆さんが笑ってくれるほどではないのですよ。だからカットがかかって急に静かになると「あれ? 面白くなかったかな? 」と不安になる時があります。「あれ? ユーモア感覚が少し落ちたかな? 」なんて。

-ご自身は光海(王)とハソン、どちらに似ていると思いますか。
割合でいえば、ハソン75%、光海君25%ですかね。見知らぬ人の前では私は光海君のように見えると思うんですが、笑わせたりはしゃいだりする時はハソンにとても近いです。

-.同じ事務所のハン・ヒョジュさんとは、意外にも今回が初共演となりますが、いかがでしたか。
まだ若いのに時代劇を何本かやった経験があるためか、重みや力のあるセリフのトーンや表情に、とても驚きましたし、大変素晴らしかったです。

-リュ・スンリョンさんとは、ドラマ「アイリス」に続いての共演ですが、同い年で、今回初めて親しくなったと聞きました。共演はいかがでしたか。
「アイリス」の時はとても過酷な撮影スケジュールだったので、あいさつすらまともにできなかったんです。撮影現場でも会っていなくて、今回の映画で初めてきちんとあいさつをして共演しました。本当に素晴らしい俳優さんで、リュ・スンリョンさんも他人を笑わせなければと常に考えている人です。常に面白くて笑えるアイデアを、私以上に考えなければと思っているところがあって、私が面白いアイデアを出すともっと面白いアイデアを出してきて、それに私も対抗してさらに面白いアイデアを出して(笑)、より面白くシーンを作り上げることができたと思います

-イ・ビョンホンさんに映画に出てもらうために本作のプロデューサーとチュ・チャンミン監督が、アメリカまで説得に行ったのに、監督はほとんど何も話さなかったそうですね。初対面では無口なチュ・チャンミン監督でしたが、実際、監督とお仕事をされていかがでしたか。
内向的で口数も少なく大人しく、何でも言うことを聞く人っているじゃないですか。それでいて自分のこだわりは人一倍強いという(笑)。一言で言えば従うのが大変な人物です(笑)。全て聞いてから「ああ、それは一理ありますね。でもこうしてくれますか? 」と言うととても難しいスタイルの監督です(笑)。結局、私が望むカットと監督の望むカットと別々に撮ってみたりすることもよくありました。

-出演された韓国映画の中で一番のヒット作となった感想は。
まず1,200万人を越える動員は、映画を10年に1本しか見ない人たちも劇場へ行って見て、見た人の中でもリピーターがいないと達成できない数字です。観客の皆さんには本当に感謝しています。本当にありがたいです。正直、私は動員についてはそこまで気にしていなかったのですが、ただ、何人の人が見たとしても観客の皆さんが映画を見て満足してくださることが重要かなと思いました。この映画は多くの人が見てくださって、大部分の方に満足していただいたので、とても理想的でした。本当に様々なことがマッチした素晴らしい作品だったので、今後もこんなふうに満足できる映画に出会えれば良いなと願っています。



【美的アジア】『王になった男』イ・ビョンホン。彼が考える“男の必須条件”とは?

前回の美的アジアでも話題になったイ・ビョンホン主演映画『王になった男』。韓国で1,230万人の観客動員を記録し、韓国映画史上歴代3位の大ヒットとなった本作が、日本でも現在全国公開中だ。そのイ・ビョンホンが、初の時代劇で暴君と化した王・光海と、彼の代わりに王となる道化のハソンの1人2役を演じた胸のうちや撮影エピソード、そして、自身が考える“男の必須条件”について本音で語ってくれた。

出演を決めたのは“コミカルで奇抜な構成”が気に入ったから!?

「史実の中に出てくる光海の印象は、暴君で、誰かに殺害されるんじゃないかと常に死の危険におびえ不安を抱えている、非常に敏感な人物という印象でした。そういった実在の人物を描きながらも、この作品はフィクションを加味しているので非常にコミカルで、(観客の方も)ワクワクして観られるなと思わせてくれるシナリオだったんです。重いテーマや人物が出てはきますが、作品としては非常に楽しい作品になりそうだと思っていたし、そういった構成が奇抜だなと思ったんです。たくさんの人に愛されるだろうなという信頼を持って撮影に挑みました」。

――本作では突然宮廷に送り込まれたハソンが食事から、下の世話まで驚くような習わしに慌てふためく姿や、唯一ハソンの存在を知る側近とのやりとりなど随所に笑いが散りばめられている。昨今の出演作『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』や『悪魔を見た』などからは“イ・ビョンホン=コミカル”のイメージは想像がつかなかったが…。

「韓国の俳優仲間や映画関係者の方からも『意外だった』『こういう姿を待っていた!』と感想をもらいました。…ですが、実を言うと僕はコミカルな演技には自信があるんですよ(笑)。ただ、久しぶりだったので、さじ加減が難しかったです。どれくらい笑わせたらいいのか、押さえたらいいのかがとても重要だったので、『幼稚に見えないように、コミカルに撮りたい』と監督に相談しました。僕がアイデアを出して変わったシーンもあります。手を洗う水を飲んでしまうシーンは、当初1回飲んでまわりの顔色をうかがって終わりだった所を、それだとありきたりだし、どこかで見たことがあったので、『1回飲んでまわりの様子を見た後、さらに全部飲み干してしまう』のはどうかと提案して、その形で進むことになったんです。ただ、一方でコミカルな部分や笑いを誘う場面は“リアルに撮らなければいけない”とも思っていました」。

――“コミカルをリアルに”。イ・ビョンホンが考える“リアル”とは、こんなふうだ。

「コミカルなシーンって、シナリオは面白くても、演じたときには表面的になりがちなんです。例えば、ハソンが歯に海苔をつけたり、王妃のために幼稚な詩を読むシーンは、観客の方が(シラケて)笑ってくれないのではないかと悩みました。でも、笑ってくれなくてもいいのでは、という思いもあったんです。ハソンは王妃に対して純粋な気持ちで、真心を込めて接していたわけですから。例え幼稚に見えたとしてもハソンが王妃に関心を持っていて、一目でも笑顔を見たいという純粋な気持ちからやっているんだという“ハソンの気持ちが伝わればいいんじゃないか”と思ったんです。幸いお客さんが笑ってくれたのでありがたかったですね(笑)」。

どんな役も、自分の中にあるものでないとできない

――今回演じた孤独な王と、心温かく正義感溢れる庶民の男。全く異なる2人の人物も、イ・ビョンホンは「どちらも自分だ」と語る。

「どんな役でも自分の中にあるものでないと出来ないと思うんです。どんな人たちにも数百通り、数万通りの性格というのがあると思うんですよね。気づかないだけで…。俳優という職業はそれをデフォルメするのが上手く、それを仕事にするわけです。自分の中にある多重な面を引っ張り出し、それを楽しむのが俳優なのかなと思います」。


――光海のように、誰を信用すればよいのかわからず怯えることも理解できるとも言う。イ・ビョンホンが「心から信頼のできる人」を見極めるポイントはこちらだ。

「権力を持った人に対して媚へつらったりお世辞を言ったりする人っていますよね。常にいいことしか言わない。事実かどうかわからないけれど、とりあえずいいことだけを言う人(笑)。特に、いい時期や権力、パワーを持っている時ってそういう人がまわりにいがちですよね。誰のまわりにもいるかもしれません。そのような人たちが果たしてほかの人にどう接するのか、どんな行動をとったりするのかを見るようにしています。権力のない人にどう接するのかで信頼できるのかどうか見極められると思います。自分のまわりにいてくれる人についてはそういった点を考えながら見ていますね」。

――最後に、イ・ビョンホンにとって、男として、俳優として大切なもの=“男の必須条件”とは何なのだろうか?

「男にとって大切なのは“余裕”や“責任感”。俳優の仕事に限って言えば、作品は虚構の世界で、その嘘を本当であるかのように演技をするというのが僕の仕事なわけで…。少なくとも映っている短いシーンだったり、小さな感情ひとつであっても、演じているときには、『これが真実なんだ』と真心込めて演じるということが大事だと思います。どれだけ気持ちを込めて撮るかが作品を大きく左右すると思います。器用になんでもできる人や、政治や経済など、どんなことでも精通している人っていますが、それでも“何かひとつだけに秀でている人”って違うと思いますね。アーティストの方などを見ていても目立った痕跡を残しているような方って、ちょっと抜けている部分はあるんだけども、一つのことにのめり込める人ではないかと思います。何かに集中してのめり込む、というのがやはりプロだなと思わせる所だと思うし、僕も俳優という仕事の上で重要だと思っています」。



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by a-nyan-b-nyan | 2013-02-24 22:23 | 史劇 「光海:王になった男」
 


「王になった男」ジャパンプレミア in東京その1はこちらです!


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●公式HP映画 王になった男

●公式FACEBOOK映画 「王になった男」

●公式twitter映画『王になった男』2013.2.16

JOFCよりビョンホン関連書籍のお知らせです!
雑誌掲載情報【2/19】←随時更新



2月1日(金) 
CS衛星劇場「MOVIE MOVIE SEOUL163」 22時45分~( リピート放送あり 7日(木) 後10:30 12日(火) 後02:15 14日(木) 後08:15 25日(月) 後01:15 28日(木) 後08:15 )
『王になった男』日本公開記念 イ・ビョンホン スペシャル
10年にわたって放送してきたMOVIE MOVIE SEOULが、惜しまれつついよいよ最終回を迎える!ラストを飾る放送は、元祖韓流四天王 イ・ビョンホン主演映画『王になった男』の日本公開決定を記念したスペシャルプログラム!独占インタビューを交え、韓国映画史上歴代3位の観客動員数を記録した『王になった男』、さらにはハリウッド最新作 にも迫る!イ・ビョンホンファンのみならず、韓国映画ファンも必見の豪華永久保存版!





2月4日(月) 
BS11「韓ラブ」23時00分~
関連youtube
韓ラブ


2月5日(火)
フジテレビ「ノンストップ!」 9時55分~
関連youtube
ノンストップ   イ・ビョンホン 特集


2月6日(水) 
CSムービープラス 10時30分~ 
おすすめ新作映画:映画館へ行こう2月号
7日(木) 5時45分
7日 翌 2時45分
12日(火) 18時30分
13日(水) 18時15分
19日(火) 9時00分
21日(木) 11時00分
22日(金) 11時00分





2月7日(木) 
CS衛星劇場「MOVIE MOVIE SEOUL163」 22時30~ (リピート放送あり)
12日(火) 後02:15
14日(木) 後08:15
25日(月) 後01:15
28日(木) 後08:15 




2月8日(金)
BSジャパン「韓流ファクトリー」 10時00分~
プレミアム ムービー
関連youtube
韓流ファクトリー

関連ブログ
藤原倫己の「みなさんおおかげです」
い、い、い、いかがでしたか!? PART①
PART②③と続けて読んで下さいね~♪



2月8日(金) 10時00~ 無料
CS衛星劇場「MOVIE MOVIE SEOUL163」



2月9日(土
日テレウェークアップ  8時00分~ 
現代に問う 真のリーダーとは  イ・ビョンホン(俳優) 予告動画
関連記事
イ・ビョンホン 韓流の旗手が今…
「キャーーー!!」
(イ・ビョンホン)
「みなさんこんにちは。来て下さってありがとうございます」
韓流スター、イ・ビョンホンが緊急来日!語ったのは…

ポチして読んできました!!




2月11(月) 
SMAP×SMAP 
新・体感エレベーター”にイ・ビョンホンらが登場!

youtube スマスマ 体感エレベーター

百度さんより
[最新動画】 "2013年2月12日"イ·ビョンホンVS木村(スキット - 体性感覚のエレベーター)
ビデオ: イ·ビョンホンの映画プロモーション


2月13日(水)
CS衛星劇場「王になった男」公開記念スペシャル 深01:00~(リピート放送あり)
「王になった男」公開記念スペシャル
17日(日) 後10:30
19日(火) 後10:30
28日(木) 深01:30


2月15日(金)
TOKYO MX「韓流フォンデュ」 12時25分~


2月21日(木)
NHK・BS1「ほっと@アジア」17時00分~


2月22日(金)
BSジャパン「韓流ファクトリー」10時00分~


2月25日(月)
NHK教育テレビ(Eテレ)「テレビでハングル講座」 22時00分~




JOFCよりメディア出演関係のお知らせです!
映画「王になった男」関連メディア最新出演情報【2/18】←随時更新




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あんにょ~ん!
2月19日
最初の興業成績が出てきてますね^▽^)
まずまずの良い成績でスタートって思って良いのかな?゜▽゜?
悪魔とか奴とかに比べれば・・・ねっ!
俳優イ・ビョンホン主演『王になった男』、日本公開初週から順風満帆
俳優のイ・ビョンホン主演の韓国映画『王になった男』が日本で順調な第一歩を踏み出した。

16日に日本で公開された映画『王になった男』が初週全国90館で4万2000人の観客を動員した。最近公開された韓国映画の中で最も多い観客数だ。このスコアで週末の興行成績総合10位に入った。韓国映画が久しぶりに日本ボックスオフィスのトップ10に入り、日本国内でもこの結果に大きな注目が寄せられ、「さすがビョン様」という評価が聞かれている。出口調査の観賞レビューでも「イ・ビョンホンの一人二役というよりも、全く違う人のようだった。圧倒的な演技力」「イ・ビョンホンの出演作の中で一番よかった」「笑いと感動が共存していて、歴史物ではあるがとても共感できる部分が多かった」と賞賛の声が続いている。

10位にはイ・ビョンホン主演『王になった男』がランクイン。全国91スクリーンで公開され、土日2日間で動員4万1290人、興収4910万9300円を記録。




2月18日
JOFCよりメディア出演関係の最新出演情報更新です!
↑上 見てね~!

それから関連記事が出てます!好評記事が多いようで嬉しいです!
「韓流」10年 フィクションありの時代劇がブーム
(抜粋)
昨夏の竹島騒動以来、メディアのとりあげ方が減り、冷え込んだと言われる日本の“韓流”熱。しかし、1月29日に行われたイ・ビョンホンの「王になった男」の記者会見には報道陣250人が詰めかけ、10年前の熱気を思い起こさせた。
イ・ビョンホン人気もさることながら、「王になった男」が時代劇であることも高い関心を呼んだ一因だ。ここ何年か、日本でも韓国時代劇ブームが続いてきた。
かつて韓国時代劇といえば王や宮廷の権力抗争を描くものだったが、2000年ごろ、ドラマ「ホジュン~宮廷医官への道」あたりから、民衆の視点で描かれた新しい時代劇が生まれた。そのひとつ「宮廷女官チャングムの誓い」(03~04年)は韓流時代劇ブームに火をつけた。さらに近年はフィクションを織り交ぜた斬新な発想による時代劇が生まれ、単なる歴史ものではなく、現代を暗喩的に映し出しているとして注目を浴びている。
とくに昨年の大統領選挙を前に、リーダーのあり方を問う、見応えのある時代劇が生まれた。「王になった男」のチュ・チャンミン監督が「(作品を通じて)今日を語りたかった」と言うように、そこには作り手の同時代へ向けた強いメッセージが込められている。


「王になった男」イ・ビョンホンが初時代劇…冷徹と人間味 一人二役
イ・ビョンホンが自身初の時代劇「王になった男」(チュ・チャンミン監督)で王とその影武者の一人二役に挑戦している。
16日からの日本公開を前に来日した韓国のスター俳優は、「真のリーダーが持つべきものは何かを、時代を超えて語る作品」と話す。
韓国では昨年公開され、約1200万人の観客動員数を記録した大ヒット作。

舞台は17世紀前半、王位をめぐる権力闘争で混乱した激動の時代。朝鮮王朝15代目の王、光海(クァンへ)は毒殺の危機に直面し、理性を見失っていた。その影武者として雇われたのが、うり二つの顔を持つハソンという名の道化師。病に倒れた光海の代役を務めることになるが、民を苦しめる政策に疑問を抱き、自らの意思で発言し始める。
謎の多い光海の生涯に着想を得て生まれた物語で、冷徹な真の王と人間的な偽の王を自在に演じ分けている。「一人二役は荷の重いことですが、俳優であれば誰もがやってみたいこと。全く異なるタイプのふたりを演じるのは楽しいことでした。ただ、大変だったのは、王のふりをしていたハソンが、王そのものになっていく過程を演じること。二役ではなく、三役を演じていたともいえるかもしれません」と振り返る。

従来はクールな役柄が多かったが、ハソンを演じる時は徹底して素朴で人間くさく、時には滑稽なほど。「真のリーダー像という大きなテーマをはらんだ物語ですが、映画自体は軽妙に楽しく進む。コミカルな部分を楽しんでいるうちに、いつの間にか、メッセージが伝わってくる。脚本を読んで、そうした点にひかれたのです」
時代劇は初めて。言葉遣いや立ち居振る舞いに慣れるため、1か月半、準備を重ねた。「その時代に実際生きている人のように自然に見えなくてはいけないので、撮影前は緊張していました。ところが始まってみると、時代劇か現代劇かは問題ではなくなった。見ている人もそうでしょうが、物語にのめりこんで、その世界に入り込むと、時代は気にしなくなりますよね」
近年は、ハリウッドのアクション大作でも活躍。「G.I.ジョー/バック2リベンジ」や、「RED2」の公開を控える。これらの作品でブルース・ウィリスやアンソニー・ホプキンス、ジョン・マルコビッチ、ヘレン・ミレンといったベテランたちとも共演。大きな刺激を受けたという。「皆さん、長く素晴らしいキャリアの持ち主ですが、現場での姿勢は新人のように情熱的。だからこそ世界的な俳優でいられるのだとわかりましたし、自分は反省しなくてはいけないと思いました」境界を超えたしなやかな活躍が続く。


プラネットさんより 画像が素敵よ!!
イ・ビョンホン、イメージを覆すコミカル演技に挑戦「王になった男」
<フォトギャラリー>イ・ビョンホン、「王になった男」インタビューショットほか

絢爛豪華な王朝時代、家臣たちの陰謀渦巻く宮中で疑心暗鬼によって暴君と化した光海君は、病床に伏したことを契機に自分そっくりな道化師ハソンに影武者を命じる。たった銀20両でニセの王になったハソンだが、本物の王のフリをして政治の最前線に15日間立っている過程で、操り人形ではない民のことを真剣に想う真の王として覚醒していく――。一見するとシリアスなテーマではあるものの、史実にフィクションを大胆に加味した脚本に感動して出演を決めたとイ・ビョンホンは回想する。「歴史上の光海君という王は暴君で、常に暗殺の不安を抱えていた、とても敏感な人の印象でした。でも、そういう実在の人物を扱いながらも、フィクションを加味したことで、コミカルでわくわくするシナリオでした。とても重いテーマで、重い人物も出ますが(笑)、構成が奇抜だったので、実際の作品は楽しい作品になるだろうと思いました。それがいいと思ったので、出演を決めましたね」。

実際、ハソンは道化師だけに、近年のイ・ビョンホンのイメージが逆転するようなコミカルなシーンは少なくない。来日記者会見では「自分のイメージが変わっても構わない(笑)」とまで本人は豪語していたが、一人二役を含め、「本当にコミカルな要素が多かったので、シナリオを読みながら大笑いしました」と撮影は心底満喫したという。その一方で、「脚本上で面白いことと、映像上で面白いこととは違うと思いました」とナーバスになったことも告白する。「実写映像の場合は説得力があって、リアルじゃないとダメで、洗練されていなければ観客は映画の中にのめり込み、笑ってはくれない。そういう心配がありましたね」。過度に笑いを追い求めてしまうと、コメディーを通り越して別なモノになってしまう。そのサジ加減が難しかったという。「この種の作品は、コメディー表現において幼稚で表面的になりがちじゃないですか。だから、危険ではないかと悩みはしていましたね」。

しかし、映画を観た観客は激賞を贈った。コミカルな表現だけでなく、暴君と聖君、ダブルのキャラクターを巧みに演じ分け、理想の政治的リーダーシップを問うイ・ビョンホンの名演は圧倒的な共感と感動を呼び、本国韓国で観客動員1,230万人を突破する国民的なメガヒットを記録。歴代興行成績で第3位に輝くとともに、アメリカやイギリスなど遠く異国の地でも拍手喝采の歓待を受けた。「“もしも自分が王様だったとすれば?”ということを考えながら観ると、楽しいと思います。そして、とても痛快な気分を味わうこともできると思います。もちろん、この作品は歴史的な根拠をベースにはしていますが、国の習慣や文化を知らなくても気軽に楽しめる作品だと思います」と自信を持って送り出す。
それにしても、イ・ビョンホンの光海君とハソンの一人二役は出色の出来だ。カリスマ暴君と民を憂う聖君を完璧に演じ分け、演技派として高い実力を披露するが、その背景にある理由は本人の二面性か、それとも十分な準備のたまものか!? この点本人に直撃すると、「どういうキャラクターでも、自分の中にないものを表現することは難しいと思います(笑)」と前者に近い理由があることをほのめかす。「どのような人にも数百、数万種類の性格があると思いますが、普段は無意識の中にあるので気がつかないだけだと思います」とした上で、「ただ俳優という職業は、それをデフォルメすることが上手いというか、それが仕事です(笑)。多面性を(自分の中から)引っ張り出して、それをデフォルメすることを満喫することは俳優ならではだなって思いますね」と、ある種の“役得”さえ感じていたとか。この余裕と自信のイ・ビョンホンの一人二役、ファンでなくとも注目してほしい。
●元記事イ・ビョンホン、イメージを覆すコミカル演技に挑戦「王になった男」

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『王になった男』公開記念スペシャル動画 調印式1/4

『王になった男』公開記念スペシャル動画 調印式2/4

『王になった男』公開記念スペシャル動画 調印式3/4

『王になった男』公開記念スペシャル動画 調印式4/4

読み応えありです!(雑紙も買った~)
goethe韓流スターからワールドスターへの地位を固めつつあるイ・ビョンホンに、ソウルで話を聞いた1~5

注目映画紹介:「王になった男」 イ・ビョンホンが王と影武者の演じ分けを繊細にこなした
イ・ビョンホンさんが暴君と呼ばれた朝鮮15代の王・光海とその影武者の一人二役を演じた韓国宮廷もの「王になった男」が16日に公開された。史実を基にしながら、王が病床に倒れた空白の15日間をフィクションで描いている。メガホンをとったのは「拝啓、愛しています」(11年)のチュ・チャンミン監督。「トガニ 幼き瞳の告発」(11年)で悪魔のような校長を演じたチャン・グァンさんが、王を支える役でまるで別人のような演技を見せている。
1616年。朝鮮王朝15代の王・光海(イさん)は、暗殺におびえながら暴君と化した。忠臣ホ・ギュン(リュ・スンヨンさん)に自分の影武者を探すよう命じる。ホ・ギュンは街で王のものまねをして酔客をわかす、王とうり二つの男ハソン(イさん二役)に目をつける。光海が謎の病に倒れ、わずかな前金で雇われたハソンは、慣れない中で王の任務をこなしていく。ある日、15歳の毒味役の女官サウォル(シム・ウンギョンさん)の身の上話を聞いたハソン。やがて王の自覚が芽ばえて、民のために政務を積極的に行おうとするが、宮中では「王が変わった」とうわさになっていく……という展開。

雪の中の王宮で、時代劇にワルツをかぶせ、何かが起こりそうな気配を漂わせる冒頭のシーン。セクシーな横座りで王を演じるイさんが現れる。王の目は、孤独と恐怖に耐えてきた日々をにじませる。一方、王の影武者となるハソンはお調子者で気が優しい。時代劇に初挑戦のイさんは、ハソンの変化や王とハソンの演じ分けを繊細な技でこなしている。めずらしくコミカルな芝居も見せている。一見面白い動きの舞踊も、伝統的な韓国舞踊のため基礎から学ばなければならず、歩くところから始めて撮影は後回しになったとか。圧倒的な存在のスターを起用し、重厚なストーリーは真のリーダーとは何かを問う。チュ監督は脇役も含めキャラクターの内面を細やかに描き出すのにたけ、朝鮮王朝の世界に引き込ませる。物語と同様に照明が光と影のコントラストを作り出し、豪華なセットや衣装を効果的に照らしだしている。


イ・ビョンホン、安泰に興味なし 語り尽くす俳優哲学


王になった男』イ・ビョンホン インタビュー




2月14日
インタビュー記事と動画が出てますよ!^▽^))ちょっとネタバレありそうだけど・・・

Interview:イ・ビョンホン 「王になった男」主演 初の1人2役、楽しめた

朝鮮王朝を舞台にした時代劇映画「王になった男」(チュ・チャンミン監督)で、初の1人2役に挑んだ。「俳優なら誰でも、やりたい気持ちがあると思う。大変だったが、大いに楽しめた」。かつてはペ・ヨンジュンらとともに「韓流四天王」と呼ばれた超二枚目。映画や人生を語りながら、女性をとりこにするというキラースマイルを時折のぞかせる。
李氏朝鮮時代の1616年。宮中は腐敗にまみれ、第15代王の光海君(イ)は暗殺への恐怖から、影武者を捜せと命じる。選ばれたのが妓生(キーセン)宿で道化を演じていた平民のハソン(イの2役)。王とうり二つのハソン。宮中での影武者生活が始まる。
「今回は片方がもう一方の振りをするということだったので、メークも衣装も同じ。その状態で違っているように見せなければならなかった」。さらに、スケジュールの都合で撮影順序はバラバラ。「『今の感情は、どのくらい出したらいいのか』のさじ加減が難しかった」とも。「幸いだったのは、身分と性格が違っていたこと。だから、別々に撮る時は問題なかった」
放屁(ほうひ)、排便シーンなど、“汚れ役”にも初挑戦。「あんな姿まで見せていいのか」と話題になった。「自分の原初的な姿というのか、そういった場面も見どころ。恥ずかしいと思いませんでしたね」
1991年、テレビドラマでデビュー。95年には映画に初出演。一気にその名を高めたのが、2000年に韓国で公開され空前のヒットとなった「JSA」での主演。「人生には、その時は気付かないけれど、後で『あの時は節目だったな』と思うことがある。私の場合はまず、俳優の人生を選択した時。次に『JSA』。『甘い人生』(05年公開)で海外で注目を頂いたのも大きかった。日本の韓流ブームのおかげもあるのですが、私という俳優を知っていただいたことも節目。最近では、ハリウッドデビュー(09年『G・I・ジョー』)もそうです」

じっくりと考え、丁寧に答える。「これからの目標は?」と聞くと、「実は、ないんですよ。逆に、それが私の特徴かな」。子どもの頃からそうだったという。「取り立てて目標がなく、未来を思い描くことがなかった。『将来、こんな職業に就きたい』と友達が言うのを聞いて、すごいなと思った」
それは俳優という職業を選んでからも変わることはなかった。「起業家なら、『去年の目標は達成できたので、今年はこれでいこう』というのがあるが、俳優は目標を持つことが、ある意味、無意味。次の作品が何になるのかも分からないのだから。とにかく走り続けるしかない」

42歳。体力も落ち、そろそろ年齢が気になる頃では? 「そんなに気にならない。他の人の人生を表現するのが俳優。生まれてから死ぬまで、必ず自分の年齢に合った役があるし、年を重ねることによって深みも出せる」 「優等生的な答えが多いですね」と突っ込むと、「フォーマルな場ですから。ただ、中高の友達に会っている時は違いますよ。小さいころから、やんちゃでしたから」。飛び切りのスマイルをみせた。



イ・ビョンホン「ハリウッド進出は日本のおかげ」
日本の方々が関心と応援を送ってくださったことがハリウッド進出への大きな力になったのです。って!!
嬉しいことを言ってくれてます!














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by a-nyan-b-nyan | 2013-02-19 23:00 | 史劇 「光海:王になった男」