Mi chiamo a^-^nyan

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日々思うことをつづります。

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ゆく年くる年(^-^)

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今年一年、色々とお世話になりましたヽ(´▽`)/
あと2時間程で今年も終わりますが、皆さんにとって2012年はどんな年でしたか!?
私は特に嫌なこともなかったし、ビョンホンのように極めて幸せってこともなかった…。
でも、ただただ慌ただしく変化し、時間に追われ、自分で納得できる結果が出てるのか出てないのかすら確認できなくて、余裕もなくて、ほんと疲れました。

来る年はもう少しゆっくりじっくり歩んで行きたいな~(^O^)/

もちろん!変わらずにビョンホンを応援しつつ、ガーデニングとか、インテリア関係とか新たに目が向く方向もちょっとずつ書いて行きたいな~って思っています~(^O^)/
またまた来る年もあ~にゃんとこのブログと付録をどうぞヨロシクお願いします\(^-^)/

皆さんにとって2013年がもっともっと素敵な年になりますように(^-^)
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by a-nyan-b-nyan | 2012-12-31 21:50

映画俳優協会功労賞


あんにょ~ん!
今年最後の画像(お仕事)になるのかな?(今回は好きな髪型でした^▽^)

百度さんはいつもありがとう!
最新图片『2012/12/28』李秉宪出席2012辞旧迎新之夜

完全防寒~♪ウリ地方もソウルとほぼ同じくらいの寒さだよ!


関連記事
キム・ギドク&イ・ビョンホンら、映画俳優協会の功労賞
韓国映画俳優協会は来る28日「送年の夜」の行事で授賞する功労賞の受賞者に映画「ピエタ」のキム・ギドク監督と俳優チョ・ミンス、イ・ジョンジン、イ・ビョンホン、アン・ソンギなどを選定したと27日、伝えた。
キム・ギドク監督とチョ・ミンス、イ・ジョンジンはことしのベネチア国際映画祭で金獅子賞を受賞した「ピエタ」の主役として韓国映画を輝かせた功労が認められ、イ・ビョンホンとアン・ソンギは韓国俳優で初めて米国ハリウッドでハンドプリンティングをし、韓国俳優の地位を高めた点が評価された。
28日、小公洞(ソゴンドン)ロッテホテルで開かれる同行事には、シン・ヨンギュン名誉会長やユン・イルボン、ナムグン・ウォン、アン・ソンギ、イ・ドクファなど歴代の会長とシン・ヒョンジュン首席副理事長などの協会の役員ら、チョ・ミンス、イ・ビョンホン、イ・ジョンジン、イム・スジョン、オ・ジホ、パク・ハソンなどの俳優が参席する予定だ。



イ・ビョンホン&キム・ギドク監督ら、韓国映画俳優協会の功労賞を受賞
映画「ピエタ」の監督キム・ギドクと主演のチョ・ミンスとイ・ジョンジン、そして、俳優イ・ビョンホンが韓国映画俳優協会から授賞される功労賞を受賞する。

28日午後6時、韓国映画俳優協会は、ソウル小公洞(ソゴンドン)にあるロッテホテルのサファイアボールルームで、韓国映画俳優協会の年越しイベントを開催する。
この日のイベントでは、今年ヴェネチア国際映画祭で金獅子賞を受賞した「ピエタ」の監督キム・ギドクと主演のチョ・ミンス、イ・ジョンジンが、映画俳優たちが選定した功労賞を受賞し、韓国俳優として初めてアメリカのハリウッドでハンドプリンティングを行ったアン・ソンギ名誉会長と俳優イ・ビョンホンも功労賞を受賞する予定である。
さらにアメリカのシリコンバレーTYKグループのキム・テヨン代表のほかに、(株)テグァンのリュ・チャンス代表など多くの企業にも功労牌と感謝牌が授与される。
今回のイベントには、シン・ヨンギュン名誉会長をはじめ、ユン・イルボン、ナム・グンウォン、カンシン・ソンイル、ユン・ヤンハ、アン・ソンギ、イ・ドクファなど歴代会長たちとゴリョン理事長、シン・ヒョンジュン首席副理事長、イ・ドンジュン、チョ・ヒョンギ、チョン・ジュノ、キム・グクヒョン、キム・ハクグ副理事長、キム・ヒョンイル首席理事など、協会の役員も参加する。
さらには、チョ・ミンス、イ・ビョンホン、イ・ジョンジン、イム・スジョン、オ・ジホ、パク・ハソン、キム・ソンギュン、キム・ゴウン、ラ・ミラン、ナム・ボラ、ジュリアン・カン、オ・サンハ、チェ・ジヨン、ミン・ジア、チョン・ジェヨンなど多くのスターが参加し、会場を輝かせる予定である。
年越しのフォーラムイベントでは、「韓国映画産業同伴成長に対する論議と展望」というタイトルで、キム・ドンホ同伴成長委員長、キム・ホンソン映画監督、ロッテシネマのソン・グァンイク代表、イ・ドンジュン韓国映画俳優協会副理事長などが参加し、セミナーを行う。



キム・ギドク監督、イ・ビョンホンらに映画俳優協会功労賞
韓国映画俳優協会は28日に行われる仕事納めで、『ピエタ』のキム・ギドク監督とチョ・ミンス、イ・ジョンジン、イ・ビョンホン、アン・ソンギに功労賞を贈ることを決めた。
キム・ギドク監督、チョ・ミンス、イ・ジョンジンは今年のベネチア国際映画祭で金獅子賞を受賞した『ピエタ』の監督・キャストとして韓国映画を輝かせた功労が認められた。イ・ビョンホンとアン・ソンギは韓国人俳優として初めて米ハリウッドにハンドプリント(手形)を残し、韓国人俳優の地位を高めた点が評価された。
この仕事納めは28日にソウル市中央区のロッテホテルソウルで行われる。

 
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by a-nyan-b-nyan | 2012-12-28 22:15 | 映画祭


韓国では映画『王になった男』が『王の男』を抜き、韓国映画史上TOP3になりました!おめでとう!!!((^▽^))
詳しいことは、下の12月17日の記事へ↓

日本でも頑張ろう!!応援バナー貼って応援しよう!ね^▽^))
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●公式HP映画 王になった男

●公式FACEBOOK映画 「王になった男」

●公式twitter映画『王になった男』2013.2.16


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イ・ビョンホン主演の宮廷歴史大作『王になった男』(配給:CJ Entertainment Japan)が2013年2月16日(土)より新宿バルト9・丸の内ルーブルほかにて全国公開ですよ!


前売り情報 追記中!

JOFCより

「王になった男」応援ページ 開設!【12/3】

『王になった男』ムビチケ 好評発売中!【11/26】

ムビチケ

【特典第1弾】付き『王になった男』各種前売鑑賞券を販売中!!

記事
イ・ビョンホン主演映画「王になった男」 23日より豪華特典付き前売発売!

『王になった男』特典付前売券 発売決定!【11/21】




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12月28日
もう幾つ寝るとお正月~♪ですね
さて、韓国では毎回色んなランキングをしてますが、この1位は嬉しいですね~♪
「ことしを輝かせた映画俳優」はイ・ビョンホン…韓国ギャラップ選定
韓国俳優イ・ビョンホンが、韓国ギャラップが調査した「2012年を輝かせた映画俳優」1位に選定されたことがわかった。
韓国ギャラップは先月15~30日に全国満13歳以上の男女1700人を対象に個別面接調査を行った結果、イ・ビョンホンが最も多い37.6%の支持を受け1位に輝いたと26日、明らかにした。
イ・ビョンホンは映画「王になった男」で歴代興行3位にあたる観客1200万人を動員し、去る10月に第49回大鐘賞映画祭で主演男優賞を受賞した。
韓国ギャラップは「イ・ビョンホンは10代の女性を除き、すべての年齢層で最も多くの支持を集めた」とし「特に20代男性は53.5%、30代女性は49%の高い好感度を見せた」と説明した。
韓国のラブストーリー史上最大である700万人を動員した「オオカミ少年」のソン・ジュンギが15%の支持で2位を占めた。ソン・ジュンギは24日に韓国ギャラップが発表した「ことしを輝かせたタレント」でもKBSドラマ「世界のどこにもいない優しい男」で1位となった。
3、4位は「泥棒たち」のキム・ヘスと「危険な関係」のチャン・ドンゴンが選ばれた。彼らはそれぞれ7.6%、7.4%の支持を集めた。
この他にも「犯罪との戦争:悪い奴らの全盛時代」「577プロジェクト」などで活躍したハ・ジョンウが6.4%で5位に選ばれ、「泥棒たち」のチョン・ジヒョン(6位、5.7%)、キム・ユンソク(7位、4.5%)が後に続き、歴代最多1300万人の観客の力を実感させた。




12月17日

映画『王になった男』、『王の男』を抜き韓国映画史上TOP3!イ・ビョンホン、スター・オブ・ジ・イヤー受賞!
『王になった男』は国際的スターとなったイ・ビョンホンが、初の時代劇で王と影武者の一人二役に挑む宮廷歴史大作。イ・ビョンホンは、暴君として知られる朝鮮第十五代王・光海君(クァンヘグン)と、暗殺に怯える王の影武者となる心優しい道化師のハソンの二役を演じた。
韓国では9月13日から公開され、『バイオハザードV リトリビューション』などのハリウッドの大作を押しのけて興行成績No.1となりロングランを続けた。公開14週目の12月12日、遂に観客動員数が1230万4千人を超え、『王の男』(12,302,831人)を抜いて韓国映画歴代興行成績TOP3に躍り出た。これは1位の『泥棒たち』(13,030,227人)、2位の『グエムル -漢江の怪物-』(13,019,740人)に次ぐ記録であり、時代劇としてはNo.1となる。
韓国は大統領選挙(12月19日)を前にし、「真の王とは民のことを第一に考えるもの」という映画のメッセージが、老若男女に共感を呼んでいる。真のリー ダーを求める国民たちは、理想の王の姿を影武者となったハソン(イ・ビョンホン)の姿に重ね合わせ、口コミが口コミを呼んで予想をはるかに超える大ヒットとなっている。
日本国内で一足先にこの映画を見たマスコミからも、「日本の政治家にもこの映画を見せたい」「家柄とか血筋ではなく民衆を思う心が本当の指導者だ」という声があがっている。
また12月13日、主演のイ・ビョンホンは香港で開催されているアジア最大の映画興行者向けイベント“シネアジア”で、“スター・オブ・ジ・イヤー”(今年のスター賞)を授与された。『G.I.ジョー バック2リベンジ』『RED/レッド2』などのハリウッド大作がこれから公開され、かつ自国でも大ヒットを収め たイ・ビョンホンこそまさにこの賞にふさわしいスターである。
現在、特典付き前売券が劇場で発売されており、すでに全国で5,000枚以上売れている。豪華特典の第一弾は“王朝レターセット”(2013年1月11日まで)、第二弾は“宮廷クリアファイル”(2013年1月12日から)となる。(※どちらも数量限定。一部劇場除く。) 
さらに今週末、12月15日午前10時から、全国のコンビニエンスストア・ローソン店内のLoppiにて“宮中日記(ダイアリー)”付前売券(Lコード:30410にて購入)も発売が開始される。。(※“宮中日記”の引き換えは前売 券ご購入のローソン店舗にて2013年2月28日から)


12月14日
イ・ビョンホン「『光海』興行成功、尻ダンスでも踊って見せたい」
俳優イ・ビョンホンの2012年は華やかな一年だった。時代劇に初めて挑戦した映画『光海、王になった男』(以下、『光海』)で、1千200万人以上の観客を動員して好評を博し、『G.I.ジョー2』への出演に続いて世界的な名俳優に並んで『RED/レッド2』にもキャスティングされ、ハリウッドでの地位を確立した。女優イ・ミンジョンとの熱愛も認め、仕事と愛を手に入れたトップスターとして関心が寄せられた。
12日(現地時間)、香港島グランドハイアットホテルで開かれた『G.I.ジョー2』3D映像初公開アジアプレスデーに参加したイ・ビョンホンは、久しぶりに韓国取材陣の前に立つことになり、彼らを歓迎した。
彼は「多くの韓国記者のおかげで、親衛隊に守られている感じがした」とし「応援を受けて力をもらったし、心強かった」と話した。ハリウッド映画プロモーションをする中、海外で韓国記者に会うことに対して感慨無量な表情を見せた。
この日イ・ビョンホンは、ハリウッドで活動中に映画『光海』で国内授賞式の賞を総なめしたことについても感激したと語った。『光海』で主演男優賞を受賞した大鐘賞授賞式を思い出して「あの時はロンドンにいた。大鐘賞授賞式がある事は知っていたが会場に駆けつける事はできなかった。家にいたら、マネージャーたちからメールがたくさん来た」と当時を振り返った。
「あまりにもたくさんのメールが来るので、私も緊張した。私たちの作品がいくつもの賞を頂いたと知って、さらに緊張感が高まった」とし「私の代わりに代理受賞してくれたと聞き、『もし私があの場にいたら、お見せするべきものが何も無いので、劇中でハソンが踊った尻ダンスでも披露していなかっただろうか』と話していた」と笑った。続けて「とても感謝している。『光海』を愛してくださった1千200万人の観客に、この場をお借りして改めて感謝申し上げる」と付け加えた。



12月7日
応援バナー貼りました!


11月28日
ウリ地方はすっかり初冬になりました。なんか毎日雪がチラチラ降ってます・・・
ヤダヤダ><
さて、ビョンホンに目を移すと、なんだかウキウキソワソワ^~^
まぁ、同時上映に取り残されたウリ県はいつものことなので、半分諦め気分だったから、ショックは少ないんだ!(^^;
きっと半年くらい遅れて、1週間だけの上映・・・ってこともあるかも。過去、夏物語りがそうだったしね^^
一応、前売り買っておこうかな?どうなるかな?上京・・・。状況しだいだけどね~(笑)

ところで、日本版予告編が大々的に出てきましたね!!テンション上がりました~♪
それからナレーションの高橋和也さんって!!
一昨年だったかな?NHKBSで琉球王国を舞台にした時代劇「テンペスト」をやってて、 第18代琉球国王、尚育王(しょういくおう)の役で出てたんだよね~♪ 
見てましたよ^▽^)
なんとなくビョンホンを思い浮かべながらいたから、嬉しいです^▽^))
で、どうせだったらアイリスも和也さんだったらよかったのにね~。(今更何を?笑)


映画「王になった男」30秒予告



映画「王になった男」本予告


暴君の影武者となった男は、 15日間だけ"民"のための王となった――。 歴史から消された"真の王"を描く、 絢爛豪華な宮廷歴史大作
韓国のアカデミー賞"大鐘賞"で史上最多15部門受賞! 歴史を変えた映画が誕生した!! 絢爛豪華な王朝時代を舞台に、実在した朝鮮15代目の王・光海の秘密に迫る、史実にフィクションを取り混ぜた重厚な歴史大作だ。 2012年秋に封切られた韓国本国では、宮廷エンタテインメントとしての面白さ、そして暴君と聖君、ふたつの役柄を巧みに演じ分けながら、理想の政治的リーダーシップを訴­えるイ・ビョンホンの名演が圧倒的な共感と感動を呼び、観客動員1100万人を超え国民的大ヒットを記録。2012年10月30日に行われた大鐘賞では史上最多となる主要­15部門を受賞する快挙を成し遂げた。


関連記事

映画『王になった男』予告編、ファンお墨付きの高橋和也さんがナレーションで参加!
現在韓国で観客動員数1200万人を超える大ヒットとなっているイ・ビョンホン主演の宮廷歴史大作『王になった男』(配給:CJ Entertainment Japan)。2013年2月16日(土)より新宿バルト9、丸の内ルーブルほかにて全国公開されるこの話題作の予告編に、俳優の高橋和也さんがナレーションで参加しています。
『王になった男』は国際的スターとなったイ・ビョンホンが、初の時代劇で王と影武者の一人二役に挑む宮廷歴史大作。イ・ビョンホンは、暴君として知られる朝鮮第十五代王・光海君(クァンヘグン)と、王に瓜二つだったために彼の影武者となる心優しい道化師のハソンの二役を演じた。
韓国では9月13日から公開され、『バイオハザードV リトリビューション』などのハリウッド大作を押しのけて興行成績No.1となり、観客動員数も1200万人を超えた(11月26日現在)。人口約5000万人の韓国では4人に1人が見たことになる。イ・ビョンホンが出演した韓国映画の中で最高記録だった『グッド・バッド・ウィアード』の観客動員688万人をはるかに超え、現在韓国映画史上TOP4の大ヒットとなっている。
この話題の映画の予告編に、実はお楽しみが隠されている。イ・ビョンホンファンなら必ずわかる、“あの人”がナレーションを手掛けているのだ。

NHK-BS2で2003年にオンアエされたTVドラマ「美しき日々」や2004年の「オールイン 運命の愛」で、主人公のイ・ビョンホンの声を演じたのは俳優の高橋和也さん。厳しい目を持つイ・ビョンホンファンからも高い評価をうけ、「イ・ビョンホンさんの吹替えは高橋和也さんじゃないと」「違うドラマに出演されていても、声を聞くとイ・ビョンホンさんの顔が浮かぶ」といった声もあるほどの絶大な人気だ。『純愛中毒』『誰にでも秘密がある』『グッド・バッド・ウィアード』などの映画のDVDでもイ・ビョンホンの吹替えをつとめている。
今回の『王になった男』は字幕版のみの公開だが、予告編の制作にあたってナレーションでの参加を高橋和也さんに依頼したところ快諾。吹替えをしたことが縁で実際に面識もあるイ・ビョンホンについて、「素晴らしいと思います。繊細な表現が出来るし男として華も魅力もあるし。本格的な演技をやればやるほど光る俳優さんですよね」と語った。イ・ビョンホン初の時代劇への挑戦と聞き、「絶対一度はビョンホンさんの出演する時代劇を見てみたかったので僕としては念願の、待ちに待った時代劇です。本当に楽しみにしています。時代劇は僕も大好きなんです。本格的な演技に期待しています」とナレーション収録に臨んだ。高橋和也さん自身も現在NHKでオンエア中の時代劇「薄桜記」に出演し、堀部安兵衛役を演じている。

高橋和也さんがナレーションを手掛けたことは発表されていないにもかかわらず、映画館で予告を見て声に気がついたファンからは「『王になった男』の予告のナレーション、高橋和也さんだった!」と喜びの声がtwitterなどで広がっており、話題を呼んでいる。この予告編は上映される映画館や公式HPなどで見ることができる。
11月23日(金)より特典付き前売券が劇場で発売されており、すでに全国で2500枚以上売れている。豪華特典の第一弾は“王朝レターセット”(2013年1月11日まで)、第二弾は“宮廷クリアファイル”(2013年1月12日から)となる。(※どちらも数量限定。一部劇場のみ。)
予告編(2分バージョン)::http://youtu.be/SvB_zF15UyU
『王になった男』は来年2月16日(土)より公開される。


イ・ビョンホン主演映画「王になった男」予告編解禁
「王になった男」は国際的スターとなったイ・ビョンホンが、初の時代劇で王と影武者の一人二役に挑む宮廷歴史大作。イ・ビョンホンは、暴君として知られる朝鮮第十五代王・光海君(クァンヘグン)と、王に瓜二つだったために彼の影武者となる心優しい道化師のハソンの二役を演じた。
韓国では9月13日から公開され、「バイオハザードV リトリビューション」などのハリウッド大作を押しのけて興行成績1位となり、観客動員数も1200万人を超えた(11月26日現在)。人口約5000万人の韓国では4人に1人が見たことになる。イ・ビョンホンが出演した韓国映画の中で最高記録だった「グッド・バッド・ウィアード」の観客動員688万人をはるかに超え、現在韓国映画史上トップ4の大ヒットとなっている。
この話題の映画の予告編に、実はお楽しみが隠されている。イ・ビョンホンファンなら必ずわかる、“あの人”がナレーションを手掛けているのだ。
NHK-BS2で2003年にオンアエされたTVドラマ「美しき日々」や2004年の「オールイン 運命の愛」で、主人公のイ・ビョンホンの声を演じた俳優の高橋和也さん。厳しい目を持つイ・ビョンホンファンからも高い評価をうけ、「イ・ビョンホンさんの吹替えは高橋和也さんじゃないと」「違うドラマに出演されていても、声を聞くとイ・ビョンホンさんの顔が浮かぶ」といった声もあるほどの絶大な人気だ。「純愛中毒」「誰にでも秘密がある」「グッド・バッド・ウィアード」などの映画のDVDでもイ・ビョンホンの吹替えをつとめている。
今回の「王になった男」は字幕版のみの公開だが、予告編の制作にあたってナレーションでの参加を高橋和也さんに依頼したところ快諾。吹替えをしたことが縁で実際に面識もあるイ・ビョンホンについて、「素晴らしいと思います。繊細な表現が出来るし男として華も魅力もあるし。本格的な演技をやればやるほど光る俳優さんですよね」と語った。イ・ビョンホン初の時代劇への挑戦と聞き、「絶対一度はビョンホンさんの出演する時代劇を見てみたかったので僕としては念願の、待ちに待った時代劇です。本当に楽しみにしています。時代劇は僕も大好きなんです。本格的な演技に期待しています」とナレーション収録に臨んだ。高橋和也さん自身も現在NHKでオンエア中の時代劇「薄桜記」に出演し、堀部安兵衛役を演じている。
高橋和也さんがナレーションを手掛けたことは発表されていないにもかかわらず、映画館で予告を見て声に気がついたファンからは「『王になった男』の予告のナレーション、高橋和也さんだった! 」と喜びの声がTwitter(ツイッター)などで広がっており、話題を呼んでいる。この予告編は上映される映画館や公式HPなどで見ることができる。
また11月23日(金)より特典付き前売券が劇場で発売されており、すでに全国で2500枚以上売れており、作品への期待度の高さがわかる好調な売れ行き。豪華特典の第一弾は“王朝レターセット”(2013年1月11日まで)、第二弾は“宮廷クリアファイル”(2013年1月12日から)となる。(※どちらも数量限定。一部劇場のみ。)なお、「王になった男」は来年2月16日(土)より公開される。




イ・ビョンホンが一人二役で挑む初時代劇予告は高橋和也がナレーション
[映画.com ニュース] 韓国の人気俳優イ・ビョンホンが、一人二役で時代劇に初挑戦した映画「王になった男」の予告編が、このほど公開された。
実在した李氏朝鮮の第15代国王・光海の史実にフィクションを交え、猜疑心に駆られた暴君の影武者になった道化師が、王として目覚めていく姿を描いた歴史映画。9月13日に封切られた韓国では、ハリウッド大作を抑え観客動員1200万人を超えるヒットを記録。イ・ビョンホン出演作のなかでも、最大のヒット作だった「グッド・バッド・ウィアード」(2008)の688万人を上回っている。
予告編では、イ・ビョンホンが暗殺に怯える国王・光海と、心優しき道化師を見事に演じわけている。さらに、「グッド・バッド・ウィアード」をはじめ「純愛中毒」(02)、「誰にでも秘密がある」(04)、テレビドラマ「美しき日々」「オールイン 運命の愛」などで、イ・ビョンホンの日本語吹き替えを担当した俳優の高橋和也が、ナレーションを担当している。
今作は字幕版のみの劇場公開となるが、日本語吹き替えでファンから熱い支持を受ける高橋は、予告編へのナレーション参加を快諾。実際に面識があるイ・ビョンホンを「繊細な表現ができるし、男として華も魅力もあるし、本格的な演技をやればやるほど光る俳優」と絶賛した。そして、「絶対1度はビョンホンさんの出演する時代劇を見てみたかったので、僕としては念願の待ちに待った時代劇です。本格的な演技に期待しています」とコメントを寄せた。
また、11月23日から発売された劇場前売り鑑賞券は、特典第1弾として国王に扮したイ・ビョンホンがデザインされた“王朝レターセット”が付属される。13年1月12日から発売される特典第2弾は、“宮廷クリアファイル”が付いてくる。
「王になった男」は、13年2月16日から全国で公開。


こちらの動画も字幕がつきました!
innolife.tv
イ・ビョンホン&ハン・ヒョジュのビハインドストーリー『光海』未公開映像大公開!
イ・ビョンホン&ハン・ヒョジュのビハインドストーリー『光海』未公開映像大公開!
歴代韓国映画ボックスオフィスTOP4に君臨した映画『光海、王になった男』の未公開エンディング映像が公開されました。朝鮮の王として生きた15日間、その後は再び賤民に戻ったハソン(イ・ビョンホン)と王妃(ハン・ヒョジュ)の運命的な出会いの場面も収められています。感動のエンディング映像をぜひご覧ください!







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by a-nyan-b-nyan | 2012-12-28 17:04 | 史劇 「光海:王になった男」

慌ただしさの中で…

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年末に向けて、落ち着かない毎日です(^o^;

昨日、玄関脇の荷物の上にルバースから届いたクリスマス宅急便を発見(^O^)/そうだよね〜ヽ(´▽`)/忘れてたよ(笑)ゴメンビョンホン!
心のカード、ありがとう(@゜▽゜@)

上の画像は我が家の高齢ニャンコです(=^-^=)
まだまだ長生きしてね(^O^)/

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by a-nyan-b-nyan | 2012-12-26 09:37 | その他色々諸々

Merry Christmas

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(^-^)Merry Christmas

皆さんはどんな一日を送りましたか!?ヽ(´▽`)/

我が家は昨日新居に引っ越して来ました。そして今日は仮住まいの掃除で一日終わりました。今、ぼーっと運んだ家具を見つめていますが、新居に似合わない家具ばかり(--;)

もう疲れた…。
現実逃避したい。

ああ~ビョンホンに会いたい~(^O^)

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by a-nyan-b-nyan | 2012-12-24 21:37 | その他色々諸々

2012 第7回A-Awards


12月19日

あんにょ~ん!

2012 第7回A-Awardsの記事を何度も投稿したんだけど、全然反映できなくて(涙)、これで三度目・・・。すっかり萎えちゃいました。でも、嬉しい受賞記事だから頑張ります!

その前に旬と言えば、本日大統領選挙で投票に行ったビョンホンの画像が旬ですね^▽^)
良い悪い(?)イケテルイケテナイは別として゜▽゜;

イ·ビョンホン投票所見たら..遊説現場?"握手からハグまで"広大爆発
(一部抜粋)
イ·ビョンホンが投票所でもマナーあふれる姿を見せた。イ·ビョンホンは12月19日午後5時頃、ソウル鴨鴎亭洞の一投票所で、第18代大統領選挙の投票を終えた。すっきりとしたコートを着て、投票所に入ったイ·ビョンホンは精一杯真剣な表情で投票に臨んだ。特にイ·ビョンホンはマフラーやマスク、帽子などで顔を隠さずに投票所を見つけて目を引いた。メガネだけキレイにかけたイ·ビョンホンを調べた市民と投票所オブザーバーは、イ·ビョンホンが投票を終え出ると大笑いをしながらイ·ビョンホンに挨拶をした。

これイ·ビョンホンも快適にご挨拶と握手を求めて笑顔を浮かべた。トップスターらしくない姿に投票所は和気あいあいに変わったイ·ビョンホンは写真まで撮ってくれる情熱を見せて人情溢れる魅力を誇った。普段マナーが良いことで有 ​​名なイ·ビョンホンの魅力が引き立って見えたしばらく待って現場はイ·ビョンホンの遊説現場のように照らされたりした。イ·ビョンホンは今年1,200万人を動員した映画"光害、王になった男"(監督追加チャンミン)を介して、国民が本当に望んでリーダーを演じて大好評を博し、第49回大鐘賞映画祭主演男優賞を受賞して俳優として最高の一年を送った。特にイ·ビョンホンは選挙を翌日に控えた18日、ソウル汝矣島コンラッドソウルホテルで開かれた第7回この賞(A-Awards)でスタイル部門受賞所感で"明日が投票日なのに立派な指導者を選ぶことは非常に重要だと思う"とし、 "より多くの人々が指導者を選ぶことに参加するのが良いかと思う"とコンセプトあふれる言葉を伝えることもした。イ·ビョンホン投票現場に接したネチズンたちは"イ·ビョンホンも投票したよ。やっぱりカッコイイ"、 "完全ハンサムだよ。誰が投票所にグラビアを撮りに行きます"、 "コートだけ着た府内爆発だ"、 "お兄ちゃんも投票て気持ち良かったみたい。広大爆発するよう(笑) "、"イ·ビョンホン、丁寧にかわいい"、"参観おばさんたちギェタン表情"などの反応を見せた。


[フォト]イ·ビョンホン投票所に出ると、大騒ぎた放った。
映画俳優イ·ビョンホンが12月19日午後5時10分、ソウル江南区清潭洞住民センター第1投票所で第18代大統領選挙(大統領選挙)投票に乗り出した。イ·ビョンホンが投票を終えると市民が集まっている。この日キム·ジェドンをはじめ、カン·ホドン、ユ·ジェソク、キム·ジェドン、イ·ヒョリ、ノ·ホンチョル、オム·ジョンファ、ヒョンビン、イ·ビョンホン、イ·ドンウクなど多くの芸能人たちが投票に乗り出す。




それではA-Awardsの記事、行きます!
(以前の記事は●11月23日参照

百度さんより
最新の画像『2012/12/18』イ・ビョンホン参加A-Awardsアワード

最新ビデオ『2012/12/18』イ・ビョンホンA-Awards 最も成功した オブザイヤー賞

動画
bntビデオA-AWARDS '2012  最高の男 イ・ビョンホン
12月18日、ソウル永登浦区汝矣島洞コンラッドソウルホテルで開催された "第7回このアワード"で俳優イ·ビョンホンがスタイル部門を受賞しました。
男性ファッション雑誌 'アリーナオムプラス'と 'アウディコリア'が共同制定する "第7回このアワード"は、2012年を輝かせた最高のブラックカラーワーカーを選定する授賞式で受賞者は俳優イ·ビョンホン、歌手イ·スンチョル、映画監督チェ·ドンフン、美術家バクチャンギョン、シンウォンホPD、ファッションデザイナーウ·ヨンミなど6人である。




イ・ビョンホン、Audi Koreaが選んだ一番スタイリッシュな男性スターに
Audi Koreaが第7回「A-Awards」を開催し、俳優のイ・ビョンホンと歌手のRUI(イ・スンチョル)ら6人にトロフィーと賞を受賞する。

Audi Koreaが18日、ソウル永登浦(ヨンドンポ)区の汝矣島(ヨイド)洞にあるコンラッド・ソウルホテルで2012年を自身の年にしたブラックカラーウォーカー6人を選定する第7回「A-Awards」を開催する。
今年で7回目となる「A-Awards」は、より知的で創造的な専門職の男性を意味するブラックカラーウォーカーのために設けられた賞でAudi Koreaと男性ファッション雑誌「ARENA HOMME+」が共催し、毎年その年の韓国最高の男性を選定し授賞している。受賞者は経済、文化、ファッション、出版などあらゆる分野の人から推薦を受け、内部審査を経て選ばれる。
今年は、ファッションデザイナーのウ・ヨンミが女性としては初めて「A-Awards」を受賞することになった。
「2012 A-Awards」でブラックカーペットに登場する部門別受賞者は「Style部門」のイ・ビョンホン、「Passion部門」のRUI、「Confidence部門」のチェ・ドンフン(映画「犯罪の再構成」「泥棒たち」の監督)、「Intelligence部門」のパク・チャンギョン、「Innovation部門」のシン・ウォンホプロデューサー(「男の資格」「応答せよ1997」のプロデューサー)、「Creativity部門」のウ・ヨンミ(ファッションデザイナー)だ。
Audi Korea と Arena Homme+が共同で選定する「2012 A-Awards」の受賞者は、A-Awardsのトロフィーとともに賞を受けることになる。受賞者全員が、賞金1200万ウォン(約94万円)全額をソウル民間非営利の映画館である「シネマテーク・ソウルアートシネマ」に寄付する。
(社)韓国シネマテーク協議会が運営するシネマテーク・ソウルアートシネマは、映画史上重要な意味を持つ作品を選定し上映、紹介する趣旨で2002年に設立された。











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by a-nyan-b-nyan | 2012-12-19 21:51 | 映画祭

12月ですね

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早いもので、今年もあと少しですね
12月17日
記事がいっぱい出てる時に全然対応できなくて、ミヤネ^。^;私事ですが、家も概ねできあがって来ました~♪
かなり遅れたので、引っ越しが23日になり、今年のクリスマスは引っ越しの後片付けと掃除で終りそうです。。;

さて、ビョンホンは14日に帰国し、19日予定された大統領選挙にも必ず参加すると言ってましたね~♪
で、色んな記事について行けなくてかなり中途半端なんですが、今日はこんな日本語の記事が出てました。
映画『王になった男』、『王の男』を抜き韓国映画史上TOP3!イ・ビョンホン、スター・オブ・ジ・イヤー受賞!
ついにやりましたね!!韓国史劇第1位です!おめでとう~♪
誇らしいですね^▽^v


詳しくはこちらへ
史劇「光海:王になった男」邦題は「王になった男」&ポスター決定!


遅くなってしまいましたが、只今追記中~♪
2012シネアジアアワードCineAsia 2012(12/11~13香港)
G.I.ジョーバック2リベンジ3D 13年6月に公開決定


こちらもちょっと前の記事 14日には帰国してたんですね^^;

俳優イ・ビョンホン、結婚計画の質問に「来年には…」
俳優イ・ビョンホンが恋人イ・ミンジョンとの結婚計画について語った。
イ・ビョンホンは13日、香港グランドハイヤットホテルで開催された2012シネアジアアワードで「今年のスター賞」を受賞した後、国内の取材陣に会った。
イ・ビョンホンは14日に帰国した後、年末は国内で過ごす予定だと伝えた。
イ・ミンジョンとの結婚計画について尋ねられると、「時間さえあれば来年には本当に…」と言って笑った。イ・ビョンホンとイ・ミンジョンは8月、公式ホームページで恋人関係であることを明らかにした。
イ・ビョンホンは「映画『G.I.ジョー2』が来年3月に、『RED2』が夏ごろ北米で公開される。来年はいろいろ日程が決まっていて、国内の作品よりも海外での活動で多くの時間を送りそうだ」と話した。



イ・ビョンホン、ハリウッドでのスケジュールをこなし帰国…年末は韓国で
映画「G.I.ジョー バック2リベンジ」に続き「RED/レッド2」まで、今年ハリウッド映画2作に出演した俳優のイ・ビョンホンが、すべての海外スケジュールをこなし14日午後韓国へ帰国する。
イ・ビョンホンは13日、香港のグランドハイアットホテルで開かれたアジア最大規模の映画専門展示会「CineAsia 2012 Award Luncheon」に参加し、今年のスター賞を受賞した。
受賞後、韓国の取材陣と会ったイ・ビョンホンは、これからの年末の計画について「これから年末までは公式的スケジュールや授賞式はない。そのため、今のところ詳しい計画はない。14日帰国する予定だ」と話した。
また、彼は19日予定された大統領選挙にも必ず参加すると明かした。
彼は、来年のスケジュールについては「来年は殆どがプロモーションのスケジュールなので忙しい1年になりそうだ。韓国でも『G.I.ジョー バック2リベンジ』と『RED/レッド2』のプロモーションがすでに予定されており、海外では『王になった男』のプロモーションと、『G.I.ジョー バック2リベンジ』のワールドツアーも予定されている。『RED/レッド2』のワールドツアーも夏に予定されている」と伝えた。
また「全世界各地でのプロモーションをやりこなさなければならないため簡単ではないし、それで他の作品に出演できるのか心配もある。しかし、良い作品が見つけられたら、スケジュールの空いた時間を利用してやりたい」と話した。イ・ビョンホンは今年韓国で公開された、映画「王になった男」で一千万人観客動員俳優として名を挙げ、大鐘賞映画祭でも男優主演賞を受賞した。そして「G.I.ジョー バック2リベンジ」に続き「RED/レッド2」でハリウッドに進出し、ハリウッド俳優としての地位も強固なものにした。イ・ビョンホンにとってはまさに“最高の年”になった。



イ・ビョンホン、イ・ミンジョンとの結婚計画について言及「来年には…本当に…」
俳優イ・ビョンホンが、恋人イ・ミンジョンとの結婚計画に対する質問に答えた。
13日、香港のグランドハイアットホテルで開かれたアジア最大規模の映画専門展示会「CineAsia 2012 Award Luncheon」に参席し、今年のスター賞を受賞したイ・ビョンホンは受賞直後に国内取材陣の前に姿を見せた。2本のハリウッド映画と1本の韓国映画で、誰よりも多忙な1年を送ったイ・ビョンホン。女優イ・ミンジョンとの恋愛を公開して多くの注目を集めた彼は、「結婚」に関する質問に「来年には…本当に…」と答えた。イ・ビョンホンとイ・ミンジョンは今年8月から公式ホームページを通じて交際の事実を明かし、その前から結婚説が浮上してきたが、そのたび否定してきた。
彼はこの日、来年の計画に関する質問に「『G.I.ジョー バック2リベンジ』『RED/レッド2』のワールドツアーおよび、『王になった男』の海外プロモーションがある。韓国でももちろん『G.I.ジョー バック2リベンジ』『RED/レッド2』のプロモーション計画がある」と、相変わらず多忙なスケジュールであることを明かした。続いて、結婚計画に関する質問に「来年には…本当に…」と答え、ファンの期待を高めた。



12月12日追記
たくさんインタビュー記事が出て来てますので紹介します!

イ・ビョンホン、“ハリウッド攻略”本格始動…映画界のPSYなるか?(1)
俳優のイ・ビョンホンが本格的に世界攻略プロジェクトを始動させる。ドラマや映画などで世界市場に存在感を知らしめたことに続き、『G.I.ジョー バック2リベンジ』『RED/レッド2』などハリウッドのブロックバスター映画で米国内の地位も高めようという計画だ。
12日、香港現地で開かれた『G.I.ジョー バック2リベンジ』のアジアプロモーションイベントが、野心あふれる国際プロモーションの初舞台になるものと見られる。シネアジアアワードで今年のスター賞を受賞し、注目度をさらに引き上げる予定だ。
◆ハリウッド関係者もアジア地域におけるイ・ビョンホンの高い人気に驚く
香港現地で『G.I.ジョー バック2リベンジ』のアジアプロモーションイベントが開かれることになった背景には、映画会社側が俳優イ・ビョンホンの価値を高く判断したことが挙げられる。これに先立ち2009年、『G.I.ジョー』の広報のために韓国をはじめ日本などのアジアを訪れた出演俳優と関係者が、現地でのイ・ビョンホンの人気を実感してから続編のアジア広報を彼に一任したともいえる。実際、今回の香港プロモーションにはチャニング・テイタムやブルース・ウィリスなどの主要俳優らは抜けてジョン・チュウ監督とイ・ビョンホンだけが参加する。
また、イ・ビョンホンは翌日13日、香港で開かれる「2012シネアジアアワード」で「今年のスター賞」を受賞する。「シネアジア」は大きな規模で開催される映画専門博覧会。毎年12月に香港で開かれ、アジア映画産業専門家と配給関係者らが大勢集まる。過去3年間、中国女優のリー・ビンビン(2011)やチャン・ツィイー(2010)らが「今年のスター賞」を受賞していた。これ以前に同賞を受けた韓国スターは、唯一、2007年にタン・ウェイとダブル受賞したRAIN(ピ)のみだ。イ・ビョンホンがおよそ5年ぶりに今年のスター賞を受ける韓国人となった。韓国では『王になった男』で1000万の観客を集め、世界的にも旺盛な活動を繰り広げている俳優イ・ビョンホンのスター性が証明された結果だ。
『G.I.ジョー バック2リベンジ』の韓国での配給を引き受けているCJエンターテイメント関係者は「『G.I.ジョー』のプロモーションのためにアジア地域を回った関係者は、イ・ビョンホンを一目見ようと押し寄せた人の多さを見て驚いていた。ある程度の認知度のある俳優だと思っていたが、その人気を実感してからは『アジアではイ・ビョンホンが最高』という事実に気づくようになった」とし「今回の香港プロモーションも、イ・ビョンホン1人で十分だと判断して開催することになったようだ。イ・ビョンホンが香港のシネアジアアワードで『今年のスター賞』を受賞することになったというニュースを聞き、シナジー効果を出すために企画されたもの」と伝えた。


イ・ビョンホン、“ハリウッド攻略”本格始動…映画界のPSYなるか?(2)
◆アジアでの爆発的人気、ハリウッドでも通じるか
2013年はイ・ビョンホンの本格的なハリウッド攻略の年になるものと思われる。『G.I.ジョー』でまずはその第一歩を踏み出したが、その後に現地で公開された作品がなく、認知度はあまり高くはない。作品を通じて見せた演技力と広報過程で伝えられたアジア地域での爆発的な人気などで、撮影現場では格段によくなった待遇を受けているものの、まだ米国の大衆へそれなりの印象を残す所までには至っていない。
しかし、すぐに状況が変わる見込みだ。『G.I.ジョー バック2リベンジ』が来年3月中に、撮影を終えたばかりの『RED/レッド2』が下半期に公開を準備しているためだ。特に『G.I.ジョー バック2リベンジ』では、前作に比べてイ・ビョンホンの出番がはるかに多くなったというのが関係者の言葉だ。
前作で強烈なキャラクターを示すことに成功したとしたら、今回はイ・ビョンホンという名前まではっきりと刻印させることができるだろうと期待を集めている。『G.I.ジョー バック2リベンジ』の公開時期が延期されたことも米国の大衆にイ・ビョンホンを知らせるのにプラス方向で作用した。今年、世界同時公開を目指している中で、日程全体が先延ばしにされたことでファンを残念がらせたが、逆に『RED/レッド2』と同じ年に公開されることになり、連続的な反応を期待できる状況になった。
ちょうど来年初旬からパク・チャヌク、キム・ジウン、ポン・ジュノら韓国映画界を代表するスター監督のハリウッド進出作が米国現地で公開される予定なので、韓国映画人に対する関心も高くなっている。今年、PSY(サイ)が『江南(カンナム)スタイル』で米国をはじめとする世界各地で旋風を巻き起こしたことに続いて、韓国監督の作品までもが興行的な成功を収めれば、イ・ビョンホンの活動にもさらに大きな注目が注がれるはずだと分析されている。
韓国映画界の関係者も「米国現地の映画会社側がイ・ビョンホンを前面に立たせるマーケティングを企画したところを見ても、確実に観点が変化したことを知ることができる。『G.I.ジョー バック2リベンジ』『RED/レッド2』の出演リストから絶対に外すことができないスターとして存在感を表すようになり、公開後における現地での人気の上昇も十分期待できる」と伝えた。





さて、今日は久々に正装したビョンホンが見られますね~♪
詳しくはこちらへ
2012シネアジアアワードCineAsia 2012(12/11~13香港)

(記事抜粋)
10日に帰国したイ·ビョンホンは翌日の11日、香港に出国して、ハリウッド映画"GIジョー2"のプロモーションに参加する。演出者であるジョン·チュ監督と一緒に12日、アジア地域の取材陣の前で映画を初めて公開するイ·ビョンホンは13日には"シネアジアアワード"が選定した今年のスター賞授賞式に出席する。

G.I.ジョーバック2リベンジ3D 13年6月に公開決定

その他
プラネットさんより
Discovery Channel - KOREA NEXT trailor 7min
韓流ウッドを探して - ションリチャード(4:51〜)
ディスカバリーネットワークアジア-パシフィック)は"韓国の未来KOREA NEXT"の放映を発表した。


サイ、イ·ビョンホン、イ·ビョンホンのいとこションリチャード演出ドキュメンタリー出演 - ディスカバリーチャンネル15日(土)22時
ワールドスターに生まれ変わっている代表韓流スター歌手サイと俳優イ·ビョンホンがドキュメンタリーに並んで出演する。二人は来る15日、16日の両日、ディスカバリーチャンネルを通じて世界34カ国1億8500万世帯に放送される"コリアネクスト"という韓国の未来をテーマに制作されたドキュメンタリーに出演する。


Discovery Channel - KOREA NEXT trailor 7min .


Discovery Networks Asia-Pacific (DNAP)(ディスカバリー ネットワーク アジア-パシフィック)は'韓国の未来 KOREA NEXT'の放映を発表した。
'韓国の未来 KOREA NEXT'はディスカバリーチャンネルのFirst Time Filmmakers (FTFM)受賞者たちが製作した全5編のドキュメンタリーシリーズである。FTFMは韓国の監督たちのストーリーテリング能力を伸ばし、また同時に世界へはばたくための­足場を作るべく企画されたプロジェクトであり、韓国観光公社が後援している。



2012.12.06 Discovery-CTS News update .




関連記事
PSY&イ・ビョンホン、ショーン・リチャードが演出するドキュメンタリー番組に出演
世界的なスターとして浮上しているPSY(サイ)と俳優イ・ビョンホンがドキュメンタリー番組に同伴出演する。
2人は今月15日と16日の2日間、ディスカバリーチャンネルを通じて世界34ヶ国、1億8500世帯に放送される「KOREA NEXT」という韓国の未来をテーマに製作されたドキュメンタリー番組に出演する。
「KOREA NEXT」はディスカバリーチャンネルの新人映画製作者に対する支援プログラム(FTFM)を通じて選ばれた新人監督5人が製作した、一編当たり30分のドキュメンタリー番組である。
韓流の人気を分析した「韓流ウッドを探して」、伝統巫俗信仰を紹介した「海の神様」、宮廷飲食の再現過程を記録した「水刺床(スラサン)の復活」、韓国伝統医学の現代化を扱った「新世代の医学」、韓国通信産業の発展像を盛り込んだ「IT国家」の5編で構成される。この番組は、先月28日にプレミアム試写会を開催した。
特に「韓流ウッドを探して」はSBS「済衆院(チェジュンウォン)」と「ATHENA -アテナ-」などに出演した韓国界の俳優であり、イ・ビョンホンのいとことして知られたショーン・リチャードの監督のデビュー作で注目を浴びている。
ショーン・リチャードの今回のドキュメンタリーには、イ・ビョンホンを始め「江南スタイル」で世界的なブームを起こしている歌手PSYと女優ハン・チェヨン、SUPER JUNIOR シウォンなど、韓流の現在と未来に対するインタビューも公開される。6人組アイドルグループB.A.Pも次世代K-POPスターとして「韓流ウッド」で紹介される予定である。
「KOREA NEXT」5編は15日「韓流ウッドを探して」を始め16日まで二日間にわたり韓国で順次放送される。


PSY&イ・ビョンホン、韓流の中心としてディスカバリーチャンネル出演


B.A.P、SUPER JUNIOR シウォン&PSY&イ・ビョンホンと共に“韓流を代表”





12月7日追記
ビョンホンは今週末には帰ってくるかなヽ(´▽`)/?それとも来週かな?直接12日香港に行くのかな?でもってずっと香港にいるのかしら?

----------------------------------
エリアメール、びびった!!M7.3ってデカイよね・・・
で、気象庁の予報時間より遅れて津波が到達してるようなので、今後も気をつけて下さい。
(19時20分津波警報解除です)
我が家では今晩みんな飲み会で誰もいないんですよ。私一人ぽっち・・・。
なんだか怖いです。

さて、日本語のeiga.comからですが、こちらのレッドカーペットにも出席でしょうか?
第55回アジア太平洋映画祭が選出
[映画.com ニュース] 内田けんじ監督の最新作「鍵泥棒のメソッド」が、23カ国の映画が集う第55回アジア太平洋映画祭(12月13~16日)で、3部門にノミネートされていることがわかった。ノミネートされたのは、主演男優賞(堺雅人)、助演男優賞(香川照之)、脚本賞(内田監督)。授賞式は、15日にマカオで行われる。
「運命じゃない人」「アフタースクール」の内田監督が4年ぶりにメガホンをとった今作は、売れない貧乏役者の桜井(堺)と、銭湯で記憶を失った伝説の殺し屋コンドウ(香川)の人生が入れ替わってしまったことから繰り広げられる騒動を描いた喜劇。
堺がノミネートされた主演男優賞には、「王になった男」のイ・ビョンホンら計6人、香川がノミネートされた助演男優賞には韓国の実力派ハ・ジョンウら計5人が選出。また、作品賞、監督賞には「奇跡」(是枝裕和監督)、助演女優賞には「チチを撮りに」の渡辺真起子、編集賞には「夢売るふたり」(西川美和監督)が名を連ねている。
1954年に創設されたアジア太平洋映画祭(APFF)は、アジア映画製作連盟が主催。日本をはじめ韓国、中国、インドネシア、オーストラリア、インド、イラン、台湾など23カ国が参加している。14日に行われるオープニングレッドカーペットには、ジャッキー・チェン、イ・ビョンホン、カリーナ・ラウ、グイ・ルンメイら豪華な面々が結集する。


cinemacafe
『鍵泥棒のメソッド』堺&香川&内田監督が「アジア太平洋映画祭」主要部門に選出
(抜粋)
「アジア太平洋映画祭」の授賞式は12月15日(現地時間)にて発表。また、前日14日(現地時間)のオープニング・レッドカーペットには、世界的スターのジャッキー・チェンを始め、イ・ビョンホンや「インファナル・アフェア」のエリック・ツァンなどの錚々たるメンバーの参加も決定している。



[動画]最後の帝国3部:お金と花
[最後の帝国3部:お金と花]の詳しい記事はMoreへ













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by a-nyan-b-nyan | 2012-12-17 19:58 | 史劇 「光海:王になった男」

12月17日
映画『G.I.ジョー バック2リベンジ』イ・ビョンホン、「スター・オブ・ザ・イヤー」を受賞
パラマウント ピクチャーズ配給『G.I.ジョー バック2リベンジ』(ジョン・チュウ監督/全米公開2013年3月29日)、日本公開は、2013年6月 TOHOシネマズ スカラ座他全国3D公開決定!

先日(12/13)、香港で行われた“2012シネアジア・アワード”にて、今や世界も認めるアジアのスター、イ・ビョンホンが、<スター・オブ・ザ・イヤー(今年のスター賞)>を受賞。香港のホテルで行われた授賞式には、世界の映画関係者約400人が出席し、世界で躍進を続けるイ・ビョンホンの功績と実績を盛大に称え、世界のスーパー・スターの一員であることを証明した。
イ・ビョンホンの受賞の喜びと、本作『G.I.ジョー バック2リベンジ』のジョン・チュウ監督からのお祝いのコメントが到着した。

イ・ビョンホン:私は常にチャレンジすることが好きです。新しい事を試みる事は好きなのですが、時に不安になったり孤独感に苛まれたりし、大海の中に方向もわからず泳いでいるような気分になる事もあります。今回このような賞を頂き新たな力を与えられました。これからも前進していかれるという気持ちで一杯です。ありがとうございました。
ジョン・チュウ監督:彼はその才能をハリウッド映画で世界に証明し、これからの世代に新たな門戸を開きました。物語を語るには出身、国籍、言語は関係ないということを示したのです。本作では冷酷な暗殺者を演じました。世界各地ロケでのアクションシーンを始め、彼が演じる敵役ストーム・シャドウの動き、その顔や目の表情によって世界の女性ファンを熱狂させることでしょう。今や、アジアのトム・クルーズ、世界のスーパー・スター、イ・ビョンホンになったのです。
本作は全世界で3億ドルの大ヒットを記録したハイパーアクション『G.I.ジョー』の続編。4年ぶりの公開で更にスケールアップし、迫力ある刺激的なバトルが3D映像でスクリーンに帰ってくる。



「G.I.ジョー2」イ・ビョンホン…謙遜を忘れないワールドスター
俳優のイ・ビョンホンが、自身に対するハリウッドの待遇について告白した。
今月12日の午後、香港・湾仔(ワンチャイ)のグランドハイアット香港ホテルでアクションSF映画「G.I.ジョー バック2リベンジ」(監督:ジョン・チュウ)の3D映像初公開&アジアプレスデーが開かれた。
「G.I.ジョー」(監督:スティーヴン・ソマーズ)に続いて「G.I.ジョー バック2リベンジ」でより比重のあるストームシャドー役を熱演したイ・ビョンホンは「『G.I.ジョー』のときと変わった部分はスタッフと俳優の僕に対する認識」と話した。
彼は「『G.I.ジョー』で訪韓したとき、韓国と日本ファンがたくさん応援してくれて、制作会社のパラマウントピクチャーズのスタッフならびに監督、俳優たちがとても驚いた。そのような現場の雰囲気が彼らの間でうわさとなり、『G.I.ジョー バック2リベンジ』の新しいスタッフたちが僕についてより関心を持つようになった。僕を“アジアのエルヴィス・プレスリー”と呼んでいた。その話を聞くたび、当時どんな表情したらいいのか、分からなかった」と答えた。
続いて「特に待遇が変わったというのはなかったが、僕を見る目は変わった。一度はパラマウントピクチャーズのプロデューサーが映画について僕に助言を求めたこともある。『韓国の観客はこういう音楽どう思う?』『このシーンを韓国の観客は好きだろうか?』『君はこのシーンでどうしたい?』などの意見を聞いてきた。実際、このようなことは『G.I.ジョー』のときは想像もできなかった反応だ。質問を受けたとき、あまりにも驚いて言葉に詰まったこともある。また、プロデューサーにこっそり呼び出され、内緒で編集したものを見せてもらったりもした。ハリウッドではなかなか見られない行動だという」と説明した。
彼は特に、日本人の設定だったストームシャドーの役を韓国人の設定に変えようと説得した事例を取り上げた。イ・ビョンホンは「『G.I.ジョー バック2リベンジ』で韓国人のストームシャドーのために小物の刀に“ポップングリムジャ(嵐影という意味)”とハングルで彫ってくれた。ストームシャドーを直訳したものだった。その刀のため、韓国の観客が映画の途中に笑い出すのではないかと思い、字が書かれていない刀に変えたが、そのときはとても嬉しかった。“ここまで僕のことを気にかけてくれているんだ”と思った。とても嬉しく、誇らしい気持ちだった」とエピソードを公開した。
イ・ビョンホンは確実にワールドスターとして認められた。それでも彼は謙遜することを忘れなかった。“能のある鷹は爪を隠す”ということわざのように、イ・ビョンホンがそうだった。
イ・ビョンホンは「正直に言うと、周りの変わった待遇に慣れてきたところもある。『G.I.ジョー バック2リベンジ』のとき、“傲慢になってないか?”“楽になってきたな”とふと思うときがあった。『G.I.ジョー』のとき、ハングリー精神で孤独に戦ってきた心意気がなくなった。そんな怠惰で傲慢な姿がスクリーンにそのまま映ってはならないと思い、自分を立て直そうと努力した」と自分に鞭を打ったりもした。
ジョン・チュウ監督もイ・ビョンホンの話に口を添えた。彼は「イ・ビョンホンはとても謙遜して話している」とし、「イ・ビョンホンが『G.I.ジョー』に出演したことで映画が成功でき、ハリウッドでアジア俳優に対する全般的なプロセスが変わった。海外俳優やアジア俳優が進出する道を作ってくれた。可能性を示してくれた。ハリウッドの文化を完全に変えた」とし、「アジア系の俳優がハリウッドで認められ、スターになった。本当にすごいことを成し遂げた」と褒め称えた。
「G.I.ジョー バック2リベンジ」は世界最高の戦闘部隊であるG.I.ジョーがジャルタンの陰謀により危機にさらされ、そこで生き残った要員たちが世界を救うためにジャルタンを相手に巨大な戦争を繰り広げる過程を描いた映画だ。
マーブルコミックスで出版した「G.I. Joe」シリーズが原作で、イ・ビョンホンのほかに、ブルース・ウィリス、ドウェイン・ジョンソン、チャニング・テイタム、エイドリアンヌ・パリッキ、レイ・スティーヴンソン、レイ・パークなどが出演した。韓国で2013年3月末、日本では6月に公開される予定だ。





12月14日
今日も昨日も飲み会続きで、全然追いつけてない^^;

で、プロモーションの合間にはたくさんのインタビューを受けた模様です^▽^))もちろん彼女のことも聞かれたみたいで・・・゜▽゜;あれやこれやたくさん記事になってましたが、日本語の記事を中心にいきますね~♪
香港入国時の記事も追記中


百度さんより
画像
最新の写真 "2012年12月12日"イ·ビョンホン "特殊部隊"アジア·メディア·セミナー



「G.I.ジョー2」ジョン・チュウ監督“PSYとカラオケで狂乱の夜を過ごした”
映画「G.I.ジョー バック2リベンジ」(以下「G.I.ジョー2」)のジョン・チュウ監督(33)が、歌手PSY(サイ)(34)との特別な友情をアピールし、注目を集めた。
13日午後、香港・湾仔(ワンチャイ)のグランドハイアット香港ホテルでは「CineAsia 2012 Award Luncheon」の「今年のスター賞」受賞記念午餐が開かれた。
この日の午餐に出席したジョン・チュウ監督は、「イ・ビョンホン以外の韓国俳優には詳しくない。しかし、最近PSYと親しくなった」と伝えた。
ジョン・チュウ監督は「最近、PSYとカラオケに行った。PSYと一緒にジャーニーの『Don't Stop Believin』を歌った。クイーンの歌も歌い、もちろん『江南(カンナム)スタイル』も歌った。僕が歌を歌い、PSYがコーラスを担当した。狂乱の夜を過ごした」とジョークを飛ばした。

イ・ビョンホンの主演作「G.I.ジョー2」は世界最高の戦闘部隊であるG.I.ジョーがジャルタンの陰謀により危機にさらされ、そこで生き残った要員たちが世界を救うためにジャルタンを相手に巨大な戦争を繰り広げる過程を描いた映画だ。
マーベル・コミックから出版された「G.I. Joe」シリーズが原作で、イ・ビョンホンは前作「G.I.ジョー」に続き2度目の出演となる。イ・ビョンホンのほかに、ブルース・ウィリス、ドウェイン・ジョンソン、チャニング・テイタム、エイドリアンヌ・パリッキ、レイ・スティーヴンソン、レイ・パークなどが出演した。韓国で2013年3月末に、日本では6月に公開される予定だ。



3D版「G.I.ジョー バック2リベンジ」、来年6月公開へ
[映画.com ニュース] 3D化にともない、公開が延期されていた人気SFアクションの続編「G.I.ジョー バック2リベンジ」が、2013年6月に公開されることが決定。公開に先駆け、今作に出演しているイ・ビョンホンとジョン・M・チュウ監督が12月12日、香港で行われたキックオフプレゼンテーションに出席した。
ハズブロ社のアクションフィギュアをもとに映画化した「G.I.ジョー」(2009)シリーズの第2作。米大統領の裏切りにより組織解体の危機にさらされた国際機密部隊「G.I.ジョー」が、伝説の初代司令官ジョーをリーダーに迎え、巨大テロ組織「コブラ」に立ち向かう。イ・ビョンホンをはじめチャニング・テイタムらが続投し、ブルース・ウィリスが初代司令官役で新たに参加する。
イ・ビョンホンは、前作に続きコブラの冷酷な殺し屋、ストームシャドーを演じる。4分間の3D版最新フッテージ映像を鑑賞し、「すごく興奮しています。もっと残酷でもっとダーティーに、スケールもパワーもアップしました。僕が鍛えた腹筋が、今回3Dですごく見えるようになっているしね(笑)」と自信をのぞかせる。ウィリスとの共演に「光栄としか言えません」と感激しきりで、「彼は自分のとっては『ダイ・ハード』をはじめとするアクション映画のヒーローだし、また『シックス・センス』のような作品にも出ている素晴らしい俳優ですから、その人と共演できた経験は本当に素晴らしい体験」と感慨深げだ。
メガホンをとったチュウ監督は、「アクションスターといってもそれぞれにスタイルがあって、ブルースもドウェイン(ジョンソン)も、それからビョンホンも全員スタイルが違う。この映画ではそれぞれみんな、自分の持ち味、個性があるアクションをしていて、そのこともまた素晴らしい」と俳優陣に称賛を送った。そして、「爆発や本物のアクションがあって、今回このような形ではじめてのアクション映画を3Dで撮ることができて、いまでもテンション高く興奮しっぱなし」と喜びを語った。


イ・ビョンホン「米国での人気実感、“アジアのプレスリー”と呼ばれて…」
俳優イ・ビョンホンが映画『G.I.ジョー2』の撮影を終え、前作の撮影当時に比べて立場が変わったと語った。
12日(現地時間)、香港島グランドハイアットホテルで開かれた『G.I.ジョー2』3D映像初公開アジアプレスデーに参加したイ・ビョンホンは「『G.Iジョー1』の時は、韓国と日本のファンがたくさん応援してくださった」とし「パラマウントスタジオ関係者や監督、シエナ・ミラー、チャニング・テイタムらの俳優陣もとても驚いていたのは事実」と話した。
彼は「当時の噂がどれだけ広がったのか、『あなたがアジアのエルビス・プレスリー?』という質問を受けたこともある。どんな顔をすればいいのか分からなかった」と笑った。続けて「周囲の人が特別に気を遣って待遇してくれたことを思い出す。それに慣れてはダメだと思った」と謙虚な姿勢を示した。
彼の人気を実感した映画関係者は、イ・ビョンホンを通してアジア市場について学ぼうと努力した。イ・ビョンホンは「スタジオ関係者やプロデューサーが私に『映画で最も重要な点は何か』と直接聞いてくることもあった」とし(『G.I.ジョー2』の撮影時は)「『韓国の観客は、この音楽を受け入れるだろうか?こんなシーンを気に入るだろうか?君はこのシーンでどう演じたい?』などと質問をしてきた。正直に言うと、前作を撮影している時は、そうなるとは夢にも思っていなかった」と当時を振り返った。



イ・ビョンホン、香港で厄落とし?エスカレーターが故障
「エスカレーターが故障するとは…」
映画「G.I.ジョーバック2リベンジ」(監督:ジョン・チュウ)のPRのために香港に訪れたイ・ビョンホンが、空港で厄落としをした。
11日、香港空港に着いたイ・ビョンホンは、空港職員の案内を受けながら駐車場に向った。空港には多くの取材陣が殺到し、取材競争を繰り広げた。
現場にいた記者は、イ・ビョンホンはサングラスをかけていたが、とても親切で、特有の笑顔を見せてくれたと伝えた。
しかし駐車場に行くためにエスカレーターの前についた時、突然エスカレーターが止まってしまった。イ・ビョンホンは少し慌てたように見えたが、笑顔のまま歩いて下りた。
イ・ビョンホンは12日午後、香港・湾仔(ワンチャイ)のグランドハイアット香港ホテルで開かれたアクションSF映画「G.I.ジョーバック2リベンジ」の3D映像初公開&アジアプレスデーに参加した。

故障の瞬間youtube
2012.12.11 Lee Byung Hun arriving in Hong Kong .

百度さんより
入国時の画像
最新のビデオ] "2012年12月12日"イ·ビョンホンは、11日に香港に到着した


12月12日
今日12日は香港のCineAsia 2012でG.I.ジョーバック2リベンジ3Dのプロモーションでした!

All G.I. Joe News
G. I. Joe: Retaliation Footage Shown At CineAsia 2012

gijoemovie

プラネットさんより
[YouTubeの] GI Joe Retaliation Official Trailer#3

G.I. Joe Retaliation Official Trailer #3 .



[G.I.ジョーバック2リベンジ]13年6月に公開決定 イ・ビョンホンが喜び語る
米国と日本で公開が延期となっていた映画「G.I.ジョー」の続編となる3D映画「G.I.ジョー バック2リベンジ」(ジョン・チュウ監督)が13年6月に全国で公開されることが決定し、12日に香港でキックオフイベントが開催された。前作に続いて殺し屋・ストームシャドーを演じる韓国人俳優のイ・ビョンホンさんがチュウ監督とともに登場し、「もっと残酷でもっとダーティーに、スケールもパワーもアップしました。だからみなさんにこの映画を楽しんでもらえると思います。僕が鍛えた腹筋が、今回3Dですごく見えるようになっているしね」とPRした。
映画「G.I.ジョー」は、人気玩具が登場するアニメをベースとした実写作品で、09年に公開。機密組織「G.I.ジョー」とテロ組織「コブラ」の激しい戦いが話題となった。続編「G.I.ジョー バック2リベンジ」では、G.I.ジョーが米大統領の陰謀によって解体の危機に陥り、伝説の初代G.I.ジョーであるジョー司令官を新たなボスとして迎え、リベンジに挑む……というストーリー。ジョー司令官を演じるブルース・ウィリスさんやドウェイン・ジョンソンさんが新たに出演するほか、チャニング・テイタムさんらが前作から引き続き登場する。

ビョンホンさんは、ウィリスさんとの共演について「光栄としかいえません。彼は自分にとっては『ダイ・ハード』をはじめとするアクション映画のヒーローだし、また『シックスセンス』のような作品にも出ている素晴らしい俳優ですから。その人と共演できた経験は本当に素晴らしい体験でした」と喜びのコメント。チュウ監督も「アジアの俳優が、ハリウッドスターと共演して映画の中でものすごく活躍していることが素晴らしい。ただ、アクションスターといっても、ブルースもドウェインも、それからビョンホンも全員スタイルが違う。この映画ではそれぞれ皆、自分の持ち味、個性があるアクションをしていて、そのこともまた素晴らしい」と映画をPRしている。
映画は13年6月にTOHOシネマズ スカラ座(東京都千代田区)など全国で公開予定。(毎日新聞デジタル)


イ・ビョンホン「ブルースとの共演は光栄」-映画『G.I.ジョー』続編公開
2013年6月に公開が決まった映画『G.I.ジョー バック2リベンジ』のキックオフプレゼンテーションが12日(現地時間)、香港で行われ、俳優のイ・ビョンホンとジョン・チュウ監督が登場した。
同作は、2009年に公開されたアクション大作『G.I.ジョー』の4年ぶりとなる続編で、全米公開の延期と共に、日本公開も延期となっていた作品。初代"G.I.ジョー"としてブルース・ウィリスが登場するほか3D映像で公開されることが決定している。

パキスタンで極秘任務中の機密組織G.I.ジョーは大統領の陰謀にはめられ、襲撃を受けてほぼ全滅してしまう。生き残ったメンバーはわずか数名。そんな中、テロ組織"コブラ"が再び勢力を広めはじめる。孤立無援、絶体絶命のG.I.ジョーのメンバーは伝説の初代"G.I.ジョー"であるジョー司令官(ブルース・ウィリス)に助けを求める。新生"G.I.ジョー"チームのリベンジが今はじまる。

同イベントに参加したイ・ビョンホンは、「今回初めて3Dで観てすごく興奮しています。キャラクターも前作に比べて増えましたし、ブルース(ブルース・ウィリス)やドゥウェイン(ドウェイン・ジョンソン)もいるし。もっと残酷でもっとダーティーに、スケールもパワーもアップしました。だからみなさんにこの映画を楽しんでもらえると思います。また、今回のブルースとの共演は光栄としか言えません。彼は自分のとっては『ダイ・ハード』を始めとするアクション映画のヒーローだし、また『シックスセンス』のような作品にも出ている、素晴らしい俳優ですから、その人共演できた経験は本当に素晴らしい体験でした」とコメント。一方、ジョン・チュウ監督は「アジアの俳優が、ハリウッドスターと共演して映画の中でものすごく活躍していることが素晴らしいと思う。ただ、アクションスターといってもそれぞれにスタイルがあって、ブルースもドゥウェインも、それからビョンホンも全員スタイルが違う。この映画ではそれぞれ皆、自分の持ち味、個性があるアクションをしていて、そのこともまた素晴らしい」と同作に出演した俳優たちを褒め称えた。

また、同作が3Dでも上映されることに関しては「僕が鍛えた腹筋が、今回3Dですごく見えるようになっているしね」とイ・ビョンホンが冗談交じりに語ると、ジョン・チュウ監督は、「今回、何カ月もかかって3D映像化したので、ぜひみなさんに楽しんでいただきたいです。爆発や本物のアクションがあって、今回このような形で初めてのアクション映画を3Dで撮ることができて、いまでもテンション高く興奮しっぱなしです」と満面の笑みで明かした。
映画『G.I.ジョー バック2リベンジ』は、2013年6月よりTOHOシネマズ スカラ座ほかにて全国公開。







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by a-nyan-b-nyan | 2012-12-17 19:20 | G.I. Joe /G.I. Joe2

12月17日
日本語の記事を中心にいきますね~♪
「ハリウッドスターの一人」イ・ビョンホンへ賛辞続々と
「イ・ビョンホンは、ハリウッドスターの一人」
「トランスフォーマー」シリーズなど、世界的ヒット作品を制作してきたハリウッドの有名プロデューサーのロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラは13日、香港国際コンベンションセンターで開かれたシネアジア受賞式で、映像メッセージを通してことしのスター賞を受賞したイ・ビョンホンに賛辞を贈った。

彼は、ハリウッド・ブロックバスター「G.Iジョー」をイ・ビョンホンと共に作業し、新作「レッド2」にもイ・ビョンホンをキャスティングして最近まで撮影を共にしていた。
ロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラは「私の友人でもあるイ・ビョンホンの受賞を祝いたい」とし、「彼は『G.Iジョー』の主要スターであり、すばらしい人、そして秀でた演技力をもった俳優」と賞賛した。
イ・ビョンホンは、ことしのシネアジア受賞式で、スポットライトを一身に受けた。毎年12月、香港で開催されているアジア最大規模の映画専門展示会であるシネアジアは、アジア映画産業専門家らと関係者らが一同に介す場だ。
シネアジアの主要行事である「シネアジアアワード」では、一年間で最も注目を受けたアジアスターの一名に賞が与えられる。韓国人が同賞を受けるのは、2007年のRain(ピ)に続き、イ・ビョンホンが2人目となる。
ことしの受賞者としてイベントに招待されたイ・ビョンホンは、ハリウッド2作品目の出演作「G.I.ジョー2」の全世界公開を控えて、映画の投資配給会社パラマウントスタジオより特別な献辞を受けた。
受賞式で「G.I.ジョー2」の演出者であるジョン・チュ監督の祝辞が用意され、パラマウントスタジオがイ・ビョンホンのこれまでの作品活動を集めた映像を特別に準備。この映像は、ハリウッド映画「G.I.ジョー」の1と2だけでなく、これまで彼が出演してきたほとんどの作品が使用され、演技人生と活躍の歴史がひと目でわかるようになっていた。
ジョン・チュ監督はイ・ビョンホンを「人間的な深みをもったこの時代最高の俳優」と紹介し「演技と動き、特に”目”がすばらしい。全てを演じるような眼差しに女性たちは皆、彼に惚れこんでしまう」と笑顔で語った。
また「彼は英雄でありハリウッド映画産業において、アジア俳優としてゲームのルールを変えた人物。そして、私が出会った中で最も威厳のある人であり、最も努力する人」と惜しみない賛辞を贈った。
受賞式のステージに上がったイ・ビョンホンは「私はいつも新たなことに挑戦するのが好きだが、時々はこのような挑戦が私を緊張させて心配にさせ、そしてとても心寂しくさせる。まるで海の真ん中で泳いでいて、どこに行けば良いのかわからない気分だ」としながら「しかし、きょういただいた賞が、私がこれからもずっと表舞台に出ていけるパワーをくれた」と喜びを語った。




イ・ビョンホンが香港で栄冠 米映画界も賛辞
【香港聯合ニュース】韓国の俳優イ・ビョンホンが13日、香港で開かれるアジア最大の映画興行者向けイベント「シネアジア」の授賞式で、その年最も注目を集めたアジアのスターに贈られる「スター・オブ・ザ・イヤー」を受賞した。これを祝い、米国の映画関係者がイ・ビョンホンに賛辞のメッセージを送った。
ハリウッドの著名プロデューサー、ロレンツォ・ディ・ボナベンチュラは授賞式で流された映像メッセージで、「イ・ビョンホンはハリウッド最高のスターの一人」とし、その人柄と演技力を賞賛した。ボナベンチュラ氏はハリウッド映画「G.I.ジョー」シリーズ2作品と「RED/レッド2」で、イ・ビョンホンとともに仕事をした。
公開を控える「G.I.ジョー バック2リベンジ」のジョン・チュウ監督もメッセージを寄せ、イ・ビョンホンを「人間的な深みを持つ、この時代最高の俳優」と紹介。演技だけでなく仕事ぶりや人間性も高く評価した。同作品を配給するパラマウント映画は、イ・ビョンホンのこれまでの俳優活動を編集した映像を準備した。
この賞は最近、中華圏のスターが受賞してきた。韓国人の受賞は2007年のRAIN(ピ)に次ぎ2人目。
受賞者としてステージに上がったイ・ビョンホンは、「常に新たなことへの挑戦を好むが、時にはこうしたチャレンジに緊張したり心配したり、ひどく孤独になったりもする。まるで海の真っただ中で漂い、どこに行くべきか分からないような感じ。しかし、今いただいた賞が、今後も進んでいくための力を与えてくれる」とあいさつした。




イ・ビョンホン「CineAsia 今年のスター賞」受賞“恐れず挑戦し続ける”
俳優のイ・ビョンホンが「CineAsia 2012 Award」で「今年のスター賞」を受賞した。
今月13日午前、香港・湾仔のグランドハイアット香港ホテルでアジア最大規模の映画専門展示会「CineAsia 2012 Award Luncheon」が開かれた。

「CineAsia」は毎年12月に香港で開かれるアジア最大規模の映画専門展示会で、アジア映画産業の専門家らと映画配給、劇場関係者らが集まる権威のあるイベントだ。毎年6月スペインのバルセロナで開催される「CineEurope」、11月にアメリカのフロリダで開かれる「ShowEast」とともに、世界的に代表的な映画専門展示会として取り上げられている。

この日、「今年のスター賞」を発表する前に「G.I.ジョー バック2リベンジ」(以下「G.I.ジョー2)のジョン・チュウ監督がイ・ビョンホンを紹介する場が設けられた。
ジョン・チュウ監督は「友人としてイ・ビョンホンを紹介することになり、光栄だ。ハリウッドで重要な役割を果たした友人であり、『G.I.ジョー2』の重要な人物だ。素晴らしい演技をする俳優だ。ストームシャドウを演じるとき、高い才能が輝いた」と話した。
続いて彼は「イ・ビョンホンはとてもスタイリッシュな人だ。彼からファッションに対してアドバイスをもらったりもした」と冗談を言い、場内で笑いが起きた。
ジョン・チュウ監督のイ・ビョンホンへの愛は格別なものだった。彼は「どんなキャラクターを演じても深みのある演技をする人だ。イ・ビョンホンのおかげで世界的な映画業界がかなり変わると思う。イ・ビョンホンを通じて若い俳優たちが“僕らにもできる”と思えるようになった。国籍、人種とは関係なくストーリーが重要だということを証明した俳優だ。特に目が綺麗なので、『G.I.ジョー2』のすべての女性スタッフが彼に惚れていた」と強調した。
さらに「イ・ビョンホンは親切で魅力的だ。“アジアのトム・クルーズ”だ。こんなに素晴らしい俳優が僕のそばにいるなんて、僕はとてもラッキーだ」と絶賛した。
ジョン・チュウ監督だけではない。『G.I.ジョー2』の制作会社であるパラマウントピクチャーズは、受賞に先立ちイ・ビョンホンが出演した作品のハイライトのシーンを集めた2分程度の映像を、世界の映画関係者に披露したりもした。他の授賞式では見られない異例的な待遇だった。
また、イ・ビョンホンはこの日「CineAsia」に参加し、「今年のスター賞」を受賞した。彼は「いつも新しいことに挑戦することが好きで、努力している。時にはその挑戦が怖くて、緊張して、不安で寂しい。海の中でどこに行くのかも知らずに、方向も分からず泳いでいる気分だった。しかし、『今年のスター賞』を受賞して力をもらった。これからも上手くやっていけると思う」と受賞の感想を明かした。
「CineAsia 今年のスター賞」は過去3年間に、中国の女優李冰冰(リー・ビンビン、2011年)、チャン・ツィイー(2010年)、周迅(ジョウ・シュン、2009年)などが受賞し、中華圏スターが力を見せてきた。2007年には韓国人として初めてRAIN(ピ)がタン・ウェイとともに受賞する栄光を手にした。



イ・ビョンホン「孤独で怖かった挑戦、今は力を得た」
俳優イ・ビョンホンが「シネアジア・アワード」で“今年のスター賞”を受賞して新しい挑戦に対する勇気を得たと話した。13日(以下、現地時間)、香港・香港島グランドハイアットホテルで行われた「2012シネアジア・アワード・ランチョン(CineAsia 2012 Award Luncheon)」で“今年のスター賞(Star of the Year)”を受賞したイ・ビョンホンは、「シネアジアとすべての関係者たちに感謝します」とし、「私の映画に支援を送ってくださったことに対しても感謝します」と口を開いた。
彼は「私は常に絶えず新しい挑戦をするのが好きだが、ためらったり、怖くなったり、不安で非常に孤独です」とし、「他の言い方をすれば海の真中で方向もわからず、どこへ行くかもわからないで水泳をしている気持ち」と話した。
『G.I.ジョー バック2リベンジ』に続き『RED/レッド2』まで、休むことなくハリウッド活動を継続している彼だが、体験した孤独な心境の本音を表わした話だった。
イ・ビョンホンは「でも、今日この賞をいただいたおかげで力を得ました」とし、「ますます突き進んで行けそうです。感謝いたします」と、感激を表わした。引き続き「『G.I.ジョー』のプロデューサーロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラに感謝します。すばらしい大きなビジョンを持つ方です。『G.I.ジョー』を製作したパラマウントにも感謝します」と付け加えた。彼は「皆さんに近々ハリウッドやアジア映画で会いたい」という話で所感を終えた。
この日のイベント会場には約400人の世界の映画関係者たちが参加して席を輝かせた。今年のスター賞の受賞者にイ・ビョンホンが呼称されながらは彼の活動記を収めた映像が上映されて皆の視線をひきつけた。


イ・ビョンホン、イ・ミンジョンとの結婚の質問に「本当に…」意味は?
俳優イ・ビョンホンが、恋人イ・ミンジョンとの結婚計画に対して、笑いで答えた。
13日(以下現地時間)、香港・香港島グランドハイアットホテルで開かれた“CineAsia 2012 Award Luncheon”で、今年のスター賞(Star of the Year)を受賞したイ・ビョンホンは、授賞式後韓国記者団との席で、来年の活動計画に対して口を開いた。
イ・ビョンホンは、「来年の大部分はプロモーションのため、考える余裕もない」としながら、「全て海外日程になる予定」と話した。彼は「韓国で行われるプロモーションもあるが、『G.I.ジョー2』と『RED2』、『光海、王になった男』の海外プロモーションが、来年初めに予定されている」と説明した。
彼は、「来年3月には、『G.I.ジョー2』ワールドツアーが、夏には『RED2』のワールドツアーがある」とし、「『G.I.ジョー2』と『RED2』は、韓国だけでなく全世界でプロモーションをしなければならないので、並大抵のことではない」と付け加えた。続いて、「そのような部分以外の時期に作品ができるかどうか分からない」とし、「本当に良い作品があれば、その間にできるのではないかと思うが、果たして…」と付け加えた。
公開恋人を宣言し、出会いを継続している俳優イ・ミンジョンとの結婚計画に対しても、質問が続いた。忙しいスケジュールを休むことなく説明した彼は、結婚の話に特有の明るい笑みを見せて「本当に…」とだけ答えて言葉を濁した。和気あいあいとした雰囲気の中で「(忙しい日程)の間に結婚をすることもありえるのではないか」と尋ねる記者たちに彼は、もう一度微笑とともに「本当に」という答えを繰り返し、背を向けた。
CineAsiaは、毎年12月、香港で開かれるアジア最大規模の映画専門展示会で、アジア映画産業専門家たちと映画配給、劇場関係者たちが集まる行事だ。毎年6月、スペイン・バルセロナで開催されるシネヨーロッパ(CineEurope)。11月米国・フロリダで開かれるショーイースト(ShowEast)とともに、全世界的に代表的な映画専門展示会と指折り数えられる。



12月12日
さていよいよ登場ですね~♪

昨日11日には香港に入ったようですね^^
百度さんより(訳がイマイチですが^^;)
最新のニュース "2012年12月11日"イ·ビョンホンは、昨日、香港、静かな休息の終わりで、今日韓国に帰国

チャールズ方が画像がデカいです~チャールズ~♪ 元気?(笑)
ビョンホンはハンチング被ってますが、これはおニューかな?

関連記事
イ·ビョンホン、年末にはイ·ミンジョンと一緒に
休暇帰国"静かに過ごすこと"

俳優イ·ビョンホンがクリスマスと年末を恋人と一緒に過ごそうか。
3ヶ月の間、カナダと英国ロンドンに滞在し、ハリウッド映画"レッド2"の撮影に集中していたイ·ビョンホンが10日に帰国した。今年の映画三編を撮影して慌ただしく活動したイ·ビョンホンは今月中旬から国内に留まる。
イ·ビョンホンは恋人であるイ·ミンジョン、家族と一緒に年末を一緒に過ごす計画だ。
もちろん、長期休暇を控えて消化し ​​なければなら日程もある。
10日に帰国したイ·ビョンホンは翌日の11日、香港に出国して、ハリウッド映画"GIジョー2"のプロモーションに参加する。演出者であるジョン·チュ監督と一緒に12日、アジア地域の取材陣の前で映画を初めて公開するイ·ビョンホンは13日には"シネアジアアワード"が選定した今年のスター賞授賞式に出席する。
イ·ビョンホン側の関係者は"今年は"光害、王になった男"まで映画三編を相次いでしながら、忙しく活動しただけしばらく静かに時間を過ごす計画だ"と明らかにした。




11月29日
あと一に日で12月!今年の師走もビョンホンは走りそうです!^▽^

『2012シネアジアアワード』は、12月11日から13日まで香港コンベンションセンター(Hong Kong Convention & Exhibition Centre)で開催される予定ですが、授賞式は最終日である12月13日に開催され、イ・ビョンホンは直接香港の会場を訪れ、「今年のスター賞」を受賞する予定!とのことです!

で、その後18日韓国で行われる"第7回A-Awards"でも授賞式に出るんだよね?!




イ・ビョンホン、シネアジアアワード“今年のスター賞”受賞
俳優{イ・ビョンホン}がアジア最大規模の映画専門展示会『2012シネアジアアワード(CineAsia 2012)』で「今年のスター賞」を受賞する。
29日、CJエンタテインメントによると、授賞式はシネアジアの最終日である12月13日に行われる。イ・ビョンホンは香港を訪れ、「今年のスター賞」を受賞する予定。
映画『{光海、王になった男}』で1200万人の観客を動員したイ・ビョンホンは、ハリウッド映画『G.I.ジョー』『RED/レッド2』の撮影でハリウッドと韓国を行き来して忙しいスケジュールをこなしている。
イ・ビョンホン側は「イ・ビョンホンがアジア最大規模の映画専門イベントで『今年のスター賞』を受賞するという知らせを受けて、光栄だと話している」と伝えた。
この3年間は、中国女優リー・ビンビン(2011年)、チャン・ツィイー(2010年)、ゾウスィン(2009年)らが「シネアジア・今年のスター賞」を受賞し、中華圏スターが勢いを見せた。2007年には、韓国人として初めてRainがタン・ウェイと共に受賞の栄光を手にした。
シネアジアは毎年12月に香港で開かれるアジア最大規模の映画専門展示会で、アジア映画産業専門家と映画配給関係者、劇場関係者が集まるイベント。毎年6月スペイン・バルセロナで開催される『シネヨーロッパ(CineEurope)』、11月米国・フロリダで開催される『ショーイースト(ShowEast)』と並び、世界的な映画専門展示会に挙げられる。
『2012シネアジアアワード』は、12月11日から13日まで香港コンベンションセンター(Hong Kong Convention & Exhibition Centre)で開催される予定。


イ・ビョンホン「シネアジアアワード」で“今年のスター賞”を受賞
俳優イ・ビョンホンがアジア最大規模の映画専門展示会「2012 シネアジアアワード(CineAsia 2012 Award)」で「今年のスター賞(Star of the Year)」を受賞する。
「シネアジア」は毎年12月に香港で開かれるアジア最大規模の映画専門展示会であり、アジア映画産業の専門家や映画配給、映画館関係者が集まる権威あるイベントだ。毎年6月にスペインのバルセロナで開催される「シネヨーロッパ(CineEurope)」、11月にアメリカのフロリダで開かれる「ショーイースト(ShowEast)」とともに世界でも有名な映画専門展示会として挙げられている。
「2012 シネアジアアワード」は「シネアジア」の最終日である12月13日に開催され、イ・ビョンホンは直接香港の会場を訪れ、「今年のスター賞」を受賞する予定だ。
映画「王になった男」で韓国で1200万人の観客を動員した他、ハリウッド映画「G.I.ジョー バック2リベンジ」(監督:ジョン・チュウ)の公開及び「RED/レッド2」(監督:ディーン・パリソット)の撮影などで韓国とハリウッドを行き来し、多忙な一年を過ごしているイ・ビョンホンは、今回の受賞を通じてアジアのトップスターとしての地位を確固たるものにした。
イ・ビョンホンの所属事務所のBHエンターテインメントの関係者は「イ・ビョンホンが最大規模の映画専門イベントで『今年のスター賞』を受賞するということで、本人も光栄に思っている」と伝えた。
「シネアジア」の「今年のスター賞」はここ3年間中国の女優リー・ビンビン(2011)、チャン・ツィイー(2010)、ジョウ・シュン(2009)が受賞し、中華圏のスターが主に選ばれてきた。2007年には韓国人としては初めてRAIN(ピ)がタン・ウェイとともに受賞する光栄を手にした。
「シネアジア」は12月11日~13日に渡って香港コンベンション&エキシビション・センター(HKCEC)で開催される。


「今年のスター賞」にイ・ビョンホン=シネアジア
俳優イ・ビョンホンはアジア最大級の映画業界のコンベンション「シネアジア2012」で「今年のスター賞」(Star of the Year)を受賞することになった。
これは、フィルム・ジャーナルが27日(現地時間)に「イ・ビョンホンは来月13日にグランドハイアット香港で開かれるシネアジア2012で今年のスター賞を受賞する」と報じたもの。
主催者側は「イ・ビョンホンはアジアだけでなく世界中のテレビ視聴者や映画入場者に大きな喜びを与えた俳優」として『G.I.ジョー』『IRIS-アイリス-』『王になった男』など出演作品を詳しく紹介している。





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by a-nyan-b-nyan | 2012-12-17 17:13 | G.I. Joe /G.I. Joe2

もう11月です


あんにょ~ん!!

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12月2日
パソコンの送受信が不調で、なかなか更新できなかったんですが、青龍も不調だったみたいですね^^;

プラネットさんより
"光害"製作社代表、青龍1つ首相に "大丈夫だ。ないもったいない
映画 '光海, 王になった男'の製作社, リアルライズピックチャーズのウォン・ドンヨン代表が青竜映画賞で美術賞 1個部門受賞に止めたが "大丈夫だ"と言う所感を伝えた。
ウォン・ドンヨン代表は 30日午後ソウル世宗路セゾン文化会館で開かれた第 33回青竜映画賞授賞式が終わった直後自分のツイーターに "タキシード借りたこと大丈夫だ。 美容院で髪をセットしたの惜しくない。 笑わせたコメントができなかったこと惜しい。 本当に惜しい"とさっぱりする半分心残り半意所感を書いた。
引き継いで "受賞したすべての同僚映画人たち心よりお祝い申し上げます"と伝えた。
去る月開かれた第49回大宗賞映画祭ではおおよそ 15冠王に上がった '光海' であったが, この日は美術賞一つ部門受賞に止めた。 期待した主演男優賞は '犯罪との戦争'のチェ・ミンシクに帰ったし最優秀作品賞は映画 'ピエタ'が占めた。
'光海王になった男'は秋夕連休封切りして全国 1200万が過ぎる観客を動員, '泥棒たち'に引き続き今年 2番目千万興行作に上がった。


"光害"イ·ビョンホン、 'レッド2 "の撮影で青龍賞不参加
映画 '光海: 王になった男'第33回青竜映画祭主演男優賞候補に上がったイ・ビョンホンが授賞式には参加することができない見込みだ。
30日イ・ビョンホンの所属社 BH エンターテイメント関係者はスポーツソウルドットコムとの電話通話で "主演男優賞候補に上がって本当に嬉しくて感謝するが, 現在ロンドンで 'レッド2' を撮影していて惜しくも映画祭は参加することができない"と説明した。
イ・ビョンホンは先立って先月 30日進行された第49回大宗賞映画祭でも '光海, 王になった男'で主演男優賞を受けたが, ロンドンで撮影していて授賞式には参加することができなかった. 代わりに BH エンターテイメント ソン・ソグ代表が代理受賞した。 青竜映画祭でも主演男優賞を受ければ代理受賞する予定だ。
この関係者は "受賞をあらかじめ占うことは難しいが, くださったら感謝するように受ける。 大宗賞と同じく代理受賞すること"と言いながら "イ・ビョンホンは 'レッド2' 撮影を終えた来月中旬頃韓国に入って来る予定"と近況を付け加えた。



11月29日
色々追記してますが、今日は、シネアジアアワード“今年のスター賞”受賞というニュースからです!

『2012シネアジアアワード』は、12月11日から13日まで香港コンベンションセンター(Hong Kong Convention & Exhibition Centre)で開催され、授賞式は最終日である12月13日に開催。イ・ビョンホンは直接香港の会場を訪れ、「今年のスター賞」を受賞する予定!とのことです!


詳しくはこちらへ
2012シネアジアアワードCineAsia 2012(12/11~13香港)

それから、日本公開の「王になった男」前売り情報と日本版予告編はこちらです^~^
史劇「光海:王になった男」邦題は「王になった男」&ポスター決定!


セクションTVの動画です!
セクションTV、イ·ビョンホンVSユ·ジェソク

セクションTV( 섹 션テレビ)、650 회 、EP650、2012年11月25日、 MBCテレビ

関連記事
「セクションTV芸能通信」イ・ビョンホン&ユ・ジェソク、そっくりな人生が話題
俳優イ・ビョンホンとお笑いタレントユ・ジェソクのそっくりな人生が話題になった。
25日午後に韓国で放送されたMBC「セクションTV芸能通信」では、驚くほど似ているイ・ビョンホンとユ・ジェソクの人生を紹介した。
イ・ビョンホンは1991年にKBSの14期公開採用タレントとしてデビューし、ユ・ジェソクは同じ年の第1回KBS大学ギャグ祭でデビューした。
それだけではない。セクシーな筋肉が際立つボディラインで男らしさをアピールするイ・ビョンホンだが、意外にユ・ジェソクもイ・ビョンホンに劣らない筋肉質のボディラインを誇る。
また歌やダンスも上手で、一人企画社を保有している点など、二人は多くの共通点を持っていた。






最後の帝国関連続きはMoreへ





11月23日
毎度おなじみの~プラネットさんからの記事です!
A-Awardsって、過去にもスタイル部門で受賞してるよね~!
でもあの時は、あんましいい年の瀬じゃなかったような気がします^^;っていうか最悪の年の瀬だったような??

過去記事
11月26日追記
本日、第4回「Aアワード」受賞式典に出席したようです!


今年は大丈夫だね!^▽^))出席できるかな?

プラネットさんより
でっかい画像をどうぞ^^
ARENA 2012年12月カバー】 - アワード

記事
"第7回A-Awards"の受賞者に6人を選定して発表
(抜粋)
男性ファッション雑誌 'アリーナオムプラス'は2012年を輝かせた最高のブラックカラーウォーカー(Black Collar Worker)を選定する "第7回A-Awards(以下、このアワード)"の受賞者で俳優イ·ビョンホン、歌手イ·スンチョル、映画 "泥棒ら "監督チェ·ドンフン、美術家バクチャンギョン、"応答せよ1997 "PDシンウォンホ、初の女性受賞者のファッションデザイナーウ·ヨンミなど6人を選定して発表した。


イ·ビョンホン - イ·スンチョル、今年を輝かせた男たち "は、このアワード"を受賞
(抜粋)
"このアワード"は、知的で創造的な専門職の男性を意味するブラックカラーウォーカーのための賞で、アウディ·コリアと男性ファッションマガジン "アレマオムプラス 'が共同で制定し、毎年その年最高の男性を選定して授賞している。受賞者は、経済、文化、ファッション出版など各界要人らの推薦を受け、審査を経て選ばれ、​​今まで俳優チャ·スンウォン、歌手G-DRAGON、MBC "無限挑戦"のメンバーなどが選ばれた。
今年はハリウッドで拇印を撮って、韓国では1000万観客映画 "光害、王になった男"に出演した俳優イ·ビョンホンがスタイル部門に選ばれた。


イ·ビョンホンからシンウォンホPDまで〜今年を輝かせた専門職の男性選定 "このアワード"授賞式開催
(抜粋)
授賞式は、来月18日ソウル汝矣島コンラッドソウルホテルで開催される。




映画「王になった男」の記事はこちらへ
未公開映像あり^^
史劇「光海:王になった男」邦題は「王になった男」&ポスター決定!





11月21日
久々にSONYのCM記事です!
今年の6月までSONY Gallery-WallPaperにはビョンホンの画像が更新されていましたが、7月からは女優さんに変わっていたのでもう終ったんだね・・・って、がっかりしてました。

しかし、ほんとですか?また登場するなんてかなり嬉しいです!^▽^))

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プラネットさんより
[動画]最後の帝国2部:悲しい帝国の酋長

最後の帝国HP


最後の帝国2部:悲しい帝国の酋長

①崩れる部帝国
動画ショートカット:http://news.sbs.co.kr/section_news/news_read.jsp?news_id=N1001502048

2008年以降、アメリカ人の人生、まさに墜落の日々です。600kmに達するラスベガスの地下排水口には、300人余りの人々が住んでいる。これらの中には、わずか少し前までは平凡な職業と家を持っていた人々が大多数だ。仕事は第3国にアウトソーシングされ、職を失った人々は一緒に住んでいた家まで出るしかない貧困の悪循環。結局、これらはホームレスの生活を選択するしかなかった。ホームレス保護センターは数年を待つ必要がないほど押されていて、子供がある家は家族が解体されたり車で生活するしかない。一寸先も見えない現実、果たしてこれらに人生の出口はないだろうか。



② "ビクメンの国"パプアニューギニア
動画ショートカット:http://news.sbs.co.kr/section_news/news_read.jsp?news_id=N1001502046

最後の未開の地、パプアニューギニアには700以上の部族がある。これらは同じ言語を使う不足共同体を"ワントク"と呼ぶ。これは、英語の元のトルクone-talk、声を変形した言葉だ。結局、ワントクは一種の人生の共同体を指すものである。ワントクの指導者は、 "ビクメン"に不足共同体がよく転がって行くように調整する役割をする。これらに最も重要なのは、家と食べ物。特に、すべての人々に食べ物が均等に分けられないか、施すことけち"ビクメン"は、時には交換されるまでである。"ビクメン"の一番の能力は"施すこと"。ように尊敬と権威を得ることができる。



③ "ビクメン"を使って見たアメリカ
動画ショートカット:http://news.sbs.co.kr/section_news/news_read.jsp?news_id=N1001502047

パプアニューギニア償却不足のビクメンな念は17年前、妻の国アメリカに来た。教師であるねん夫婦は今まで普通のアメリカ中産階級の生活を続けてきたが、最近、年俸削減などで、中産階級の生活さえ揺らいでいる。"お金による、お金のため、お金の国"になってしまったアメリカ。自分が住んでいた部族社会とはまったく違って、お金の世の中ビクメンねんは混乱している。"私は今混乱している。第不足の中、貧しい人々がないですね。すべての人々が食べる食べ物がありました。米国では、お金がなければ生存することができありません。お金がなければ、米国での生活がないですね。ここはすべてがお金です。 " -ビクメンねん-


④危機と生存の時代、失われた価値
動画ショートカット:http://news.sbs.co.kr/section_news/news_read.jsp?news_id=N1001502049

勝者一人占め、弱肉強食の世の中パプアニューギニア"ビクメン"が投げかける意味は何一家。しかし、政治·経済的に先進国ではないが、彼 ​​らが部族社会を維持する方法には、私たちの社会から消えた価値が存在する。お互いがお互いを思いやりのあるシステム。ベプルオヤ尊敬されるリーダー。リーダーと同じ言葉を出す団結。何が崩れていく負の帝国を救うのだろうか。









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by a-nyan-b-nyan | 2012-12-02 22:00 | 史劇 「光海:王になった男」