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日々思うことをつづります。

12月のニュースその2 (12/10~20)


フォーカードの記事を後ほど頑張って収集してきます^^;
とりあえず前に進まないと・・・・



12月のニュースその1 (12/1~12/10)続きです!
12月20日
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あんにょん!
フォーカード・・・↓のレポは昼で、自分が行ったのは夜だから・・・。今、思い出してるところ~^▽^;
で、瓶が出て来てビョンが出てきた時・・・てっきり歯で栓を開けるんだと思った^^;
中学校の時いたよ!歯で栓を開けられる奴!!(爆)てっきりそう思って友人に言ったら「そうだねビョンホンssiの歯だったらできるかもしんないね・・・」って言われたのに~゜▽゜)道具を使ってたなぁ。残念でしたっ!(爆)

本日秋田に行って来ました~!
韓国ドラマ「IRIS」秋田ロケ記念パネル展開催中
秋田名物内陸線
秋田角館&阿仁合は雪が沢山積もってましたよ!で、パネル展ですが、感動もの2点見つけました。
1つは、ヒョンジュンが水色のウエアでスノーボードしたのを覚えてるでしょ?!その時のパネルで、ボードを前に置きゴーグルをかけて天をちょっと仰いでるような構図のパネルが非常にかっこよかったです!
それから2つ目は、ドラマの中で、イスキアホテルに到着したシーンのパネル。ジウン監督の赤系チェックのコートを着てるんだけど、それがものすごく自然でほんとうに素敵だったよ~!
あとは黒のランクル!係の人が、ウリダンナに「売りに出したら売れるかな?!」なんてボソッと言ってました。ダンナは売れると思いますよ~!って軽く返事してました。かっこよかった~!
↑ 韓国ドラマ「IRIS」秋田ロケ記念パネル展開催中 参照

で、ビックリしたのは、あれ◎◎さん?ってフルネームで挨拶されました^^;
そう!昨年のアリーナの時も一緒にお茶したし、秋田空港お出迎えの時も会ったし、これで3度目でした。
でも彼女はマスクをしてたので全然気がつかなくて・・・^▽^;すみませんでした。
たぶん秋田に住んでいる方だと思いますが~。人のことは言えないけど、彼女もかなり上京してますね^▽^;17日は私と同じで、夜歌ってる最中にドーム出てバスに飛び乗ったって言ってました。
あはは~!お互いに元気だな~。

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そうそう、書くのもムカツクけど、私が「ビョンファン」と知っている一般人達から続々と激励を頂いております。^^;(苦笑)
ただ・・・どうせ◎×▲□するならもう少しマシなタイプと・・・・◎×▲して欲しかったと言われました^^;
あはは・・・「伝えておきます」と言いましたよ~。よっぽど手詰まりだったのか・・・とかね^^;
まぁ一般人も好意的に思って下さってます。(だからって次は許さないぞ!ビョン肝に銘じてよ!笑)

12月19日
昨日の↓TVは見てないですが・・・見なくてもいいみたい?(爆)
JOFCを読むと少しのんびりするそうですね・・・。ぜひ^^そうして欲しいです。

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「韓流フォーカード」イベント12/17(公演レポート)前編
「韓流フォーカード」イベント12/17(公演レポート)中編
「韓流フォーカード」イベント12/17(公演レポート)後編
レポートは昼の部。12時30分開演のところ、30分遅れで午後1時に始まった。
(ビョンホンのみ抜粋行きま~す)
4人揃ったところで赤坂から、開演が遅れたお詫びと、遅れたけれど途中端折ったりしないとの宣言に会場からは拍手喝さい!まずはひとりずつの挨拶から。
ビョンホン(ビョン):まず、今日開演の時間が遅れたのは僕のせいです。すみません。(共演する)3人もお待たせして申し訳なかったです。実は、つい数時間前に「アイリス」の撮影が終了したばかりで、着替えてメイクを落として…今、ここに立っているのが、非現実的な気持ちです。寝不足が続いて疲れていましたが、みなさんの歓声を聞いたら眠気が覚めました。
赤坂:間に合ってよかった!!

赤坂:(全員に)はじめ、イベントのオファーを受けてどうでしたか。
ビョン:思わず笑っちゃいました。冗談だと思ったんです。他の皆も忙しいし、僕自身、(ドラマ「アイリス」)の撮影中でしたから。ミニシリーズは撮影当日も収録があり、それがそのまま放送されるくらい時間に押されています。でも、話が進むうち集まることも大切だが、集まって何をお見せするのかということが気になりました。このイベントのコンセプトが良かったんですね。

●ビョンホンのコーナー
来春TBS系列で放送が決定した「アイリス」の迫力の映像に観客の目は釘付け。

赤坂:「アイリス」は、今日(17日)が最終回ですね。
ビョン:ええ。数時間前に最終回分を撮り終えました。先ほどの「本音」のコーナーで、“本当は来たくなかった”の質問…。肉体的にも精神的にも疲れきっていて。でも、皆さんに元気をもらいました。(本当に辛かったんだろうね。うっすら涙目?)
赤坂:済州島から小型機で来るはずが、故障でとばなかったんですよね。
ビョン:飛行機は今朝4時に発つはずが、故障で9時の飛行機になりました。それで遅れてしまって本当に申し訳ないです。
赤坂:(繰り返し謝罪するビョンホンに)ビョンホンさんだけのせいじゃないですから…。ドラマクランクアップの感想は?
ビョン:クランクアップのとき記者の方たちもいて聞かれたんですが、撮影で一日に3,4時間、ここ数日は1時間ほどしか眠れなくて朦朧としてあまり覚えていないんです。もちろん、撮影終了したとき、監督やキム・テヒさんと抱き合って喜びました。
ここ10ヶ月間は、(主人公の)キム・ヒョンジュンになりきっていました。飛行機に乗ってホッとして、なんだか心にポッカリ穴が開いたようで、今日明日くらいになると寂しくなるんでしょうね。
赤坂:今日の雰囲気はどうですか?
ビョン:僕は遅れてリハーサルもできず、努力している姿をお見せしたいのに、誠意がないのようで…。皆さんに会えるのを楽しみにここに来ました。今日の出会いで、弱りきった僕を起こしてくれるのは皆さんしかいないと思いました。(会場から声援。続いて特技のお披露目のはずが…)
赤坂:舞台に並んだ瓶どうするんですか?イッキ飲みするとか?
ビョン:僕は早飲みもできるし、3本を一度に撃破もできます!(さすが「アイリス」NSS要員。自信満々)でも、今日は別のものをお見せします。(やおら取り出したのはスプーン。背中を丸めてスプーンでビンの蓋を地味に開けている。えっ?何?これが特技?オマケに、二本目は失敗~)
赤坂:こんな地味なビョンホンさん初めてです。(お茶目なビョンホンに会場爆笑)
驚きと感動のイベントもいよいよ終わりの時が近づいた。
赤坂:皆さん朗読劇どうでした?初めての夢のステージ。アンコールといきたいですね。(会場からアンコールの大声援に、4人が登場。会場には色とりどりのペンライトが揺れている)では、朗読劇最後は、シャンパンで乾杯しましょう!会場の皆さんは持っているつもりで手を掲げてください。ビョンホンさん、乾杯の発声を!
ビョン:今日は友情のために乾杯します。僕達4人と、ここにいる皆さんとの友情に乾杯!
(カッコよく決めたものの、直後に通訳が入り乾杯のタイミングがずれ、ビョンホン大照れ。改めて、乾杯!)

「フィナーレ」
いよいよお別れのとき。ブラックスーツで舞台に立つ4人を見て、よくこれだけのトップスターの合同ミーティングが開けたものだと、奇跡の公演に改めて驚いた。最後にひとりずつの挨拶。
ビョン:遂に今日、皆さんと大きな思い出を作りました。これまでの小さな出会いが積み重なって、今日の友情を築いたと思います。
練習もできなかった僕が紹介するのも恐れ多いですが、皆さんのために僕達4人が歌を作りました。曲名は「アイハココニアル(愛はここにある)」です。
歌いだす4人の美声に改めて驚いた。そして、歌詞が全て日本語というところに彼らの感謝と愛を感じた。4人の歌に会場全体が酔いしれた。
♪愛はここにある…もしも、悲しいことがあったら僕を思い出して~♪
歌の後は4人が揃って舞台の端から端までゆっくりと歩き、ファンとの最後の別れの挨拶をして、奇跡のステージは幕を閉じた。

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韓流フォーカード、東京ドームを4時間熱くした
最後にイ・ビョンホンは感極まった表情で「辛い状況の中でここに来たけれど、皆さんにお会いでき、今日の出会いは僕にとって大きな力になると思います。」と語ったがファンから受けた愛に応えるようにさわやかな笑顔を見せた。ステージの端から端へと丁寧に挨拶する4人の真摯な姿に会場の拍手と声援はイベントが終了したあとも鳴り止まなっかた。

『アイリス』撮影強行軍イ・ビョンホン「心安らかに眠ることができて感謝」
17日午後1時、東京ドームで開かれた『韓流フォーカード』で舞台に上がったイ・ビョンホンは「アイリス撮影を数時間前までしていた。今この席に立っていることが非現実に感じられるほど。体力が底がついた状態で数日寝ることもできなかったが、これから心安らかに眠ることができて感謝」と話した。
最後の10日間くらいが一番大変な時期だったとし「最近の5日間くらいは1日1時間も寝ることができない日があった。昨日東京ドームでのリハーサルにも参加することができなくて、この席に一緒にいるチャン・ドンゴンさん、ソン・スンホンさん、ウォンビンさんに申し訳ない」と語った。
『アイリス』最後の撮影で「監督のOKサインがでるなり、キム・テヒさんと監督と一緒に抱擁した。最初はぼっとした放心状態でった。自分が今どんな感情を感じているのさえ分からない状態だった」と打ち明けた。「10カ月間、キム・ヒョンジュンという人物として生きていたが、その人物から抜け出してみると軽くなったが残念な思いもあった。寂しいという思いが襲ってくるだろうが良い結果を得て幸せだった」

イ・ビョンホンは前日まで徹夜で撮影した後、疲れきった体で4時間続いたファンミーティングに参加した。






12月18日
昨夜は思い出深い一日でしたね・・・胸が詰まって涙が出そうでしたが、友人がいるのでなんか恥ずかしくて我慢しました。
さて遅くなりましたが、今晩の番組紹介です!
BS朝日(Ch.5) 週刊!しっかり見ナイト 19:00 ~ 19:55
韓流四天王が東京に奇跡の集結!熱い一日に密着…渦中のイ・ビョンホンは駆け込み来日
(これって、もれなくオンナがついてくるのかも・・・^^;?)

夕方ビョンビョンが帰国したってメルマガが入りました。お疲れ様でしたね・・・
一寸だけでも私達マドンナの気で笑顔が戻ったような気がしました。そして4人で歌う時の顔は屈託のない笑顔で、楽しそうでした。













フォーカード
12月11日
今朝めざましテレビを見たマドンナも多いはず・・・17日は暖かく向かえてあげたいですね・・・。(日テレは録画したけど見てないです^^;)

イ・ビョンホン、逆風に耐え『アイリス』撮影
元恋人から訴えられた俳優イ・ビョンホンだが、そうした逆風にもかかわらず、プロとして強い意識を持ち、ドラマ撮影に臨んでいる。
イ・ビョンホンに近い関係者は11日、「そばで見ているのがつらくなるほど、イ・ビョンホンさんは苦しんでいる。もともと深く考えるほうなので、口にはしないが、撮影現場で何も言わずに窓の外を眺めているのを見るとつらくなる」と語った。

また、この関係者は「イ・ビョンホンさんはギャンブルとは縁がない人。交流がある人なら、誰でも知っていることだ。話にならないようなことが起き、イ・ビョンホンさんが受けた傷のことを考えると、胸が痛む」と無念さを表した。そして、「1日も早く真実が明らかになることを望むだけ」と話している。

出演中の人気ドラマ『アイリス』制作会社の関係者も、「俳優という仕事はとても繊細。平常心を保ち、イ・ビョンホンさんが撮影に臨んでいるのは、『アイリス』と自分自身に声援を送ってくださる視聴者に対する約束を守るため。イ・ビョンホンさんは心身共に非常に苦しい状況だが、最後の瞬間までベストを尽くし、ドラマ撮影に臨む覚悟だろう」と強調した。
『アイリス』は17日に最終回を迎える。このところその結末に視聴者の大きな関心が寄せられ、もっぱらの話題になっている。



12月10日
'ノムノムノム',美選定 '去る 10年最高アクション映画' 2位
キム・ジウン監督の いい奴,悪者,変な奴'(写真)がアメリカ有名映画サイトシネマティカルダッコムが選定した '去る 10年最高のアクション-アドバンチュア映画'から佳作(または奨励賞)にあたる 'アノロブルメンション'(Honorable Mention)に選定された.
10日シネマティカルダッコムによればソン・ガンホイ・ビョンホンチョン・ウソン主演の 'ノムノムノム'はこのサイトがアクションジャンル部門別で最高映画と 'アノロブルメンション'を指折った今度リストで 'アクションアドバンチュア' 部門でアノロブルメンションに選定された.最高アクションアドバンチュア映画はジョニー・デップ主演の 2003年作 'キャリービアンの海賊-ブラックパールの呪い'が占めた


アイリス效果
北朝鮮特殊部隊が光化門の前で核爆弾テロを企てるという設定で関心を集めた TVドラマ ‘アイリス’.その視聴率が今週最高潮を成した.車通行まで阻んでセゾン文化会館前の道で撮影したテロリストたちとの銃撃戦場面が関心を高めたようだ.果敢な設定に比べて詳細(細部)が弱いのが障りだがテレビ劇場の通念を崩すには十分なドラマだ.
しかしミド(アメリカドラマ)をちょっと見た人ならたちところに似た形を思い浮かぶようになる.テロ防止専門特殊組織,迷宮(迷宮)のようなテロ組職の正体,核テロなどは ‘24’,国家単位を越したグローバルした秘密組織が情報機関中で暗躍しているという設定は ‘アレーアース(Alias)’から取った.自分の正体に対するミステリーを解くイ・ビョンホンは映画 ‘本(Bourne)’ シリーズのマットデイモンと似ている.北朝鮮特殊部隊が南韓に侵透した状況は国産映画 ‘シュリ’が先に使った.
大学社会の病み付きである ‘臨書とチァギブギ(COPY and PASTE)’はもう大衆文化でも大勢になったようだ.有名作品と似ている作品を作るパスT.C(PASTICHE),尊敬する作家からモチーブを借りて来る呉馬主(HOMMAGE) などは西欧の文学芸術界では市民権を得た.しかし模倣位がひどすぎて独創性を認めにくい作品は亜流(epigonen)で分類される.
ドラマ作家たちは外国作品ととても似ているという指摘に対して参考したのは認めるが引き写したというやけどする同意しないと言った.‘アイリス ’は同名小説を原作にしてシナリオ作家 3人が作った 2車窓作物(spinout)だ.ここに他のジャンルを含んだ復讐の創作物からもストーリーと世界観,ヒューマンリレーションズと人格及びウィーン格キャラクターなどを借りて来て原作を希薄させた.ところで小説 ‘富士山は太陽が浮かばない’との盗作是非は普通ではない.内容を見たら小説家が興奮するに値する.
ミド ‘24’は 9·11 テロを経験したアメリカの帳付けの後ストレス症侯群が生んだ社会現象だ.テロ不感地帯韓国の首都ソウルで核テロを試みるドラマがテロ警戒心を起こすか,その反対になるかはわからない.ちょうどアフガンタリバンが韓国軍再派兵に対して “悪い結末を当たる準備をしなさい”と警告した.テロがドラマ外に出てはいけないのに.

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by a-nyan-b-nyan | 2009-12-19 08:40 | 이 병헌