Mi chiamo a^-^nyan

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日々思うことをつづります。

一番読みたかったこと・・・

キム・ジウン監督が韓国版 「バザー8月号」 10周年スペシャルの中で、語ったこと。
ビョンビョンが語ったこと・・・。
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記事として海外サイトに上がってくるとは思いましたが、どうしても手にしたくって・・・。
ビョンホンssiの映画の中で、一番好きな「甘い人生」
その時、ビョンホンssiは本当にソヌだった・・・って思う。

ジウン監督との絶妙なコンビネーションを別の形でまた見てみたい。そう思ってました。
そして昨夜、Lovelbhで久しぶりに穴ぼこシーンを見てまた心を熱くしてしまいました。






  監督と俳優が
  お互いに刺激的ないい関係のままで
  今もいることが何より嬉しいです。
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早く「太陽がいっぱい」を見たくなりました。
そして、ビョンビョンのちょぴっとインタビューを読んで「アラン・ドロン」おじさん発言撤回宣言したいと思います。

[インタビュー内容 イ・ビョンホンが語ったこと]
「太陽がいっぱい 」 Purple Noon, Plein Soleil  1960
● 今日あなたはだれか?
映画 「太陽がいっぱい」のその有名なリプリー「アラン・ドロン」だ。

● 映画はどうだったか?
名画は理由がある。今見ても全然生半可な所がないじゃないか。

● 10年前あなたは?
ドラマ 「風の息子」に集中していたんだ。

●去る10年はあなたにどんな意味があるか?
20代から30代になったし、それで結構大人になった10年。本当に痛くて本当に嬉しいのが何やら分かった10年だ。

● その時代の悩みというなら?
愛、 女問題 。

● 去る10年に対して、惜しさがあったら何か?
惜しさがなかったら私はもう淘汰されていないか?

● これからの10年はどうなのか?
私だけの色、 領域など俳優イ・ビョンホンだけのスタイルを見つけたい。

● それでは俳優は何か?
演じる者。 信じられるオーダーメード洋服屋。

● 会いたい俳優がいたら?
ケビン・スペーシー。 好きなだけで、敢えて会いたくない。

● 最近撮っている映画は?
夏話

● あなたと懇意なキム・ジウン監督はどうなのか?
普段、几帳面な人ではない。よく言えば纎細で隙きもないが、本当に疲れる人だ。(笑い) 映画一本を取る時、60~70人のスタッフたちの仕事にいちいち直接関与すると安心する。作品に対する熱情が実にすごくて彼の選択が間違ったことは一度もなかった。
私が会ってみた数少ない本当におしゃれな人だ。

つづく・・・
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by a-nyan-b-nyan | 2006-07-30 21:29 | 이 병헌