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日々思うことをつづります。

希望を忘れずに・・・日本ユニセフ訪問


あんにょん!
1月5日

こちらにもレポと画像が出ました~!

えるこみエンタメ・趣味 美びっと韓国
お待たせしました!イ・ビョンホンさんの写真もたっぷり



12月23日

オンステージの興奮で、なかなか寝付けない夜でしたが、次の日はユニセフハウスに行って来ました。
道すがら、一番印象に残った「いつかロックバージョン」の光景を思い浮かべていました。


最初に舞台に向かって右側の一団が立ち上がるのが見えたので、すぐに私達の一角、(センター席正面やや左一番後方席の私達4人が立ち上がり、回りを見渡していたら、一人また一人と波紋を描くように立ち上がっていきました。

ビッグバンとかのコンサートだったら、最初から立ちっぱでしょうが、ビョンホンファンは大人なので、前方の人達は、立ち上がったら後ろの人が見えないんじゃない?みたいな少し躊躇した感じで、後方を一端見てから立ち上がってました・・・。その立ち方はほんとうに人を気遣うような感じでした。でもどんどん立ち上がっていき会場全体がとっても盛り上がっているのが感じられてとっても嬉しかったです。
今その光景をまた思い返しているのですが、その立ち方は、4万5千人の派手なウエーブとは違い、なんか映画のワンシーンのような、なんか、ハートフルな映画を見終った後の観客が、一人また一人とスタンディングオベーションで俳優や監督達に感動を伝えるような、その気持ちを捧げるような、そんな立ち上がり方で・・・なんていうか暖かい、ほんとうに暖かい気持ちになっていったんですよね・・・。
ほんとうに映画のワンシーンを見ているようでした。
今思えば、このシーンもストーリーの一部になったんじゃないかと思います。

ビョンホンはとっても嬉しそうにノリノリで歌ってくれました!

とっても幸せな空間だったなぁ~ありがとう!ビョンホン!


ユニセフの活動、そしてハンド・イン・ハンド募金キャンペーンにご協力・ご賛同くださっている各界の著名人のみなさまをご紹介します!サポーターズのみなさま

ユニセフ韓国国内委員会 特別大使イ・ビョンホンさん
なんと今回はお隣の国、韓国からもエールが!
今やアジアのみならず、世界でその才能を高く評価されている俳優のイ・ビョンホンさんから、今回特別に☆ビデオレター☆をいただきました!世界中に「ハンド・イン・ハンド」の輪が広がるといいですね。

【ユニセフ ハンド・イン・ハンド】イ・ビョンホンさんメッセージ


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ビョンホンのマフラーが4点だけ残っていました!まだ買っていない方で、欲しい方は是非どうぞ!


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東日本大震災直後から、日本、韓国、台湾をはじめ多くのアジア諸国そして、世界中の多くの方々から支援が寄せられました。
大好きなビョンホンさんをはじめ、韓国の方々にお礼を申し上げます!
ほんとうにほんとうにありがとうございます!


さて、ユニセフ韓国国内委員会特別大使であるイ・ビョンホンが、日本ユニセフ協会の招待で、16日ユニセフハウスを訪れました。
そして、熱心に、説明を聞いたり、食い入るように赤ちゃんの写真を見ています。

今回の上京で、もし時間があったら是非寄ってみたい場所です。

世界で唯一、ユニセフの"現場"を再現した「ユニセフハウス」に、ぜひ、お気軽にお立ち寄りください!


イ・ビョンホンさん ユニセフハウスを訪問 被災地の方々へメッセージ


【2011年12月16日 東京発】

感謝状を受け取るイ・ビョンホンさん。
東日本大震災にあたっては、日本はもとより、韓国をはじめ世界中から多くの支援が寄せられました。そうしたご支援への感謝の意を表すため、日本ユニセフ協会は、本日(12月16日)、来日中のイ・ビョンホン ユニセフ韓国国内委員会特別大使に、韓国国民に宛てた感謝状を贈呈しました。

午前11時過ぎ、展示見学にいらっしゃっていた川崎市の子どもたちと日本ユニセフ協会の職員やボランティア約100名に迎えられてユニセフハウスに到着されたイ・ビョンホンさんは、早水研 専務理事より、日本ユニセフ協会が取り組んでいる支援活動について説明を受けました。その後、感謝状を受け取ったイ・ビョンホンさんは、被災地の方々に向け、「東日本大震災直後も、時間の経った今も、この震災に対する自分の気持ちを言葉で表現するのは難しいです。ただ、こういう時だからこそ、希望を失わず、周りに必ず支えてくれる人々がいますから、頑張っていただきたいと思います。」というメッセージを残されました。

「今日は、人々を支えるために働いている日本ユニセフ協会から、このような感謝状をいただき、恐縮しています。」(イ・ビョンホンさん)


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台湾マジックボックスさんより
いつもいつもありがとうです!台湾大好きです^~^
[vcd]李秉憲獲日本聯合國兒童基金會感谢狀 イ・ビョンホン ユニセフ感謝

プラネットさんより
日本ユニセフ監査長授与,ニュース動画




同様の記事
イ・ビョンホン 被災地へメッセージ

動画
NNN 日テレnews24
日本ユニセフ 早水研 専務理事さんの説明は英語で聞いていたんですね。
(さすがハリウッド仕込みの英語!)


こちらも動画付き
FNN 東日本大震災 日本ユニセフ協会、韓国・ユニセフ特別大使のイ・ビョンホンさんに感謝状

日本ユニセフ協会は、東日本大震災に対する韓国からの1億2,000万円を超える支援に対し、韓国でユニセフ特別大使を務める韓流スターのイ・ビョンホンさん(41)に感謝状を手渡した。
イ・ビョンホンさんは、韓国でユニセフ特別大使を務めていて、16日、日本ユニセフ協会から感謝状が渡された。イ・ビョンホンさんは「多くの人が苦しい時だからこそ、周りが愛や力を与えてくれる。だから、最後まで希望を捨てないで」と話した。
またイ・ビョンホンさんは、展示されていた3月11日に生まれた子どもたちの写真を熱心に眺め、時折、笑顔も見せていた。



画像←素敵です^^
東京・港区のユニセフハウスを訪問したイ・ビョンホン

ビョンホン被災者励まし!「希望失わないで」
がれきの山の写真を見たビョンホンが、悲しそうな顔を見せる場面も。「必ず周りに支えてくれる人たちがいる。最後まで希望を失わずにいてください」と励ました。



イ・ビョンホンにユニセフ感謝状
韓国俳優イ・ビョンホン(41)が16日、都内で、日本ユニセフ協会から感謝状が贈られた。03年からユニセフ韓国国内委員会特別大使として活躍しており「このような感謝状をいただき恐縮しています」。韓国国民を代表して受け取った。「これは仮設住宅なのですか」などと質問し、津波の写真などにも興味を示すなど、真剣な表情だった。



イ・ビョンホンに感謝状「希望失わず…」
(抜粋)
ユニセフ関係者ら約100人の出迎え受けて会場に現れたビョンホンは、黒のスーツ姿で、落ち着いた表情に少し笑顔を浮かべファンの歓迎に応えた。
到着して早々、同協会専務理事の早水研(62)東日本大震災支援本部長から、被災地の状況や支援活動などの説明を約30分受けた。
食い入るようにパソコンのスライド写真を見詰め、「これは仮設住宅なのですか」などと質問。津波の写真などにも興味を示し、真剣なまなざしで見つめた。
ビョンホンは、03年からユニセフ韓国国内委員会特別大使としても活躍。震災直後から「日本の人々に希望を与えるために立ち上がらなければならない」と韓流スターたちにも呼び掛け、支援を行ってきた。
韓国国民へ宛てた感謝状を代表して受け取ったビョンホンは「このような感謝状をいただき、恐縮しています」と感謝。「東日本大震災直後も時間のたった今も、この震災に対する自分の気持ちを言葉で表すのは難しいです」と気持ちを表現。「ただこう言うときだからこそ、希望を失わず、周りに必ず支えてくれる人がいますから頑張っていただきたいと思います」と被災地へ向けて温かいメッセージを送った。



イ・ビョンホンに震災支援で感謝状
韓流スターのイ・ビョンホン(41)が16日、東京・港区のユニセフハウスを訪問し、日本ユニセフ協会から震災支援に対する感謝状を贈られた。
03年から韓国のユニセフで特別大使を務めているビョンホンは、震災直後から俳優仲間に積極的に支援を呼び掛けてきた。この日も被災地への日本ユニセフの活動を、写真などでじっくり視察し「こういうときだからこそ、希望を失わずに頑張って欲しい。周りには必ず支えてくれる人がいる」と力強い“ビョン様”メッセージを送った。


ビョンホンさん被災地応援 子どもたちにメッセージ


ビョンホンさん被災地応援


韓国語の記事
イビョンホン、日ユニセフ感謝状を受けて"地震被災者助けて感謝"
俳優イビョンホンが16日、東京品川のユニセフ日本委員会から感謝状を受けた。イビョンホンは、今年3月に発生した津波の当時の日本を支援した数多くの韓国人を代表して、ユニセフ日本委員会から感謝状を伝達受けた。30分余りの間進行されたこの行事は、ユニセフ日本委員会早水研事務総長の津波救済事業へのブリーフィングと、イビョンホンに感謝状伝達、ユニセフ展示館観覧の順で行われた。イビョンホンは"去る3月11日、日本の津波のニュースを聞いて心がたくさん痛かった。当時、ユニセフの支援を受けた津波被害地域の住民たちが、今や全世界の困難な子どもたちを支援する仕事に積極的に乗り出しているなんて、非常に感動的だ"と明らかにした。イビョンホンは、津波当時の日本の被害者たちのために7億ウォンの寄付金を寄付したことがある。
この日イビョンホンのユニセフ日本委員会の訪問を取材するために、BBC、NHK、TBS、FUJIテレビ、NIHON TV、テレビASAHI、テレビTOKYOなど、日本代表の放送や報道機関など約100余りの媒体がイビョンホンを取材して人気を実感させた。ユニセフ日本委員会には、"津波被害者たちに送る激励の手紙が、世界30カ国で取得し、この中で最も多くの手紙を送った国が韓国"と韓国の国民に対する感謝の気持ちをイビョンホンを通じて伝えた。一方イビョンホンは来る20日から27日まで日本東京-大阪- 福岡の3都市で"イビョンホンオンステージ 2011(イビョンホンオンステージ2011)"というタイトルで6万人の大規模ファンミーティングを開催する予定である。

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by a-nyan-b-nyan | 2011-12-23 11:00 | 이 병헌