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日々思うことをつづります。

第31回青龍映画賞ノミネートとSBSドラマ10選<オールイン>

マドンナのみなさ~ん あんにょん!

映画賞の季節になりましたね・・・。
今年はどうなるのでしょうか・・・
11月15日
この前マニアックソウルの話が出てましたが、日本語で関連記事が出たので紹介します!詳しくはMoreへ
ぜひ手に入れて読んでみたいですよね~!

ソウル300回訪問日放送の、『本物のソウル』を発表する(←韓国語の記事)
(抜粋)
◇イビョンホン、チャングンソクのソウルの愛のコラムの掲載、計2万部、日本国内で無料で配布
また、ソウル市広報大使チャングンソクとイビョンホンなど、代表的な韓流スターをはじめ、在日韓国人の音楽家ヤンバンオン、デザイナーのイサンボン、日本の有名なコメディアンの増田英彦などの『私の大好きなソウル』のコラムもガイドブックに一緒に掲載され、日本人の関心を引き付けると期待される。

"マニアクソウル"は、日本語で製作され、2万部出版され、日本国内で実施される韓流イベントと日本の人気番組、および韓国語学院などを通じて無料で配布されている。
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11月14日
ビョンホンは水面下で色々調整してるみたいですが、どうなるんでしょうかね~!?
一応今週の予定としてはアンドレ・キムさんのファッションショーが19日にあって、青龍映画祭が26日にあって・・・ってくらいですかね?
19日の追慕ファッションショーは絶対出席よねっ!七五三や披露宴新郎みたいな感じになるのかな?ちょっと楽しみでもあります。でもこのファッションショーはユニセフ関連の立派なお仕事なんですよね。お疲れ様です!


アンドレ・キム追慕ファッションショー11月19日開催

青龍映画賞授賞式は、11月26日、ソウル獎忠洞国立劇場で開催される。





11月13日追記
カフェDaumさんからなんですが、ビョンホンが高校の記念式典(?)に寄せて言葉を贈った動画が出てますよ~♪
聖水高等学校30回卒業20周年芸能人祝いメッセージ

-----メッセージ(全文翻訳)----------------------------------------------------------

こんにちは、イ・ビョンホンです。
聖水高等学校30回卒業生方々の20周年同窓会があると聞きました。
私が事実関連性がないと考えられるだろうが、私が以前にとったドラマ<オールイン>の助監督だった方がすぐに今今日その場に皆さんと共に同窓会を一緒に楽しまれることになるそのような学生中、卒業生中1人になられます。

高等学校時期はどの時期よりも最も思い出の種が多くて最も話題が多いそのような時期だと私は個人的に考えるんですが、今日本当に久し振り見る方々もおられて、うれしい顔らもたくさん会ってみることができる楽しい席がよいと思います。
その上その時教育を、教えを受けた師匠様も一緒にするということに席をすると話を聞いたが、今日本当に楽しい時間になられてよ。 また忘れることのできない思い出らたくさん作っていかれるように願います。


イ・ビョンホン様は4:30から出てきます。
10月10日Unicef <愛のコイン集め>撮影日のようですね。
<愛のコイン集め>の撮影を引き受けられた方が<オールイン>の撮影監督だったイジョンニョン監督様だったんですよ? なそうです!


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<オールイン>のMCの画像が早速カフェDaumさんに出てますね!
((^▽^))
また見たいSBSドラマ10選<オールイン>
いつもありがとうございます^^

百度さんに挨拶の動画が出てますよ~後ろの映像についつい目がいって・・・(笑)
在SBS创立20周年特集当一日MC的秉宪

台湾マジックボックスさん
李秉憲,"'槳界內'作為演員有意義的作品"



~~~挨拶(全文翻訳)~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

こんにちは、イ・ビョンホンです。

SBSの創社20周年心よりお祝い申し上げます。
事実私もデビュー20周年をむかえました。SBSは私とともに成長していったと考えにもなるんですが。
特に今回<また見たいドラマ10選>に<オールイン>が選ばれてとてもうれしくて個人的に、そして皆さんに感謝申し上げます。
ドラマ<オールイン>は事実あまりにも多くの愛を受けた、それでとてもその当時に記録的な視聴率を上げたそのような作品でもあり、また、あの個人的にはSBSに演技大賞をその年に受けたそのような作品だからとても意味も深いです。当時<オールイン>をとりながら色々な本当忘れられないそのような場面らが多かったです。とりわけ米国現地ロケ撮影時はグランドキャニオンもあって、とても色々大きいシーンらがまだ記憶にたくさん残るが、特にワールド ポーカーチャンピオンシップで優勝をする場面を撮る時は、あたかも私がポーカー前で優勝をしたようなそのようなどんな妙な感じを持ったそのような記憶が残ります。
<オールイン、私の人生をかけた賭けが始まる。>これが多分初回に聞かせたそのようなどんなナレーションだったことです。まだ記憶が鮮明です。

イナが第2の人生を始めた米国。その米国での1月の間のロケ撮影は本当にあまりにも骨を折ったりもしたしまた、とても今まで思い出でもたくさん残っているそのような記憶らがあるけれど、普通ドラマ撮影をすれば、特に海外撮影では短い時間中に多いことらをとってこなければならない状況だから、どんなその特殊訓練よりも骨を折ったのではないかというそのような考えが今考えてみても入ります。

その時当時にかなり大変な渦中にも、とてもおもしろいエピソードがあったが、イナが初めて米国に到着してガソリンスタンドでどんな仕事をしながら金を儲けながら生活をするけれど、そのガソリンスタンド撮影場面で実際に本当に危険なところにロケ撮影をしばしば行って、実際その町内にあるメキシカン ギャングらが撮影会場を周辺を徘徊しながら自分たち出演させてくれなければ銃を撃つかも知れない。 という威嚇をする中で、本当にスタッフらもそして俳優らもあまりにもぶるぶる震えながらあまりにも緊張しながら、どんな台詞を言うのかどんな演技をするかもしれないほど、とても緊張をしながら撮影をした。そのような記憶が残ります。
今日また会ったドラマ<オールイン>皆さんどのように見られたのか分かりません。韓国でもあまりにも愛をたくさん受けたがアジア各国でもとても大きな愛を受けた、それで今でも海外に出て行けば多くの方々が<オールイン>話を私にされるんです。

とにかくこのように<また見たいドラマ10選>に選ばれることになったことに対して光栄だと考えてまた、そのように選んで下さった皆さんにもう一度感謝申し上げます。
そして私はまた他の作品で皆さん前に立ちます。ありがとうございます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

きゃ~~!心のこもった、りっぱな挨拶です!さすがだなぁ~って思いますよ!

関連記事
イ・ビョンホン、「『オールイン』の撮影の時に銃で脅迫された」驚きの告白

SBS創社20周年特集『もう一度見たいと思うドラマ10選 - オールイン』の毎日MCで出演したイ・ビョンホンが強盗に銃を突きつけられ、危かった米国のロケ現場を振り返った。
イ・ビョンホンは、2003年に二人の男がそれぞれの人生のすべてをかけて最後の勝負を繰り広げるドラマ『オールイン』に出演した。 『オールイン』は、アメリカのLAとラスベガスロケーション撮影もしたが、このとき強盗に銃を突きつけられる事件が発生したというもの。
イ・ビョンホンはSBS創立20周年特集『もう一度見たいと思うドラマ10選』の1日のMCとして出演し、「カットがガソリンスタンドで、メキシコの強盗と繰り広げる格闘シーンの撮影の時、本当の強盗たちが襲ってきて、自分たちを出演させてくれないなら、銃で撃つと脅迫された」と打ち明けた。イ・ビョンホンは、実際に強盗が見守る中で撮影をしなければならなかったという。
イ・ビョンホンは、「『オールイン』でSBS演技大賞をもらい、とても意味深いドラマだ」と述べた。







11月12日
本日19時から「オールイン」です!ビョンホンのMCですね~♪
本編でもナレーションしてましたよね!^▽^))なつかしいです!

カフェDaumさんより
オールイン+ GGIO II + 2011国内カレンダー
ハワちゃんとのカレンダーがメッチャクチャ可愛いよ^~^)(^▽^!
それから久々^▽^;
UNIQE&GORGEOUS

ソウル愛犬スクール-イ・ビョンホン&ハワ
ハワが出てあちこち検索をしてみるとビョンホン氏とハワの写真が上がってきたカフェがまたありますね。




イ・ビョンホン "'オールイン' 初ナレーション,まだ生き生き"
イ・ビョンホンが2003年ドラマ'オールイン'当時忘れることができなかった撮影現場を思い出させた。
イ・ビョンホンはSBS創社20周年特集'また見たいドラマ10線'の最後の作品で12日放送される2003年作'オールイン'の一日MCを引き受けて所感を明らかにした。
イ・ビョンホンは"その当時記録的な視聴率を上げた作品でもあり、個人的にはSBS演技大賞をその年に受けた作品だからとても意味が深い"と話した。

米国LAとラスベガスでロケ撮影に出たイ・ビョンホンは"銃を撃つかも知れないという威嚇を真中にどんな台詞を言うのかどんな演技をするかもしれないほどとても緊張しながら撮影したそのような思い出す"として"特に引き下げがガソリンスタンドでメキシコ ギャング団と繰り広げる激闘場面撮影当時実際ギャング団が撮影会場を訪ねてきて自分たちを出演させてくれなければ銃を撃つという脅迫を受けて彼らが見守る中で撮影をしたりもした"と伝えた。

引き続き"そしてワールド ポーカーチャンピオン大会で優勝をする場面を撮る時はあたかも私がポーカー大会で優勝をしたようなそのようなどんな妙な感じを持つこともした"として"'オールイン、私の人生をかけた賭けが始まる'という初回に聞こえてくれたナレーションであったのにまだ記憶が鮮明だ"と付け加えた。

'オールイン'は互いに違う環境で生まれた二人の男が人生の全部をかけて儲けは最後の勝負を入れた。 イ・ビョンホンはプロゲムブルロ キム・イナ役を担って知性、ソン・ヘギョ、パク・ソルミなどと呼吸を合わせた。





11月11日
暮れが近くなってくると、賞の話が沢山出て来ますが・・・。

いつか、

いつか、

いつかビョンホンピンの映画で、興行成績も、観客動員数も、作品賞も監督賞も主演男優賞も全~部!総ナメ~~!みたいなビョンホンオブザイヤーみたいな年が来て欲しいなぁ(!つぶやき・・・)
でもね、ビョンホンの作品選びはマニア通だから~って言われ続けて早20年。そういう作品には遭遇しないのかもね・・・。まぁそれはそれで、そういうビョンホンも好きだから、いいんですけど・・・・けど・・・(笑)
ともかく晴の舞台を沢山沢山見なきゃ死ねないわ!!(私の人生、その想いだけは本物よっ!)

さて、明日12日はSBSで「オールイン」ですね~!多分見れないと思うけど。

記事
再び補でと思う SBSドラマ 10編公開…シリーズ特別編成


関連記事
innolifeさんより
『もう一度見たいSBSドラマ10選』視聴率苦戦…なぜ?
なんか残念だけど、そうなんですって。




11月10日
カフェDaumさんより
第31回青龍映画賞

남우주연(男優主演)にイ・ビョンホンの名前がありますね~♪










韓国語の記事
ソウル300回訪問日放送の、『本物のソウル』を発表する

日放送の古家正亨アナウンサー八木早希執筆『マニアクソウル』出版
12件の半日のウォーキングツアーが主なコンセプト、ジェバンムンユル高い日本人に隠れた名所の紹介
韓流スター、イビョンホン、チャングンソクなど、ソウルの愛のコラムの掲載に日本人の関心集中
日本現地の出版、韓流イベント、および韓国語教室などで無料配布

ソウルが良くて、なんと300回以上にソウルを訪れた日本の有名な放送人と韓国を知らせる放送を長く進めている日本の人気アナウンサーが手を握って『本物のソウルの姿を見せてくれるガイドブックを出版した。

ソウル市は、来る11月10日日本語版ガイドブック"マニアクソウル(Maniac Seoul):古屋と八木のソウル欲張り散歩(古家八木劇場ラインナップグ(ᆱカᆬギュᆨグォムグェᇀギュᆪ)よくばり散步)"を日本で出版すると発表した。

◇ソウルバンムンマン300回、ソウルの人々よりも、ソウルをもっとよく知っている真のソウルマニアが執筆

"マニアクソウル"の作家は、韓国の大衆文化のジャーナリストで、日本で活発な活動をしている放送の古家正亨(家正亨)氏と日本の毎日放送(MBS)の人気アナウンサーの八木早紀(八木早希)さん。

古屋氏は、ソウル訪問を想定したもののみ300回に及ぶソウルの専門家として、韓国の音楽についての幅広い知識を基に今回のガイドブックで、韓国インディウムアクの本山と呼ばれる理由がある弘益大ライブクラブと大学路小劇場を紹介するなど、ソウルの専門家としての面貌を遺憾なく発揮した。

人気ラジオ番組『いいですよ! 韓国'を5年間で進めており、2008年第1回ソウル観光大賞最優秀ジャーナリスト賞を受賞するなど、ソウルとの縁が深いアナウンサー八木氏も、子供のころ、ソウルで生活した経験をもとに、一般的なガイドブックに紹介されていないユニークなスポットを紹介し、ソウルの魅力を伝えた。

◇ジェバンムンユル高い日本人には半日のウォーキングツアーコンセプトに隠された名所の紹介

"マニアクソウル"は、『歩いて半日の旅』というコンセプトの下の著者が12地域を直接かけて通いながら進行した入念な取材によって誕生したガイドブックである。

ガイドブックにはソウルを代表する観光鼻である明洞と仁寺洞はもちろん、漢江散歩コース、大学路小劇場、新沙洞の並木道や清潭洞などソウルの隠れた名所を紹介して再び訪問率が高い日本人がソウルを毎回アクセスするたびに新しい魅力に出会うできるように飾った。

両方の著者は、日本人の関心が高い地域を、それぞれ6個ずつ選択して、集中的に紹介しており、観光客はもちろん、ソウル市民にも知っておくと便利な情報を数多く手がけている。

◇イビョンホン、チャングンソクのソウルの愛のコラムの掲載、計2万部、日本国内で無料で配布

また、ソウル市広報大使チャングンソクとイビョンホンなど、代表的な韓流スターをはじめ、在日韓国人の音楽家ヤンバンオン、デザイナーのイサンボン、日本の有名なコメディアンの増田英彦などの『私の大好きなソウル』のコラムもガイドブックに一緒に掲載され、日本人の関心を引き付けると期待される。

"マニアクソウル"は、日本語で製作され、2万部出版され、日本国内で実施される韓流イベントと日本の人気番組、および韓国語学院などを通じて無料で配布されている。

ユンジョンジャンソウル市マーケティング課長は"日本人が直接自国民たちが好きな観光スポットを中心に紹介した『マニアクソウル』は、ソウルの隠された魅力をより身近に知らせることができる良い機会になるだろう"とし、"日本は潜在的な観光客はもちろん、再訪れる観光客の需要も多くの場所に興味があるコンテンツを使用して、ソウル訪問を積極的に誘導する"と述べた。






中央日報さんより
韓国入国389回、韓国を愛する日本人男女(1)
韓国入国389回、韓国を愛する日本人男女(2)

「389回」。

パスポートに押された大韓民国の入国スタンプの数を合わせるとこの数字になるという日本人2人がいる。 韓流専門のパーソナリティー古家正亨さんと(36)と大阪所在の毎日(MBS)放送アナウンサー八木早希さん(32)だ。

「変化無双のソウルが好き」という2人の日本人は、テレビ・ラジオで韓国を紹介する番組を担当している。 主にソウルの話を扱っている。 2人は「チャム・ケンチャナヨ韓国語」という韓国語会話放送もしている。 古家さんは毎月3回、八木さんは毎月1回ほどソウルを訪れている。

「夏はコンククス(豆乳冷麺)を思い出し、寒い時はカムジャタン(鍋料理)に焼酎が飲みたくなる。疲れたらサウナに行って垢すりをして…」

「韓国が認めたソウル通」の2人。 古家さんは昨年の「観光の日」、日本人では初めて大韓民国政府の表彰を受けた。 八木さんは08年のソウル観光大賞で、アジア太平洋最優秀ソウル観光言論人賞を受賞した。 ソウルを日本に知らせた功労が認められたのだ。

最近、2人は一緒にソウル旅行本を出した。 ソウル市が10日に出版した日本語版ソウルガイドブック『マニアック・ソウル』だ。 「歩いて半日旅行」というコンセプトでソウルの隅々を紹介した。 すべて実際に足を運んで得た情報だ。 「今まで日本人が知らなかった‘本物ソウル’を紹介した」という2人に電子メールでインタビューをした。

--ソウルを初めて訪問したのはいつか。

古家さん:1998年に高麗(コリョ)大学の語学学校に通うためソウルへ初めて行った。 韓国の音楽にはまり、弘益(ホンイク)大前のライブクラブによく行ったが、昨年、韓国のインディー歌手ホ・ミンさんと結婚した」

八木さん:商社に勤めていた父がソウルで勤務することになり、小学校4年から3年間ソウルに住んだことがある。 2001年にMBS放送局に入社し、「チョアヨ!韓国」というラジオ番組を5年間担当した。 その後もずっと韓国関連の番組を担当している。

--ソウルが好きになった理由は。

古家さん:韓国語がよく分からず道に迷っていたところ、多くの人が近づいてきて「どこに行くのか」と尋ねられた。 目的地まで連れて行ってくれる人もいた。 日本では経験できない人の温かさにはまった。

八木さん:韓国に来る度に新鮮な感じがして楽しい。 かわいい服やアクセサリーを日本より安く買えるので、季節が変わる度に服を買いに行く。 東大門(トンデムン)のアクセサリー店では自分の好みに合わせてその場で注文できるのがいい。 日本でのマニュアル化された取引にはない人の温かみを感じることができる」

--ソウル旅行をする度に指摘したい点は。

古家さん:地下歩道が多く、ソウルを歩く時に不便を感じる。 ソウルにも弱者に配慮する‘ユニバーサルデザイン’が導入されればいい。 急速に発展する姿を見ながら、ソウルで感じられる多様性・躍動性が消えているようだ。 都市を開発する時、何を守り、何を新しくするか、もう少し考えればよいと思う。

八木さん:時刻表通り正確に運営される日本の大衆交通とは違い「約20分間隔」で運営されるソウル大衆交通は分かりにくい。 深夜12時が過ぎてタクシーに乗った時、夜間割増について口頭で説明を聞いた時は戸惑った。 言葉がよく分からない外国人は‘ぼったくり’と思うかもしれない」

--旅行しながら記憶に残っているエピソードがあれば。

古家さん:ソウルでバスに初めて乗った時、前に座っていたおばさんが私のかばんを引っ張った。 どういうことか分からず困っていると、そばにいた女性が「韓国では座っている人が立っている人の重い荷物を代わりに持ってあげる習慣がある」と英語で説明してくれたのが印象深かった。

八木さん:明洞(ミョンドン)に行った時、人々が縦横無尽に歩く姿に衝撃を受けた。 日本人はどんな場所を歩いても遺伝子的に習慣になった左・右側通行を守る。

--日本に吹くソウル旅行トレンドは。

古家さん:グルメ・ショッピング・美容が中心だったが、ドラマや映画などの影響で韓国のライフスタイルに関心を持つ人が増えている。 ホームステイを体験したり、北漢山(プクハンサン)や冠岳山(クァンアクサン)で登山をしたがっている人が増えている。






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by a-nyan-b-nyan | 2010-11-15 16:20 | 이 병헌